2018年5月20日 (日)

似たような番組

鉄腕DASHという番組がある。 非常に人気が高い番組だ。

P4


http://www.ntv.co.jp/dash/

先日、メンバーが脱退し、大騒ぎになったのであるが、TOKIOの屋台骨であっただけでなく、この鉄腕DASHの主役というか本当の屋台骨で、山口達也氏を失ったことはこの番組にとってあまりに大きな損失で、彼の代わりはTOKIOのメンバーでは勤まらないだろうし、他から持ってくるのもかなり難しいのではないか・・・ 管理人もこの番組だけは欠かさず視聴していたのだが・・・ 

この鉄腕DASH、毎回視聴率を20%も獲得し、全国的なテレビ番組となっていて、他の局からは目の上のたんこぶで、なんとも対抗できる術が無かっただろう。 それが重要メンバーの脱退で番組の継続もできるかどうか・・・ それを見たからか?似たような番組が

爆笑問題の深海WANTEDって・・・

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これってDASH海岸の朴りじゃないの?

Dash

遥かなる深海大冒険8 これも朴りでないの?

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ザ・撃退!2 って・・・

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これって グリル厄介の朴りでないの?

Photo


で、これこれ 池の水全部抜く大作戦

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これは新宿DASHの朴りでないかね???

Dash_2

すっかり鉄腕DASHのグッドアイディアを朴られているように見えるんだけど・・・気のせいかね??? テレビ東京は大食い選手権とかで独自のキャラクターを発掘し育てているのに他のテレビ局にいいように使われていたりするからまあ、しゃあないかとは思うけど、番組の宣伝としてその主演者を起用したり、ちょっと朴り杉じゃないの?とは思うけど・・・

この頃テレビが面白くないのは創造するような人材が枯渇しているからなんじゃないかねぇ? あることないこと嘘ばかり言っているような彼の国のような朴りばかりの人達が番組を作っているんじゃないかと邪推してしまうなぁ・・・

まあ、殆どテレビを見ないのでどうでもいいんだけどさぁ 

実はこれじゃなくて、小坪市議がなんとテキサス親父事務局の動画でありえもない嘘つかれてしまっていることを記事にしたかったんだけど、まだ真っ最中なんで、もうちょっと見てからにしようかなと思った次第で。

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是非ともアクセスしてくださいな。 管理人、ものすごく驚いたもの なんでこんな明らかな嘘をついて小坪市議を攻撃するのかねぇ・・・ 

ある日、突然、保守に議員生命を断たれかけた話。辞職相当の誤認識を放送(テキサス親父日本事務局等)【酷いと思った方はシェア】


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2012年5月15日 (火)

沖縄の本質を突いているのはあの村西とおるだ!

本日、5月15日、沖縄が日本に返還(言葉だけ)されて40周年ということで、NHKも大越アナウンサーが那覇まで出張して特集を組んでいた。ネットのニュースでも当たり前に同じような問題定義だけである。 http://seiji.yahoo.co.jp/close_up/1112/

そんな中で、ケビン・メアと牢獄に入れられてしまった守屋元防衛省事務次官みたいな正論を、あのAV監督の村西とおる氏がブログに喝破している。http://blog.muranishi-ch.com/new/news/blog.cgi 興味がある人は長いが読んでみてほしい。

長いので以下一部貼り付け

朝まで生テレビ、を見ました。
テーマは沖縄、問題でございます。
司会の田原総一郎氏によれば「沖縄」は視聴率を稼げない、のだそうです。
「でもあえて今回は沖縄を取り上げることにして、
わざわざ沖縄にやって来て生放送をすることにした」
とのことでありました。

中略

「普天間」から「辺野古」への基地の移設が可能か、
という問題で出演者がケンケン、ガクガクの討論をしているときでした。
出演者の一人、元沖縄県知事の太田さまが唐突に
少々興奮気味にこう発言されたのでございます。
「沖縄は先の戦争で戦場になった。
その結果非戦闘員である多くの一般庶民が戦争に巻き込まれて命をおとした。
沖縄は日本の「本土の捨て石」にされたのだ。
捨て石にされたその上に沖縄県人は戦後これまで人間扱いされずに
様々な犠牲の中に生きてきた。
沖縄は平和の島でありたい。
もう先の戦争の時のような悲惨な体験はご免だ。だから直ぐにでも沖縄から米軍は出て行って欲しい」
太田さまはかくなる「被虐史観」をこれまで公の席で何百何千何万回と述べられてこられて来たのでありましょう。
よどみなく滔々と、86歳の高齢の年齢には思えぬほど濶舌よく述べられたのでございました。
「沖縄は本土の捨て石にされた」の太田さまの千両役者のセリフを聞いて
出演者御一同さまからは寂として声が出ることが無く、沈黙あるのみでございました。討論会は続き番組は最後に会場に招いた沖縄市民50人にアンケートを行ないました。

いますぐ米軍に出て行って欲しい、に「イエス」と手を上げたのは50人全員でした。次の米軍が出て行った後は変わりに自衛隊に駐留して欲しい、
との質問に対して「イエス」と手を上げられたのは一人でした。後の49人は太田さまの意見と同じく「沖縄は平和の島でありたいのだから、
軍隊と名の付くモノは一切出て行って欲しい」との考えを示されたのでありました。

中略

番組の中で行なわれたアンケートの結果が「米軍は直ぐに出て行って欲しい」が100%を示し「米軍も自衛隊もいらない」が98%という考えはどこから来ているのでありましょうか。
それはまさしく太田さまが申された「沖縄は本土の捨て石にされた。沖縄県人は戦後これまで人間扱いされてこなかった」との「被虐史観」から大きな影響を受けています。40年前沖縄が本土復帰を果たした頃は

「沖縄は本土の捨て石にされた。

沖縄県人は戦後これまで人間扱いされてこなかった」の「被虐史観」はいまほど顕在化していませんでした。もしそうした認識が沖縄県人の本流のモノであったなら沖縄は本土復帰など願うはずが無かったのです。復帰を果たして10数年ほど経ち、太田知事が知事になられた1990年頃からより多くの沖縄に対する復興資源を日本政府からブン取ってくることが沖縄県知事に相応しい「能力」と求められるようになりました。前年より1円でも多く予算をブン取ってきて、建設や土木、港湾といった沖縄の利権を牛耳る勢力へバラ撒くことが、次期知事選に当選することにつながったのです。この頃から沖縄県の首長たちが上京して
政府の要人やときの政権党幹部と会うごとに「沖縄は本土の捨て石にされた。
沖縄県人はこれまで人間扱いされてこなかった」の太田さまが宣う「被虐史観」が勢いを増していったのです。また政府や政権政党の要人も、沖縄への特別な予算を付けるにあたって

「沖縄を本土の捨て石としてきた罪は償わなければならない」

と衆参両選挙での票集めの金のバラ撒きと利権の確保の免罪符に「被虐史観」を利用していったのであります。

中略

太田さまは「沖縄は本土の捨て石にされた」と申されているのでございますが「嘘」でございます。先の戦争では3月10日の東京大空襲で約10万人の命が奪われました。原爆投下で広島では20万人、長崎では10万人の命が一瞬のうちに奪われました。また沖縄戦では20万人の軍と民間人の命が奪われたのでございます。日本全土でその他空襲のために沖縄戦と同じ約20万人の民間人の命が失われています。「捨て石」というなら東京で死んだ10万人も広島の20万人も長崎の10万人もその他全国で空襲にあい命をおとした20万人も

「捨て石」でございます。

沖縄だけが本土の「捨て石になった」なる理屈は通らないのでございます。全ては戦局でございました。日本軍は南方を主戦場と考え多くの兵隊をもって侵攻しました。が食糧の補給がウマくいかず兵隊さんたちはジャングルの中で飢餓に苦しみ死に絶えていったのであります。戦争で死んだ300万将兵のうちその9割は戦わずして飢えが原因で死んでいった、といわれています。

中略

8月15日、中国大陸には150万の関東軍の兵士と100万人の開拓居留民がいました。雪崩の如く追って迫って来る中国やロシア軍から逃れるために兵隊たちも民間人も我れ先へと故国日本めざして逃げ出しました。逃亡途中で幼な児を現地の中国人に預ける、といった悲しい悲話もありました。ある婦人は敵の追手から逃れるために泣き叫ぶ幼な児の首を自らの手で絞めて殺しました。婦人たちはロシア兵に捕まり犯され子供たちは殺され大人の男たちは捕虜としてシベリアに抑留されて行きました。60万人の官民合わせた日本人の男子がシベリアの奥地2000ヶ所に設営された収容所に収容されて行ったのです。

零下50度という極寒な地で着る物も満足に与えられず喰べる物とて一日一食といったヒモジさの中で60万人の捕らわれた人たちは重労働の日々を送ったのであります。寒さと飢えと苛酷な労働という人間の限界を超えた環境の中でそれぞれが祖国日本に帰ることを夢みて耐えたのでございます。しかし6万人の英霊と遺骨が祖国に帰ることが叶わずして今なおシベリアの地に眠っています。

太田さまにお訊きしたい。

「沖縄は本土の捨て石にされた」というなら終戦から最後のシベリア抑留船が舞鶴港に着いた昭和32年までの12年間の間に米軍によってどれほどの沖縄人の命が奪われたのでありましょうか。

100人でしょうか1000人でしょうか、それとも一万人でありましょうか。

中略

4月からはじまった沖縄戦は日本が仕掛けたものではなく、本土進攻の橋頭堡を築くために沖縄が必要である、との米軍の戦略によるものでした。捨て石もなにも日本は持てあらゆる戦力を動員して沖縄を死守するために戦ったのであります。多くの特攻隊員が沖縄の上空を墓標として散っていきました。日本が誇った世界最大級の戦艦大和も沖縄を守るために片道キップの燃料を積んで捨て身の戦いを挑んだのであります。まさにそれは武器も燃料も食料も途絶える中で官民合わせた見事な戦いでありました。沖縄で戦った将兵たちや民間人たちも「勝つために」必死で戦ったのであります。どこにも沖縄を差別化して本土の捨て石にする、という考えは微塵もありませんでした。

8月15日の終戦の前の8月8日、樺太や北方領土に居住していた在留邦人は
突然ナダレをうって攻め込んで来たソ連兵に襲われました。婦女子は犯され子供たちや男たちは容赦なく殺されました。そこでは中国大陸でソ連兵によって行なわれた同じ悪虐非道の蛮行が行なわれたのでございます。

中略

ついこの間まで硫黄島やサイパン、ガダルカナル島で日本兵と死闘を繰り広げていた米兵の心は荒んでいました。戦友の仇、とばかりに何かあると平気で日本人を襲い殺しました。
ある男性は米兵に道を訊かれて親切に道を教えている時に、ウシロから一緒にいた仲間の米兵に羽交い締めにされ斬殺されました。同行していた奥方はそのまま拉致されて行き一週間後全裸死体となって発見されたのです。ある家族は突然乱入してきた6人の米兵の襲撃にあい、女性は犯された上で斬殺、男たちはその場で問答無用と銃殺されました。

昭和27年、米軍が日本の占領を解くまでに全国で6000人近くの命が奪われ
5000人余りの行方不明者が出たといわれています。

太田さまにお訊きしたい。

昭和20年8月15日から米軍が日本本土の占領を解いた昭和27年までの7年間の間、沖縄ではどれほどの数の人命が米兵によって奪われたのでありましょうか。「沖縄は本土の捨て石にされた」と熱く主張される太田さまのことでございます。さぞかしたいへんな数の米兵による沖縄の人々の虐殺が行なわれたのでありましょう。

太田さまは番組の中で「沖縄が、沖縄が」と「被虐史観」を述べて悦に入られておられたのでございますが、戦後を今も引きずっているのは沖縄だけではありません。

東京のド真ん中には横田基地があり、戦後66年経った今でも東京上空の管制は米軍の指揮下にあります。東京のドテッ腹の厚木には米軍の専用空軍基地があり横須賀は第七艦隊の基地になっています。

太田さまは何かあった時は基地のある沖縄に敵のミサイルが飛んで来る、と申されておりましたが、近代のミサイル戦争の要諦を知らぬ素人のザレゴトでございます。

ミサイルが飛び交う戦争状態に陥った時、敵のミサイルが嘉手納だ、普天間だ、のを襲撃することはありません。もうその時は戦闘機や爆撃機は飛び立った後と想定されているからです。

敵のミサイルが一にも二にも攻撃対象として狙って来るのは首都東京であり大阪であり名古屋であります。ここに三発の核ミサイルを落せば日本はジ・エンドとなるからであります。何かあったら沖縄に真ッ先にミサイルが飛んで来る、は東京に核弾頭が飛んで来る比率より遥かに低い確率の話なのであります。

もはや核戦争時にあっては沖縄の米軍基地は張り子の虎であることを
中国政府も米軍も良く承知しているのでございます。

以上、長いのでかなり抜粋した貼り付け終わり。

これ嘘じゃない 事実なんだよね。 なので日本には混血が一杯いて、昔はいまやハーフとか言ってもてはやされているけれど昔は差別用語だったんだよ。戦争で負けたら、全てが蹂躙されるのだよ。欧州が人種があまりにも混ざっているのは昔から戦争ばっかりやってきたからなのだ。東ドイツはソ連の混血が多いのは当たり前なのだ。

沖縄基地問題の本質は「カネ」なのだ。これといった産業が無い沖縄は米軍基地が無いと、現状のような近代的な生活を維持することが出来ないのである。米軍基地を置いておくことにより日本のカネを沖縄に持ってきて、それで維持しているのだ。それが米軍を日本に駐留させておきたい政府と沖縄の密約なのである。原発問題と根本は同じなのである。

テレビや新聞はもちろんのこと、あまりに真実なので、誰も言えない本当のことをあの村西とおるが言っているのである。

 

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2011年5月22日 (日)

村西とおる

村西とおる 数年前、アダルトビデオの世界で一世を風靡した人物である。この人、ビデオの内容やその発言だけで取り上げられていたが、実は、旧態依然のアダルト界に新しいビジネスモデルを導入すた有能なビジネスマンである。

 

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その村西とおる氏が、ブログで吼えていたのを発見した。この人、頭脳明晰だから、そのブログ、面白い。また、かなり内容、ヤバイ・・・・

http://blog.muranishi-ch.com/new/news/blog.cgi

たぶん、このブログ、ヤバクて消される可能性が大だから

ちょっとだけ、以下、貼り付け。

報道されましたように内田裕也さまが「逮捕」されております。
女房ドノの樹木希林さまは会見に応じられて
「こういう事件が起きるのが遅かったなあ、
今回サラシテいただいてありがたい」
と話されております。
なにやら手前どもが逮捕されたとき
我が女房ドノが申されるようなコメントでございます。
長年亭主の行状に迷惑をかけられ続けてきた女房ドノの立場では
「いつかこの罰当たりを神様は成敗して下さるに違いない」
とでも思わなければとてもヤッてられない気分であったでしょう。
ようやく「天の審判」が下るときを迎えて
溜飲を下げスカッとされた樹木希林さまが吐かれた、
前述のセリフになんとも肩身の狭い思いを致しております。
クワバラクワバラでございます。
歌手や芸能人を「目指す男」の本心はただ一つ、
有名になって好きな女とオ〇ンコをシコタマやりまくりたい、でございます。
俳優の演劇論やロックの反体制の歌詞などはアクセサリーでございます。
そんなものは女性をタグリ寄せる「コマセ」でございます。
「ああ、ステキ」と言われたい一心での
「カッコつけしい」なのでございます。
内田裕也さまのこれまでの人生は、まさしく「ロック野郎」にふさわしい
「ロープライフ」いわゆる「ヒモ人生」そのものでした。
麻薬と酒に溺れてヘタな歌をガナリ立てることしか能の無い
「社会不適格者」のロック野郎には、
悲しいかな女の陰唇にぶら下がるしか生きる手ダテはないのでした。
古くは島田陽子さまとの関係がそうでした。
陽子さまは可愛そうに裕也さまの「ロック魂」にたかられて、
スッテンテンになるまで貢がされたのでございます。
そして金の切れ目が縁の切れ目となり、
女優人生も私生活も転落の一途をたどり、
かつて「国際派女優」といわれたほど「有名美人女優」の
ナレの果てがご案内の通りの最近のMUTEKIでの
「いかがわしいビデオ出演」となったのでございます。

以下省略~

上原美優さまがお亡くなりになられました。
自ら命を絶たれた自殺でございます。
24歳という、まだいくらでも夢と希望もあるお年頃でございましたのに、
残念でございます。
彼女を死に追いやった真相とはどのようなモノであったでしょうか。
ことの真雁はさだかではございませんが事情通が噂するところの「真相」とは次のようなものでございます。
美優さまが所属していたプロダクション「プラチナム」は
業界では知る人ぞ知る有名な悪徳プロダクションでございます。
経営者は先の海老さまへの傷害事件で名をハセた
「なんとか連合」出身の元暴走族でございます。
このプロダクションのヤリ口、悪どさは
ワルの集まる芸能界でも際立っております。
所属するタレントはほとんどが若い女性でございますが、
その支払われるギャラは「雀の涙」ほど、でございます。
3年前、美優さまが貧乏タレントとしてブレイクした折、
インタビューに答えてタレントになったのは貧しい両親に
家を建ててプレゼントしたいから、と話されておりました。
それから3年余り10本ものレギュラーを抱える人気者になった現在も
その夢の実現をみておりません。
家を建てるどころか大好きな両親への仕送りも
ままならない状態でございました。
何故でしょうか、悪徳プロダクションの搾取のせいでございます。
そうした酷い搾取にあって芸能界で働くことにイヤケをさして
辞めようとしても絶対に引退させてくれないのでした。
デビュー以前に交わしたプロダクションに都合が良い契約書を片手に
約束の履行を迫り、いまお前にここで引退されたら、
これまでお前に投資した金が全て無駄になる、
どうしても引退したければその金を弁償しろ、と脅すのでございます。
またお前が勝手に引退して実家に逃げ帰っても後を追いかけて行って
お前どころか、お前の家族も皆メチャクチャにしてやる、
と容赦しないのでございます。
そうした厳しい追い込みをされては、まだ若い娘でございます。
騙された私が悪いのだ、と両親や親戚に迷惑がかかることを恐れて
泣く泣く薄給で働き続けるのでございました。
そうした苛烈な境遇に耐え切れず、
昨年の暮れ同事務所の所属タレントだった女の娘が
ビルから飛び降り自殺をして死んでおります。
こうした悪行はプラチナムにとどまりません。
同じく系列の「なんとか連合」の出身者がトップを務める

AV専門のプロダクション「T」にあっては

その悪行には一層磨きがかかってございます。
過日、あるAVの撮影現場にキャスティングされた
「T」所属のAV女優さまが現われました。
女優さまは現場に到着なされても放心状態となって
ヤル気をいっこうに見せませんでした。
どうしたのか、といぶかしがってワケを聞くと、
女優さまは涙ながらに次のような告白をなされたのでございます。
「私のAV出演の契約金は600万円なの。
初めは600万円なら自分が大好きなファッション関係のお店が持てる、
と思い思い切ってAVに出演することに決めたの。
でも、五本、六本とお仕事をしても、
最初に貰った600万円以外のお金が貰えなかったの。
どうして?ってマネージャーに聞いたら、お前の契約金の600万円は
前に払ったから、それ以上はもう払えない、という話だった・・・。
そんなのズルイと思って
AVに出演したら600万円という約束だったんだから、
約束通り出演した本数分のお金を払って、って言ったら
マネージャーが契約書を持ち出してきたわ。
そこには小さくAVの50本分の出演料として、と書かれてあったの。
ああ、騙されたんだってそのとき気づいたわ。
でもよく細かいところまで確認しないでサインをした私が馬鹿だったんだ、
仕方がないってあきらめたわ。
でもこうしてAVに出て一本12万円しかもらえなくって、
あと何本やれば契約が終わるんだろう、と思うと
現場の監督さんやスタッフの皆さんには
ご迷惑をおかけして申し訳ないんですけど、
いたたまれない気持になって涙が流れてきて泣いてしまうの。ご免なさい。」
と泣き崩れるのでございました。
なんとも同じ人間とは思えない酷い仕打ちをする
「無頼漢ども」でございます。
そうした脅しを受けて恐怖のあまりに逃走し
行方をくらます女の娘たちも後をたたないのでございますが、
彼等はケイタイのGPSで居場所を捜し出し、
その場所が北海道であろうが沖縄であろうが
おかまいなしに追いかけて行っては「拉致」して連れ戻すのでございます。
こうした卑劣な輩の殺し文句は
「地の果てでもお前を追いかけていって、
お前も家族も皆メチャクチャにしてやる」でございます。
先頃の海老さまへの傷害事件なども、
奴等の格好のアピール材料となっているのでございます。
「T」は全国に200名のスカウトマンを配置している、
と豪語しているのでございますが、
なるほど「T」は美形を揃えているプロダクションとして
有力AVメーカーはこぞって重宝しお付き合いをしております。
AVメーカーにとっては相手がどんな集団であれ関係ありません。
どんな畑で摂れた食材であるか、よりも
その食材がいかに美しく美味であるかが問題なのでございます。
AVメーカーはこのところの不況で
厳しい生き残りをかけた闘いを強いられております。
悲しいかなどんなワルな調理人であっても、
美味しい料理を喰べさせてくれるお店であれば
お客さまをお連れしてそのお店で接待することを止めないのでございます。
命をおとされた上原美優さまの男も、今や芸能界のみならず
AV業界の悪の権化と化した「なんとか連合」の幹部でございます。
先頃海老さまが伊藤リオン受刑者に
殴られた現場に居た海老さまと相対していた張本人でございます。
一部のマスコミ報道で美優さまと死の二時間前まで一緒にいて、
美優さまの首吊り死体を発見した「某飲食店に勤める黒服の恋人」
と称されている男でございます。
この男の正体は某飲食店に勤める黒服の恋人、などではなく
美優さまが所属するプロダクションのトップの男でございます。
そしてバリバリの「なんとか連合」の元幹部でもございます。
かねてから美優さまは働いても働いても喰うだけが精一杯のギャラの
その安さに心底疲れて芸能界で活動することに絶望していました。
金と肉体を搾取され続ける女工哀史のような絶望の日々、
もうこんな奴隷のような生活を続けているなら、
先に天国に行ったお母さんのもとへ行きたい、と思いつめていたのでした。
そしてヒトデナシの野郎が監視の目を離したスキに
首を吊ってお母さまのもとに旅立たれたのでございます。
報道では美優さまの手書きの遺書が残されていて、
それが何を書いていたか分からないほどに乱れていた、
とあたかも美優さまが心を病んでいたかのような
状況証拠が伝えられておりますが「ねつ造」でございます。
立ち会っていた男が美優さまの心神喪失として遺書を誤魔化すために
現場を作り上げたのでございます。
全く自らの欲望と金のためには人の命などカエリみることのない
「人殺し」どもでございます。
また奴等は関西や関東のヤクザと知己を結ぶ一方、
警察関係者や弁護士を雇って、
タレントの引き抜き等で抗争する相手の出方次第ではいか様にも対処する、
という悪知恵の持ち主でもございます。
伊藤リオン受刑者がクスリが体から抜けるまでのあいだ逃亡していた折、
マスコミにあることないことを弁護士や影武者を使ってはリークして
かく乱したあの手口でございます。
プラチナムはエイベックスと深い関係にあることを
スカウトや営業の売り物にしております。
事実エイベックスの幹部は海老さま事件が起きた例の西麻布のビルで
プラチナムの「接待」を受け、肉欲に溺れております。
ちなみにあのビルの持主は「なんとか連合」のスポンサーである
ホリエモン氏たちと同じITで儲けたヒルズ仲間の男でございます。
CD産業が衰退し、起死回生を計った「レッド・クリフ」では
共同製作の中国側の戦略に負け100億という巨額の損失を出して
エイベックスの明日は真ッ暗でございます。
頼みの綱のケイタイ電話対応のテレビ局も、
いま一つ明日の実績が不透明となってございます。
いかに元レコードレンタルショップの店員上がりの身とはいえど
一部上場会社の経営幹部としても夜毎西麻布界隈で
ハメをはずしている状況ではとてもない筈でございましょうに、
これまた不逞の輩でございます。
これらのことの真雁はさだかではございませんが、
消息筋によりますと、司法当局の「なんとか連合」摘発のために
秘かに捜査が開始されてた、とのことでございます。
ことの発端となったのはカリスマホストが
「なんとか連合」にさらわれたまま行方不明となって
今日まで死体も上がらない事件、とされております。
いずれこうした「なんとか連合」の悪業の全容がアバかれて
罪人たちは塀の向こうに落ちることとなり
自死なされた上原美優さまの復讐が果たされる日が来るでありましょう。
そのときまで、いまはただ
上原美優さまのご冥福をお祈り申し上げるのみでございます。

出るクイは打たれる、は世の習いでございます。
このたび獄に下ることになったホリエモン氏も、
このコトワザ通り、美人秘書を前面に出して
自らのパフォーマンスを自重していたならば、
このたびのような前科者とはならなかったのでございます。
マスコミを利用し、ある時は実力以上に自分を持ち上げるマスコミ力に
たくみに相乗りして株を上げて大金を手にしていながら、
ことが起きて不利な立場に追い込まれると
「マスコミはデッチ上げをする」と叫弾する
お門違いな話でございました。そもそもデッチ上げによって
その人気を獲得してヒルズ族の仲間入りをしてきた自分自身に、
マスコミのデッチ上げを難詰する資格など無いのでございます。
「語りに落ちた」ホリエモン氏にとって刑務所での懲役暮らしは
箸休めの二年間、となりますが、考えてみれば氏の受刑者となった境遇の
「ピンチ」は「チャンス」でございます。
これまで東大中退以外にこれといって
人をうならせる経歴に欠けていたホリエモン氏でございますが、
前科一犯の刑務所暮しの経験は、これからの人生にあって
間違いなく氏の伝説を築くための一里塚となりましょう。
ホリエモン氏に限らず我が国に起きている状況もまた
「ピンチ」は「チャンス」となるべきものでございます。10年後の日本を世界が見れば、二度目の原爆の跡地とみまかうべき廃墟から、
よくぞここまで近未来都市を築いたものと、
世界からの賞賛を受ける我が国の姿が目に浮かぶのでございます。
世界のどの国にあっても、
日本ほどに見事な復興を成し得なかっただろう、
とその英知と努力を人類の誇りとして顕彰されている日本が
ハッキリと見えるのでございます。

以上、部分だけ貼り付け

全部読みたい人は、http://blog.muranishi-ch.com/new/news/blog.cgi

さすが村西とおるである。

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2011年1月 7日 (金)

芸能ネタをツイッターのように

麻木さんの三角関係問題

なんか寝取られたほうの元奥さんが叫んでいるようだ。「男の人って見る目が無い」だって・・・http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110107-00000042-sanspo-ent 自分だってこんな男を選んだんだから見る目が無かったのと違うのかな???でも、それよりも、今回のツイッターで、見事に麻木さんの仕事を奪ったのは凄いと思う。それで自分が俄然、脚光を浴びて仕事がどんどん入ってくる。芸人って因果な商売である。

内田裕也

そんな三角関係の中心もモテる男に噛み付いたのが、自称、ロックミュージシャン??の内田の爺である。このまったく歌も売れないから、世の中で使い物にならず、ただのゴシップタレントが先の麻木さん問題に噛み付いた。さすがである。民主党の事業仕分けで、意味もよく判らないくせに、目立つようにしゃしゃり出て、それでカネにならなかったのだが、この爺さん、運が良いのかなんなのか、ちゃんと発言するところにしゃしゃり出るんだな・・・たいしたものだ。この男、間違いなく女にモテるだろう。男には好かれないからいつも金がない。なにがいいとしかっぱらってロックミュージシャンだっつーの。ロッカーなら、速く逝っちまえっての。汚ないロッカーはいらないんだよ。爺様のロバートプラントもジミーペイジもリッチーブラックモアも見たくない。速く逝ってくれ。それにしても内田は宣伝が上手である。なんか犬神家の一族に出てたヒロインと恋仲になり、それで身を崩させたという・・・http://www.cyzo.com/2011/01/post_6282.html まあ、芸人なんて不幸を売る商売だからどうでもいいけど、不思議なくらいにタイムリーにフラッシュだかっていう芸能人のプライベートを売るフォーカスみたいな雑誌に、その島田陽子だかってのが、国際派女優(この国際派ってのがわからない・・)57歳アダルトビデオに出た!っていう特集をやってた。結局、これって、全部絡んでいるようなビジネスなんだろうな・・・ああ、くだらない。速く逝けよ 内田

菅 直人

一国の総理大臣をつかまえて、芸能ネタとは酷いといわれそうだが、でも、吉本芸人よりも面白い。なんたって、ニュースステーションに菅さんが出たら、みんな見るのも嫌なのか、視聴率がなんと劇的に下がったらしい・・http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/110106/plc1101062324010-n1.htm

いやぁ、一度目は悲劇・・・・二度目は喜劇・・・・

もう、笑うしかない

いくら亜米利加さんのバックアップがあってもねぇ・・・・・出来るだけ速く辞めたほうが、本人のためなんだがね・・・・・・もう辞めることさへも出来ないんだろうね・・・・哀れである・・・・不幸そうだもんね・・・・・

モーニング娘

栄枯盛衰である。モーニング娘がまた新しいメンバーになったらしいが、もう話題にもならない・・・http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110104-00110003-jijswbiz-gea世の中はAKB48なのである。 撤収が遅かったね・・・・・これはどんな世界もで共通なのだが・・・・AKB48ってのは売り方があまりにもやりすぎだからあまり長くは持たないであろう。でも、中三トリオから始まって、アイドル、おにゃんこくらぶ、モーニング娘、それでAKB48であるが、ゆっくり売れたのは息が長い。中三トリオはなかなか息が長かった。いまでもまだなんだかんだいって稼いでいる。モーニング娘も個別では残っている。しかしAKB48はよほどのことがないと個別では売れないであろう。無理に急に売るとすぐに駄目になる。世の中、そんなもんである。

芸能ネタでした(^-^;

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2011年1月 2日 (日)

芸能人格付けチェック

毎年、元旦に「芸能人格付けチェック」という番組をやる。ダウンタウンの浜田と伊藤四郎が司会をやって、芸能人が目隠しをして食材の良し悪しを選んだりするやつである。これは確かに難しい。だから人気があるのだろう。なんせ、素材はよくなくても、プロが味付けし、それもほんの少ししか口に含まないのである。

バイオリンのチェックがあるが、これも至難の業である。昔、音楽ホールでいろんなメーカーが集まって、スピーカーのブランドを隠した、ブラインドテストを行ったことがあった。判定したのは全てその道プロであったにもかかわらず、誰も当てられない。そればかりか、定評のある外国製のスピーカーではなく、国産のスピーカーのほうが良い音だと判断した人が多かったのである。それぐらい音の判断っていい加減だし、殆どの人は実際の音よりもそのブランドやスペックで判断しているということなのである。人間の判断など所詮、その程度のものなのである。だからコマーシャルなどして、ブランドイメージを高めて、そすしてその内容を上手く説明できないとモノは売れないのである。

高級品などは、そのマーケティングの最たるものなのである。

この番組はたぶん長く続くであろう。

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2010年12月28日 (火)

全てフィクションです

以下、全てはフィクションである。

○月×日 某所

元「村川蛸蔵っていうこの前、アナウンサーと結婚した歌舞伎役者、かなり生意気で酒癖が悪いらしいな・・・」 リ「なんなら〆てやりましょうかね?」 元「馬鹿かお前?こんな上客、めったにいない。こちらへお連れしろ」 リ「でもどうやって?相手は有名な歌舞伎役者ですよ?」 元「本当に馬鹿だなお前は?歌舞伎ってのは○○系列の○○なんだ。そっから話を聴いて、裏から手を回せば、こちらに引き込めるだろう」 リ「さすが兄者!頭いい!」 元「馬鹿なヤツほどかわいいっていうが・・・・仕方が無いから少し教えてやる。ああいう見世物ってのは○○が昔から仕切ってる。トラブルがあったって、大体が○○の上にほうが出てきて、ちゃらにされる。」 リ「うんうん」 元「でもな、俺はな、その○○と実は通じていてな、お互い、持ちつ持たれつなんだよ。前のデブの時、○○、出てこなかっただろう?」 リ「そうですね」 元「ヤツは外人だからセコくて、カネを出さなかったから、こちとら商売にならなかった。あの野郎、立場よりもカネのほうが大切なんだな・・・・・・外人はよく判らん・・・・・まあ、今回のお客も伝統芸能だ。今回はちゃんと商売にしようぜ」 リ「兄者、がてんだ!それで俺はどうしたらいい?」 元「お前は蛸蔵をあの店へ連れてくるよう画策しろ。いまここに100万がある。蛸蔵の知人にそれをつかませろ。出来れば、前の店でしこたま飲んだ後がいい。それで、俺がヤツにからむ。そうして殴られるように持って行く。それでお前は加勢して、ヤツを殴ればいい。」 リ「兄者、それはわかった。でもヤツに怪我させたら、逆にこっちがやばいんじゃないの?」 元「お前は本当に頭が回らないな・・・先にヤツに手を出させるんだ。そんなの些細なことでいい。たとえば灰皿で殴られるとか。それを一部始終、ビデオに撮っておくんだ。そうしたら、加勢に入ったお前だって、正当防衛になり、ヤツが怪我したって、たいした罪にもならない。いや、罪になんてならないさ。必ずヤツは示談に応ずる・・・」 リ「いやーさすが兄者、頭いいなー」

元「お前の報酬は10%」 リ「兄者、いったいヤツからいくら巻き上げるつもりなんだい?」まあ、上手くいって3本。最低でも1本だな」 リ「ってことは・・・・ええっ!そんなに!」 元「俄然やる気が出ただろう。さあ、行け!すぐに行動だ!」

某日、標的はまんまとその店を訪れた。これだからお坊ちゃんはどうしようもない・・・

元「もしかして!あなたは村川蛸蔵さんじゃないですか?さすがにお美しい!!!」

蛸「なんだよ!うるせえな!俺は国宝なんだよ。お前みたいな下種とは話をする暇はないんだよ!あっちいってろ下種!」 元「いあや、まあたしかに私は下種です。さすが的確なその眼力!」 蛸「まあな。そりゃお前さんとは生まれも育ちも違うからな。なんたって俺は国宝なんだ。生まれながらの」・・・・・・そんな蛸野郎の自慢話が延々と続く・・・ 元「蛸蔵様、ひとつご質問、よろしいですか?」 蛸「なんだ下種。、ひとつくらいは許してやろう。なんとでも質問してみろ」 すっかり自慢話でのぼせ上がった蛸蔵である・・・ 元「舞台ってのは○○で○○っていうじゃないですか。。それなら○○っていったいなんなんですかね?」 その質問は実は兄者がこの計画のために、練りに練った質問なのである。当然,お坊ちゃんの蛸蔵には答えられるわけが無い。 蛸蔵「・・・・・・」 ここで兄者は次の質問を投げかける・・・・ 元「蛸蔵さんの奥様って上智大出なんだそうで・・・・やはり蛸蔵様も○○とか○○出なんですか?」  蛸「お前、俺にけんか売ってるのか?!!!」

自分の職業のことで質問されて答えられない屈辱・・・・それに加え、コンプレックスをつつかれる・・・・大概の人は頭に血が上る・・・・兄者のシナリオ通りである・・・・

元「めっそうもない!そんなことは天地がひっくり返ってもございません!!!」 蛸「おお、そうか。それならこれからお前は俺様の奴隷だ。俺様の言うとおりにしろ。そうだ、この灰皿でおれの杯を受けろ!」 元「ええっ!灰皿ですか?」 蛸「何!お前、俺の命令が聞けないってのか!」 元「いえ!滅相も無い!聞きます聞きます。蛸蔵様のご命令の通り・・・」 蛸「おら、飲め!」 元「ははー頂戴いたしまする・・・ぐびっ・・・・ぷっはっ!!!」 兄者は口に含んだ吸殻混じりの酒を蛸蔵の顔へ噴出した。 蛸蔵「てめえ!何をする!」 元「いや、すいません、なんせ強い酒で・・また吸殻が不味くて・・・ぷっはっ! またもや蛸蔵の顔に噴出した。 蛸蔵「貴様!わざとだな!」 蛸蔵はカウンターの上のいかにも持ちやすそうな灰皿で兄者を殴った。 元「す、すいません、、」相手が弱気に下手に出ると、虚勢を張るほうはよけいに力が入るのである。 再度、灰皿で兄者を殴る蛸蔵であるが、兄者はさっと体を返し、蛸蔵の灰皿はまったく当たらない。それでいかにも弱そうな素振りで、当たらなくていらいらしてる蛸蔵を挑発する。それで、一発当たったように見せかける。 兄者「痛っ!」

リ「おう!なんだなんだ! おう、兄者!どうしたんだ!」 元「いやー蛸蔵さんとちょっともめちゃったようだ」 蛸「なんだ、お前!黒人かよ 下種は下種どおし、引っ込んでろ!」

リ「何んだとー貴様!」 バグっ ぼこっ ! 今まで どんなに悪態をついても殴られたことのなかった蛸蔵はびっくりしてパニックになった。

元「おい!止めろ!相手は役者さんだぞ!顔を傷つけてどうするんだ!」 今まで弱弱しい態度であった兄者が、眼光鋭く、弟分をたしなめる。その兄者の言葉で、一瞬で酔いが覚めた・・・「やばい・・・」いくら盆暗のお坊ちゃんでも、さすがにヤバイと感じる・・・・

元「蛸蔵様・・・ここはマズいです。お車を用意いたしました。すぐにお帰りくださいませ」

気が動転している蛸蔵には、この用意周到なのもその時は気がつかなかった・・・・

それで家に帰った蛸蔵の顔を見て、元アナウンサーのお嬢様は気が動転して119番に電話したということだ・・・・

次の日、スポーツ新聞ではヘッドラインである。

蛸「いやー・・・お父さん・・・・なんかたちの悪いにの絡まれちゃったみたいで・・・」

息子を猫かわいがりしている 蛸十朗は、 蛸親「まあ、有名人だから、そりゃいろいろあるものだ。ここはひとつ、○○の○○さんへ頼んでみる。」

さすが、お父さん・・・・」やはり盆暗お坊ちゃんの蛸蔵であった・・・・

蛸親「おい、蛸蔵・・・お前が絡まれた相手、かなりヤバイみたいだ・・・」 蛸蔵「えっ、○○さんでもどうしようもないの?」 蛸親「実はヤツラはかなりやり手らしく、○○さんところも、ヤツラにかなり世話になっているようで、今回は手出しが出来ないというんだ・・・」 蛸蔵「えっ、○○さんたちが手出しができないって???畜生・・・ヤツラ、嵌めたな・・・」

後日・・・

元「蛸蔵さん・・・・会見、テレビで見ましたよ・・・あんまりだなあ・・・一方的に殴られたなんて・・・・」 蛸蔵「お前が嵌めたんだろう!それで俺が殴られたんだ!」 元「いやぁ・・・違うでしょ。たしかに、うちの若いのがあんたを殴った。それは認めよう。でも、あんた先に俺を殴ったんだよ」 蛸蔵「それはお前が俺をけしかけたからだろ!」 元「ええっ?証拠でもあるんですかね?ええ?証拠でも?」・・・・・・蛸蔵はその曖昧な記憶を俯瞰した・・・・・自分をその店に連れていった、会って3回目くらいの調子の良いやつ・・・・そいつが、仕事で、どうしても行かなくてはならないと、途中で店を去って・・・・・・それから一人で暇になり、例のヤツが声をかけてきたのだ・・・・自分には証拠と呼べるものが何一つ無い!・・・・

元「蛸蔵さん・・・俺もかなり酷い傷でね・・・それで弁護士・・立てました・・・あんたに危害を加えた若いのには自首をすすめときました・・・・・・だから、あとはあんたと私のことだけですな・・・・・」

それで電話が切れた・・・・・

元「こっちはビデオという証拠が残ってんですよ。あちらが一方的に悪いのは明白でしょうが」 元弁「でもねえ・・・これはもしかして計画的なのでは・・・」 下「いやあ、先生。そんな・・・疑ってもらっちゃ困ります。なんたって、先生は俺の弁護士なんだから。だって動かぬ証拠があるんですよ。どうみたって、あいつが悪いでしょ」 元弁「・・・・・・・・」

元弁「蛸蔵さん・・・・いやあ・・・相手が悪かった・・・・その時の一部始終、ビデオで残ってます・・・」 絶句する蛸蔵・・・・・

蛸蔵「お父さん・・・どうしよう・・・」所詮はたっだの盆暗坊ちゃんである。またオヤジも盆暗なのである。盆暗は遺伝するのだ・・・・

当たり前な脳みそならば、ここでは自分から電話などしないのだ。

蛸蔵「えっー蛸蔵です・・・・・・・」 しめしめ・・・さすが盆暗お坊ちゃん・・・自分から電話してくるとは・・・・・シナリオ通りで笑っちゃうぜ・・・・

蛸蔵「えー・・・示談になりませんかね・・・」 元「えっー示談ですか?」いかにも驚いてみせる兄者であった・・・・ 元「蛸蔵さんが誠意を見せていただけるってのなら、応じるのもやぶさかではございませんが・・・」 蛸蔵「0.1で手を打ってこれないかな・・・ビデオもそれで手渡してほしい・・・」  元「ああ、、、やはりビデオ、知ってましたか・・・あの先生、軽いなあ・・・あれは防犯用にたまたんま撮っていたビデオなんだけど・・・(もっともらしく述べる賢い兄者であった・・・」 蛸蔵「どうかな・・・・・それで手を打ってくれないかな・・」 元「蛸蔵さん・・・あのビデオって、世間的にいったいどのくらいの衝撃になりますかね? そら、すごいことになりますわなぁ・・・」 蛸蔵「わかった!それでいったいいくらほしいんだ!」 元「いやあ・・・そんな人聞きの悪い・・・・別にお金をくださいなんて一言もいってないですよ。」 蛸蔵「そ、そうだな、それなら2倍の0.2ではどうだ!い、いや3倍の0.3だ!」 元「いや、そんな銭のこtとは一言もいってないじゃないですか・・・・・・それよりも事実関係を公表したほうが・・・うちの若いのも無効に出向いているんで・・・はやく若いのを戻してやりたくてね・・・・それにはこのビデオをマスコミに持っていくのが一番早いでしょ・・・・」

蛸蔵「いったい、いくらほしいんだ!」 元「いくらなんていってないでしょう。そうさな・・・・・まあ、縁起が良い数字の三つは好きだな・・・」 蛸蔵「いくらなんでも3は無理だ。うちの家系が壊れてしまう・・・」 元「なんなら一番でいきましょか」

こんな感じかな・・・・・

あくまで全てはフィクション。想像なのである。

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今年の芸能ネタ総括

なんか、海老蔵事件が終わりになりそうになったら、次は麻木久仁子の浮気問題である。今年は押尾に始まり、のりぴー大事件。それに海老蔵、〆に麻木久仁子である。まあ、なんともマスコミには話題が一杯あってよい年ではなかったか?

まあ、なんといっても押尾事件は凄かった。それにのりぴー事件は芸能史に残る大事件であろう。元アイドルで大人気の現役タレントが麻薬だからね。これはあまりにも凄すぎて、比べるものが無いだろう。

なんだかんだ言って、結局は男と女がらみなのである。押尾だって、元から悪かっただろうが、あんなきれいなおねえちゃんと結婚して子供まで出来ちゃったんだから、そら、どっかマイナスがやってくるのである。海老蔵だって同じである。あまりにプラスが大きいとそのぶんマイナスも大きくなるのである。これ人生の法則なのである。芸能人って因果な商売である。有名になりたい。それで幸せになりたいっていうんだけど、芸人って所詮、見世物だからね。まともな神経では絶対に出来ない。そら人格だって変になるわな。

麻木さんって美人で才女なんだけど、テレビは見てないけど、ネットのニュースで見ると、今回の件ですっかり老け込んでしまったような写真だった。相手の男ってのが、かなりモテるっていうか、女性に甘えるのが上手なんだろう。まあ、こういう男は間違いなく男には嫌われるのであるが・・・・才女ほど、こういうたぐいの男にころっと騙されるのである。それは何故かというと、人間ってのは、相手になにかしてやると見返りを求めてしまうものなのである。それがなにか与えたから、なにかで返してほしいと思うのならいいのだが、こういう才女は、世間的に擦れていないから、「自分はどうしてこの男にこんなにしてやるのだろう?」なーんて考えてしまうのだ。それを自己否定なんか出来ないから、それを恋愛というものに昇華してしまうんだな。でも実はこれは恋愛でもなんでもなくて、ただの勘違いなんだよな。だからある程度で気が付くと、すっとその気持ちが消えてしまう。なんであんな男に入れ込んでしまったのだろう???それは相手が好きだったんではなく、単に自分の行動を肯定して納得したかっただけなのである。他人を本当に好きになるなんて、それは非常に難しいことなのだ。

まあ、来年もいろいろありそうだ。

他人の不幸は蜜の味なのである。

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2010年9月19日 (日)

また芸能ネタ

すっかりおばさんモードの芸能ネタである。

清水健太郎に続いて、また田代まさしが捕まったって!こいつ、もう悪霊にとり付かれているとしか思えないね。もう、完全に脳が壊れているんだろうね。写真出てたけど、54歳とは思えない老人になってたね。清水健太郎もそうだけど、もう、一生、薬物からは足を洗えないだろう。完全なるジャンキー(薬物中毒者)だね。それにしても一緒にいた女ってのがすごいね。なんたって自宅にたくさんの覚せい剤があったというじゃない。美容室経営っていうから、一応はカタギなんだろうけど、田代とは、ドラックでのセックスフレンドだったのかもしれないな。ドラッグセックスやったら終わりね。なんたって、それ以上の快楽は無いんだから。だから、また麻薬を繰り返すというのはそういうことなのだ。一度覚えた快楽を、54歳の初老のおっさんと50歳のおばはんが、クスリで体と脳をブーストしてセックスってんだから、笑っちゃう。まあ、そのぐらいクスリ+セックスって怖いもんなんだよ。だから、悪人は、女を堕ちいらせるのに、クスリ使って、強姦する。そうしたら、ひとたまりも無いんだから。世の中怖い。悪いやつって本当にいるんだよ。気をつけようね。

のりぴーだってまた確実に繰り返すだろうね。だって、彼女でまた一儲けしようと考えてる悪い連中なんてすごく多いだろうから。あれだけの有名人、なにやったってカネになるんだから。そりゃあ、狙われるだろう。この先、のりぴーだって、セックスしないでなんて我慢できるわけがないだろう。そこを悪い勢力につけこまれるんだ。一回、ドラッグセックスやったら、頭の回路が開いちゃってるからね・・・・そりゃ簡単にやられちゃう。あのストリッパーになった、覚醒剤で捕まったおねえちゃん。そりゃ、もう無理。カタギには戻れません。ぼろぼろになるまでカネを稼がされる奴隷からは逃れられないだろう。

押尾なんて、また繰り返すのは間違いない。出所したら、日本じゃ駄目だから、アメリカ行くしかないからね。そこでまたすぐに手をだすのは間違いない。簡単に手に入ってしまうし、また自制心などあるわけが無い。もしそんな心があるのなら、結婚して子供もいるのにこんなことをするはずがない。でも、昔からやってたんだろうね。でも、たぶん、女優の奥さんとはドラッグセックスはやっていないだろう。男心として、自分の奥さんにはそんなことはしない。はっきりいって、浮気相手なんてセックスの道具だから、こんなことをやるのだよ。ピーチジョンだかっていう女社長が押尾のタニマチだったのだが、このおばさん、押尾にめろめろだったんだろ?そりゃ、間違いなく、押尾はこのおばさんに喰われてるな。そうでもなけりゃ、毎月50万以上もするこのマンションをあてがわないだろう。押尾の子供がほしかったんだろうな。女にとって、自分の息子は永遠の恋人だからね。でも、押尾って実はそれほど体力が無いんじゃないかな?女を満足させるって、すごい大変だからね。一応、それを知っていたんだろう。だからクスリに頼ったんだろう。

それにしても、鬼束ちひろってのは、困ったもんだ。またまた男トラブルである。今度はたった2週間前に知り合った男だってんだからびっくりである。たぶんであるが、飲み屋かどっかでたまたまいた男が自分の好みだったので、そのまま家に引き込んだのであろう。それで、男は束縛されて、この女ヤバイ!と思って、逃げようとして、それで揉めたのではにか?相当ヤバイ女なんだろう。とにかく自分の思い通りにならないと気がすまない、超わがままな女。それじゃあ、男は逃げるよ。まあ、こんなわがままな女ってのは不幸を呼び込むから、ちゃんと、その不幸に合った酷い男しか寄ってこないもんだ。

それにしても芸能人や有名人って大変な商売だよね・・・・・・

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2010年9月 7日 (火)

久しぶりに芸能ネタ

いやー沢尻エリカってのは凄いねえ。あれだけ自己中心というは凄いの一言だ。それにしても元だんな(いや、まだ離婚できてないか)も哀れなもんである。自書の「やばいぜデジタル日本」ではなく、ヤバイのはお前だろ。あの哀れなおっさん、管理人と同じ年である。おっさんが若い娘に惚れた。それも相手は女優だよ。そりゃ悲劇を通り越して喜劇なのだ。そりゃ、沢尻にしたら○○○もきちんと機能しない、小うるさい年寄りなんて、最初の1~2ヶ月で嫌になっちゃうだろう。食い物も違うし、考え方もなにもかも違うのだ。そりゃ拷問だったろう。若気の至りとはいえお疲れであった。二度とおっさんには乗っからないように。このおっさん、最初は、軽い気持ちだったんだろう。女優だし、「俺は女優と付き合ってるんだぞー」みたいな優越感と、それと自分の宣伝になると考えていたんだろう。しかしである。たぶん、このおっさん、たいした女性経験が無かったのか、人間関係でそれほど苦労したことがない、ぼんぼんなんだろうな。我儘で言うこと聞かない若い女にやきもきしているうちに本気に好きになっちまったんだろうな。それで、自分が矯正できると安易に考えて泥沼に嵌ったんだろう。アマちゃんだねえ。まあ、本気に惚れたってんではなくて、自分の思い通りにならないから、それが諦めきれないのかもね。それをこの若いおねえちゃんに見透かされて、それで嫌われたんだよ。だいたいが、人なんて他人に言われて変わるわけがない。また、この高城って、おっさんの母親が着付けの先生だかで、とても気高い、品のある女性とか、自分の著書で自慢していたが、それが本当ならば、沢尻エリカとは正反対だろう。だいたいが、子供など、母親のコピーみたいなものなんだから、母親の考え方が全てのベースになるのだ。ましてや、このおっさんは、母親とうまくいっているというのだから、そりゃまったく考え方なんて合わないだろう。自分の母親とまったく違うような女なんて、無理なのだ。いい年こいて、そんなことも分からないのは、まったく困ったものである。高い授業料だったな。まあ、普通?は、若いときに、危険なねえちゃんや、危ない、我儘なねえちゃんに翻弄されて、それで何回も捨てられる経験をしてないとダメなんだよね。免疫をつけとかないと。遊びを知らない年寄りと同じで、年取ってからはきついだろうな。でも、同じ年だからねえ。頑張ってほしいね。君は有能なんだからさあ、今回はどうあれ宣伝になったんだからさあ、次は宣伝なんかじゃなく、ちゃんとした人を見つけて、この日本国のために頑張ってほしいなあ。

あと、もうひとつ。押尾学の公判が始まったねえ。いやーひどいねぇ。こいつ。顔がいいだけのただのチンピラじゃん。こんなゴミ人間でも金を生むかと、回りがちやほやするから、余計にダメになったんだろうな。でもね、こいつ、この押尾っていうヤツ。こいつは出会ってしまったら必ず不幸になるヤツなんだ。こいつと係わってしまった人は必ず不幸になる。そんな星の下に生まれてきた実はとてもかわいそうなヤツなんだ。島地さんの本ではないが、本当に世の中には、出合って、付き合うと必ず不幸になってしまう悪魔のような人間っているんだよ。今回、こいつと関係した人はみんな不幸になっているのは間違いない。こいつと結婚した女優の子供が一番かわいそうだけど・・・・子供は親を選べないからね。

結局は人との出会いが全てなんだよね。自分だけではどうにもならないし。幸せも不幸も人との出会いから生まれるんだ。だからいつも野生の感を研ぎ澄まして、危険な匂いを察知して、不幸を呼ぶ人間に少しでも係わる前に、逃げなくてはいけないのだよ。係わりが多い程、不幸も大きくなるのだ。運が悪けりゃ、あの世逝きである。

殆どの出会いは、なにも起こらない。でも極まれに幸運がある。でもなにも起こらないってのも不幸ではないから幸せなのである。

久しぶりの芸能ネタでした。

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2010年4月27日 (火)

沢尻エリカの離婚問題

今、沢尻エリカの離婚問題で賑わっている。さうが芸能人である。こんなことをしてもお金に結びつけていく。天晴れである。芸人はタダでは転ばないのである。

だいたいが、20以上も歳が離れたオネエチャンと毎日過ごすのは拷問以外の何物でもない。40過ぎたおっさんと20代では考え方が地球とイスカンダルくらいに違うのである。(宇宙戦艦ヤマトから)ましてや相手はタレントである。そりゃ猛禽類みたいな獰猛な動物である。それを御すことは不可能である。若い生物に理論をいくら諭しても意味を持たない。生命力が違うのである。最初はいい。経験がないからおっさんの言うこともたしかに一理あるから、経験が無いのだから聞いている。しかしである。所詮、男なんて幼稚なのだ。だから早晩、男の稚拙がばれる。自分よりも20歳以上も上の男が幼い幼児だったなんて、若い女は許せない。それならば若い男のほうが性的に何倍も魅力なのだ。40過ぎたおっさんは性的に駄目である。たしかにテクニックはあるかもしれない。でも性的=動物の生命力なのだ。人は若い女と付き合うとうらやましいという。実はこれは違うのである。短期的にはたしかに楽しいのであるが持続は恐ろしいほど辛いのである。バイアグラがあるだろう?という質問もあるかもしれぬ。でもバイアグラは一回しか有効ではない、二回目を続けると心臓が止まりそうになる(止まる人もいる。気をつけよう)また薬ってのは必ず副作用もあるのだよ。

今回の騒動、旦那のほうはなんか、「話せばわかる」なんて決め込んでいるが、それは無理である。これが一度売れたタレントをもう一回売るためのシナリオならそれはいい。でも、今回はちょっと違うかも。まあ、どうでもいいけど。数回はこのねーちゃんと寝ることができただろうし。それでよしである。なんだかんだいったって、女の生命力のほうが上である。今回は、若いタレントのおねーちゃんのほうが上だったってことだ。このおっさんもそれでこれからも喰えればそれでいい。

でも、あの、k-1の会長の女みたく、若い芸人とわざわざ神戸の有名な神社で結婚して、(これも売名行為だな)会長が出所したら、その相手と離婚して、会長とよりを戻してってな話があっただろう。なんていう名前だったかな、あの女優・・・・あの結婚した若い芸人は、自分が売れるために結婚したんだろうな。所詮、そんなもんだ。くだらない・・・・・・どっちもどっちである。どっちも所詮芸人。どうでもいい話だ。芸人に人格なんて無いのだ。当たり前である。体を売るのが芸人なのだ。だからまっとうにすると売れない。当たりまえである。世の中は理想では動かない。欲望が動かすのだ。

でも、だいたいが、捨てられた男ってのは「駄目」である。先のおっさんも一過性のブームでしかないのだ。本当に賢い男ならば、こんな女なんかに引っかからない。当たり前である。本当に賢い男ってのは、逃げ方を熟知しているものだ。男なんて所詮、社会的な生き物なのだ。その処世術を解らない男は盆暗である。賢ければ、こんな女と結婚などするはずもない。自分が生きてく糧とするならば、それは野暮っていうもんだ。けち臭い。いずれにしろ盆暗ってことである。

まあ、この話題は、いずれにしろ、芸人の大切なお仕事。所謂、宣伝なのである。世の中のおっさんは、こんなくだらないゴシップ宣伝は放っておいて、大枚握り締めて(それも大した額ではない)おねえちゃんの居場所へ走ろう。あんなゴミみたいな女ではなく、天使が君を待っている。

この離婚を通達されてるおっさんも小賢しいからねぇー。だから揉めてる。くだらないねえ。数回、やれたんだからいいだろう。でも今後、この女と夜を共にするのは寿命が縮むには間違いない。だから以外にもこの男の生命力でこうなったのか、あるいは芝居か?

いずれにしろ、本当にくだらないことである。ただの商売、宣伝でしかない。

嗚呼、くだらない・・・・・

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