2020年3月18日 (水)

本の整理2

来月はじめの引越しのためいろいろ準備しているところで、2月にブックオフで書籍を回収してもらったのだが、なかなか減らなかった。。。

過去記事 → 本の整理

回収した本の下取り価格は¥7359- 100冊以上あったから1冊あたり7.4円でした。一冊新品¥1000とすると約10万円は使っているはずだが、まあわざわざ引き取りにきてもらっているんだから無料でもいいくらいだよね。小バイクも無料引き取りだったし。

過去記事 → さらば小バイク

で、ブックオフで引き取ってもらえなかった雑誌ってのは残っていたわけで、それを処分しないといかん。それと各メーカーが送ってくれる大量のカタログ。照明メーカーのカタログって分厚くて重いから処分するのもたいへん。。。いまインターネットの時代なんだがそれでもメーカーはカタログは用意するんだよね。

カタログは雑誌じゃないから事業系のゴミとなり有料である。コンビニでシールを購入してカタログをビニール紐で縛って所定の場所に出さなくてはならない。手の状態が手術後よりも回復したとはいえいまだに不自由ではあるからビニール紐での縛りがとてもたいへん。腕力も低下してるから運ぶのもたいへん。

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とりあえず8っつに縛った。これ以上大きくすると持てない。

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いまだに残っている本。。。物件名や記事が掲載された雑誌は捨てることができないのよねぇ。。。

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引越し業者さんがダンボールを届けてくれた。これで引越し準備も本格的にスタートですな。

。。。

世界を揺るがしているコロナウイルス(武漢肺炎)であるが、それについて 遠子先輩 がリツィートしたツィートが面白い。

イタリアでは人が減った事で水が透明になって魚や白鳥が戻り、中国では空気汚染が緩和されて、「コロナがワクチンで我々がウィルスだったのでは?」てコメントがあった
ジョージ・カーリンの「地球が本当に人間を恐怖と見做したら、ウィルスばら撒いて根絶やしで終わりだよ!」て言葉を思い出した…

いやぁ、たしかにそのとおりかもしれないね。今回のウイルス騒動で人の動きが止まって大元の中国では工場も動かないので工場の煤煙も止まって空気が浄化されて呼吸器系での死亡率が低下したと(笑)イタリアでは観光客を載せた船が川を渡らないので水がきれいになったと。なんか良いことずくめじゃん。

コロナウイルス(武漢肺炎)とイナゴと中国の経済崩壊は地球の意思なのかもね。

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2020年2月22日 (土)

本の整理

4月初頭に移転するので引越しする荷物を少しでも減らさないといけないので、ブックオフに書籍を引き取ってもらった。何年か前にもブックオフに引き取ってもらったのだが、いつのまにか溜まってしまうんだよね~

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ダンボール6箱分引き取ってもらったのだが。。。

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なんか。。。ぜんぜん減ってない。。。

写真を4枚も貼り付けてしまった。。。またココログのディスク使用量が増えてしまう。。。

れいのコロナウイルス(武漢肺炎)

H.S. Kim  さんが面白いツィート

新型肺炎、中国の年代別致死率。日本は武漢のように医療機関がパンクしないだろうし重症患者にはエイズ治療薬が投与されるので50代以上の致死率はこれよりかなり低くなるだろう。40代までは中国でさえ致死率が極めて低いので、医療機関の質に関係なく自己免疫力でほぼ全員助かるということ

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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200222/k10012296751000.html

クルーズ船で業務 厚労省職員 多くがウイルス検査せず職場復帰

厚労省、高齢者殺す気満々。なるほど年金と医療の崩壊を防ぐため、職員に満員電車で通勤させ新型肺炎を蔓延させて高齢者を一掃する気かw

高齢者殺す気満々(笑)

「外出自粛で消費ブレーキ 新型肺炎で大阪など人出急減」
10~12月期のGDPは年率換算で-6.3%で、この数字に新型肺炎の影響は含まれていないので、1~3月期のGDPは年率換算で-15%前後になるのではないかな。大恐慌レベル。実害より風評被害で自滅は原発事故そっくり

たしかに経済はヤバいレベルだろう。

中国複合大手の海航集団と、北京大学系列IT企業の北大方正集団が経営破たんしたと報じられた

両方共に多額の負債

で、チャイナはボカンしたようです。

あー写真をたくさんアップしちゃった。。。できるだけ使用量を増やさないように気をつけていたのに。。。

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2019年12月30日 (月)

朗報!百田尚樹氏、引退撤回!

百田尚樹氏、ツィートで盛大に自爆。やっちまった。。。

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10000回リツィートいけば引退撤回と。

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リツィートが爆速!笑

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姉御も油を注ぐ。。。

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共産党まで訳がわからないリツィート。

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たった一時間ほどで10000リツィート達成!!!

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なんとミステリー宣言!!!

いずれにしろ引退撤回は良いニュースですなぁ。これだけ読者に愛されている作家もいないのではないだろうか?みんな百田尚樹氏の書籍や小説を読みたいのだよ。読者とファンには豪勢なお年玉になりましたな。

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普段は読まない、どちらかというと苦手な小説であるが、百田氏が「売れないと引退する」なんて宣言するものだから、発売日に購入したのよ。

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ニュースに取り上げられた!!! 笑

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それにしても、良かったねぇ~。

百田さんを引退撤回させるなんて、ツィッターの威力とツィッター民の執念は凄いですなぁ。。。

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追記

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小説家引退完全撤回!!!

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ミステリー決定!

ツィッター民、すげー

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2019年12月23日 (月)

必読!ルトワックの日本改造論

久しぶりの書籍の紹介。

ルトワックの日本改造論

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http://www.asukashinsha.co.jp/bookinfo/9784864107280.php

ルトワック氏の本はどれも必読だけれど、今回も必読な内容でしたな。いつも多くを学ばしてくれる。

過去記事 → 必読 戦争にチャンスを与えよ

今回、なるほどなーと思った点

「ナイフや銃は毎日人を殺しているが、核兵器は74年間、1人も殺していない。」

たしかにそうですな。核兵器は威力がありすぎてもはや使えない兵器となり、広島長崎の後は一度も使われたことはない。しかしそれは核兵器所有国の指導者がまともな平常心持っているからであると。中東で核をもたれたら使われない保障はなくなるわね。となりの半島とかさぁ。。。

「隣国と戦わず従属した国はその国を憎しみ続ける」

なんとオランダと、あのグレタちゃんのスェーデンも韓国の反日のように反独なのだそうだ。たくさん殺しあったロシアとドイツはいがみ合ってはいない。いまの日米のように。これはなかなかおもしろい考察であった。

「イタリアは韓国に似ている」

爆笑。

イタリアがドイツと同盟を組むと宣言したらチャーチルは「それは素晴らしい」と賞賛したそうだ。イタリア人は戦争弱いから、らしい。チャーチルの言うとおりの結果でしたな。韓国人もイタリア人も国に対する忠誠心が欠けているから戦争には弱いとのことだ。たしかにイタリア人ってアメリカに移住してもイタリア系でなかなか同化してないように見えるわね。マフィアで地下組織作ったり国に対しての忠誠心が無い。そっくりだ。そーいやどっちも半島でしたな(笑)

「1945年以降、アメリカは負け続けている」

これね、ルトワックさんはこの原因はアメリカの軍隊の官僚化と分析しているのだが、管理人は「半島に係わってから負け続けている」と思うんだけど。係わったら不幸になる法則。

過去記事 → 係わるとダメな法則

日本は大陸や半島に係わると必ず不幸になってきた。アメリカもとうとうその「法則」に気づいたのかもしれない。それが米中貿易戦争であり、在韓米軍撤退なのかもしれないですなぁ。。。

「ロシアは何をやらせてもダメだが、戦略だけは非常に優れている」

爆笑。

あんなに戦闘機やミサイルを作っているのに自動車を満足に作れない。いまだに資源の輸出でしか外貨を稼げないんだものねぇ。。。

「中国は戦略的思考が出来ない」

爆笑。

ですなぁ。だから戦争が弱い。ルトワック氏は「中国は海洋戦略をまったく理解できていない」と分析。そのとおりですな。ランドパワーがシーパワーに手を出すと崩壊するし、それよりも重要なマリタイムパワーということをまったく理解できていないということ。

この本はとても学びが多い。ぜひとも手にとって欲しい。

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2019年11月 2日 (土)

最近読んだ本 2019年秋

久しぶりに読んだ本の紹介。

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ドラヨン 田崎健太 著 カンゼン ¥1700-

謎の魚ファンではあるけれども、プロ野球ファンではない管理人であるが、たまにヤフーニュースとかで田崎氏の著作の一部が記事になっていたりして興味深くて氏の著作を買おうと思っていたのだが、今回ようやく手に入れて読んでみた。

謎の魚にお越しいただいた

ヤフーでは元阪神の桧山選手のことが記事になっていたが、著作でようやく全部読めた。野球って奥が深いというか。。。プロ野球で活躍するということがどれだけ困難なことか。。。そもそもプロ野球にドラフトされることの難しさ。ハードルの高さがこの本にはよく描かれている。

2000本打った元中日の和田さんって、元はキャッチャーでプロに入ったんだって。知らなかったなぁ。。。この本には6人のドラフト4位入団の選手が取り上げられているがどのストーリーも面白い。実に貴重なノンフィクションだと思う。 田崎氏はこの本の他に「ドライチ」「ドラガイ」というのも出されており。それらもぜひとも読んでみたいと思っている。この本、プロ野球ファンなら間違いなく楽しめると思う。

バンブーカーテンの世界分断と破滅する韓国 渡邊哲也、猫組長 共著 徳間書店 ¥1600-

戸締り先生と猫組長の対談本の第4冊目。猫組長の過去の経験とスキーム物凄いのでこの両氏の対談本はたまらなく面白いし興味深い内容になる。 今の韓国に異常な反日と香港の騒動は実は根は同じという。中露側と西側とのバンブーカーテンという境目が出来たため、そこの境目に発生しているのが今の騒動の根本原因とのことだ。それは全てアメリカの国益につながっていると。猫組長が英国のブレグジットはナンセンスと一刀両断してたのは笑った。著作でも詳しく書かれているが、北アイルランド問題は戦争に発展する可能性が高い。またEUはドイツが抜けると上手くいくと。いまの欧州はなんかまるで第一次、第二次大戦の前のようだ。先週、猫組長がプラハに行ってたってツィートしてたが、いまやカネの移動はチェコ共和国の首都プラハにあるレジオム銀行が熱いとこの本に書いてあった。世の中、めぐるましく変わってきているのですな。

そういや香港で若者が謎の死をとげ、すでに30人以上にもなっているそうだ。すでに天安門化してきているのかもしれない。。。

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事実VS本能 橘玲 著 集英社 ¥1400-

言ってはいけないシリーズの最新版。なんで継父に子供が虐待されるのか、そのメカニズムが詳しく書かれている。

中国大自滅 渡邊哲也、福島香織 共著 徳間書店 ¥1300-

いつか来る来るといわれて久しい、中国破滅論であるが、その2019年版。 「いずれ中国産原発の大事故が起こる」とあるが、メードインチャイナクオリティならばその可能性は高いかもしれない。。。

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中国大崩壊入門

韓国大破滅入門

渡邊哲也 著 徳間書店 ¥1500-

黒い、どSな戸締り先生の最新本。韓国のお守りをずっとアメリカに命じられてきた日本であるが、ようやくその責務から脱出できるようだ。しかし経済崩壊による多数の難民が発生する可能性が大とのこと。あれだけ反日しててもケロッと過去のことは気にせずに日本に向かってくるだろうから防衛しないといけない。戸締り先生も北と南の統一は無いと書いている。たしかに北は南との統一は望んでいない。南が安価な北の労働力を欲しいだけだ。

中国は西側のサプライテェーンの組み換えで貿易ルートも切れてしまうそうだ。

これはぜひともセットで読むべきですなぁ。

久しぶりの書籍の紹介でした。

追記

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猫組長が寄稿されたのでぜひとも拝読くださいな。

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/68192?media=gs

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2019年9月 5日 (木)

いつかくるとは思っていたが。。。

人間はどうしても寿命ってのがあるからね。。。経済評論家の長谷川慶太郎氏が逝去されたそうだ。。。

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毎年、「大局を読む」シリーズを読むのを楽しみにしていたのだが、来年はとうとう読めなくなる。。。。。

人間なんて早めに逝ってしまえって思うほうだが、長谷川慶太郎氏はできるだけ生きていて欲しいと思うというか、願っていた人であった。

東ドイツなどの共産圏を歴訪し、共産国家のソ連邦が崩壊するのをいち早く予想してたから。アメリカがシェールオイルやローコストの航空機などでもっと発展するだろうとの予測や、リニアモーターカーは磁力が強力すぎて乗ると磁気カードが全てダメになってしまうから必ず失敗するなど、いつもとても興味深い情報を提供してくれた巨匠でしたな。。。

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長谷川氏の著作はたくさんというかここ10年のものならば殆ど読んでいるくらいの大ファンでしたよ。。。

中国の崩壊や、経済は全て日本のおかげで繁栄している韓国の今後など、その予想が的中する手前でしたな。。。

もう長谷川氏のような人はなかなか現れないだろうねぇ。。。

今後はどSで黒い戸締り先生こと渡邊哲也氏がいろいろと予測してくれるだろう。

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でもいままでどれだけ長谷川氏の著作に助けられたかわかんないくらいだ。そのくらい世の中のことを良く知るにはとても重要な道しるべでしたよ。

長谷川先生 ありがとうございました。

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2019年8月 8日 (木)

二度と行かない

串かつ田中のチラシが入ってた。。。えっ、渋谷に串かつ田中なんてあるの?と調べてみたら、サイゼリアの裏にあった。

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以前、猫組長が住処の近くに串かつ田中が出来て、串かつ田中反対運動をしていたのに、いつのまにかお得意さんになってしまっていたというエピソードもあり、一度行ってみたかった。

過去記事 → 病院 2018.02.09  

必読の書、「ネコノミクス宣言」の西原画伯のマンガでも取り上げられていた。

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事務所の顧問のt先生が来たので、誘って串かつ田中に行ってみた!!! 

サイゼリアの後ろ側にひっそりと。。。あの黄色と赤の提灯。。。間違いない、串かつ田中だ!!!

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けっこう混んでいて、カウンター席に誘導された。 顧問のt先生は経験があるようでメニューに精通していた。

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飲み物は管理人はウーロンハイ、t先生は超ビッグなメガハイボール

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どれだけビッグなのかを比較するため、ウーロンハイと共に。 たしかにビッグである。

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ユッケみたいのに当たり前の定番の串揚げ。。。

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猫組長は公式アカウントにVIP扱いになるまで通うようになっていた。。。それにしても西原画伯が描く猫組長の「いやああああ」が管理人の大好物。最高のキャラクターですなぁ。子猫とカスうどんを食べる猫組長がとてもかわいい。是非とも「ネコノミクス完全版」を買い求めくださいな。西原画伯のかわいい猫組長キャラクターを堪能できますよ。

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その猫組長、いまではすっかり常連に。。。

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完全に命(たま)取られたようだ。。。

 

で、初めて行った串かつ田中への管理人の感想。。。

「二度と行かない」

なんでかって??? うるさい。うるさいのだ。。。 客も若い人が多くて話し声が大きく、ひっきりなしに喋っている。 そして店員の私言がまた大声でうるさい。。。客単価が安いから仕方が無いのだろうが、管理人のようなおっさんには合わないね。 客が学生でうるさいのは嫌だが、それ以上に店員がうるさいのは嫌だ。最低だ。 我慢しきれず、1時間ちょっとで店を出た。二度と行かない。

二度と行かないといえば。。。

先月末、友人Dが帰京したので渋谷の焼き鳥屋に行ってきた。 友人Dといえばいつもの新宿しょんべん横丁の宝来屋なのだが、当日、あまりに暑すぎて、友人Dも熱中症ぎみということもあり、新宿まで行くのはちょっと辛いので近場の渋谷にした。老化すると環境への対応が出来なくなってくる。。。

(宝来屋 過去記事 →久しぶりの宝来屋  お決まりの宝来屋 新宿思い出横丁の宝来屋 しょんべん横丁 )

前、高尾てんぐという、朝飲みとか孤独のグルメの巡礼とかで人気のyoutubeで渋谷の焼き鳥屋が紹介されていて、興味があったので一度行ってみたかったってのもあってね。

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https://www.youtube.com/watch?v=E0QeR_gOPcE

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友人D、大阪に行ってから、なんか松井市長に似てきたような。。。

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メンマが美味しかった。。。メンマはね。。。市販品だろうね。。。

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うーむ。。。。高尾てんぐのyoutubeでは美味しそうだったが、やきとんはいまひとつ、いや、いまみっつくらいか。。。やはり宝来屋がいいですなぁ。

あとね、この店、店員がプエルトリコ系?か浅黒い外国人の男で、べらべらへたくそな日本語しゃべってうるさい。となりの山家(やまが)は日中でも混んでいるのにここは空いているのはそれも原因か???

ここも一時間少々で店を出た。

あまり美味しくないし、店員はうるさいし、二度と行かない。

久しぶりのやきとん、居酒屋ネタでした。

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2019年7月23日 (火)

こりぁ戦争する気か?

反日に余念の無いkの国であるが、なんとなんと、ロシア空軍機に威嚇射撃をしたそうな。それもkの国が勝手に実効支配して独島と呼んでる島根県の竹島上空でだそうだ。

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中国軍機も一緒だったそうだ。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190723/k10012004531000.html

http://gensen2ch.com/archives/79714092.html

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https://news.yahoo.co.jp/pickup/6330976

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190723-00000091-kyodonews-int

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190723-00000045-wow-int

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https://news.yahoo.co.jp/byline/obiekt/20190723-00135385/

おいおい、ウリナラ。。。これやばくないか? 

いくら威嚇してもぜんぜん怒らないチョッパリ(日本人)じゃないんだぜ!

獰猛で信用出来ないことが信用できるロシア人ニダよ。。。

おまけに宗主国のご主人様のチャンケ(中国人)も一緒ニダ。 

戦争するつもりニカ? 

まるで日清日露戦争が起きたときのようだ(チョッパリ)。。。

そうニダニカ???

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高山正之氏の最新刊より。

P74

自分達で騒いで周辺国を戦争やトラブルに巻き込むのが朝鮮半島人の特性である。 そうして戦争に引き込むと、本人達は人任せでいつのまにか裏方に回っているのだ。 常に他人行儀   自らという概念はウリナラには無い。

P75

朝鮮半島の住民は古代の昔からなんら変わっちゃいない。白村江(はくすきのえ)の戦いから日清、日露、はてさて朝鮮戦争に至るまでいつも自分らは逃げ回る。なので戦争に勝ったことも無い。まあ、戦争中であろうが、危なくなるとトップが一目散に逃げるんだから。世界が驚いた、セウォル号の船長が船のトップにもかかわらず、乗客乗員には目もくれずに真っ先に逃げた行動は、これぞ「ザ、朝鮮人」ってことだ。セウォル号の船長の行動がデフォルトの朝鮮人なのであるニダよ。。。

P41

で、書籍に戻る。。。

なんとなんと、

「将来、たぶんそう遠くない時点で、韓国韓が日本の艦隊とまみえるときがあると思う。そのときは降伏用に旭日旗を用意したほうがいい」

とのこと!!!高山氏はそう見ているのですか!!!

P42

「さもないと日本側は降伏したとは見做さないから確実に撃沈するだろう」

だってさ(笑) 高山正之氏の著作は必読ですよ。これだけ楽しみながら教養を得られて、真実の歴史を知ることが出来る。日本人必読である。

まあ、ウリナラ艦隊が攻撃してくるってどうやって向かってくるのかな(笑) 最初は潜航できない潜水艦かなぁ???まだスクリューのシャフトの異常振動が治らなくてドッグに係留されたままじゃなかったかね。でも仮に治っていて海自に歯向かってきてもスクリュー音は全部把握されてるからすぐに機雷で撃沈かね?そうなりゃ泳げないし勇気も無いウリナラ水兵は次の出撃はストライキをするだろうね。なので2,3番艦は出てこないだろう。(笑) それからウリナラ自慢のイージスもどき艦。ミサイル撃っても明後日の方向にしか飛ばないウリナラミサイルだからねぇ。。。海自の艦隊をレーダーで捕捉するまえに潜水艦の魚雷でイチコロだろう。今の魚雷って、第二次大戦のときのように軍艦の脇腹に当てて穴を開けて浸水させて沈没させるってことしないの。軍艦の船底で爆発させ、竜骨(キール)を破壊して一瞬で轟沈させるのよね。。。なので高山氏の心配をよそに、一瞬で轟沈するのは間違いないニダよ。

領事館に若者が侵入したようだね。これウィーン条約違反はもちろんのこと、これは宣戦布告みたいなもんだね。

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不意打ち行動のはずが、なぜか綺麗に撮影。。。ですぐに釈放。。。

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まあいまの日韓の感情ではいつ戦争になってもおかしくないレベルにまで到達してきているよね。ウリナラ側の火病によりもう後戻りできないのではないかね。じゃないとウリナラ達の憤怒を抑えきれなくなって、また第二のロウソク革命で文ちゃん大統領が降ろされるかもしれないから。。。それならば、チョッパリに攻撃し、国民の溜飲を下げることを選択するだろう。たとえ負けたって我関せずでほとぼり冷めたらそっと戻ればいいと。李承晩のように(笑) それが伝統芸だからね。

戦争したいんだろうなぁ。。。というよりチョッパリをギャフンといわせたくていわせたくて堪らないんだろうね。

宗主国の支那は怖いし逆らえないニダ。。。ずっと属国だった記憶がウリナラ遺伝子に組み込まれているニダよ。 。。しかし我々ウリナラは中華の第一の子分ニダだと。だから夷狄のチョッパリはウリナラよりも下なのだニダ! という妄想しか拠り所が無いんだろうなぁ。。。ニダ

どSの戸締り先生が冷静なツィート

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ビザ無し渡航廃止 大賛成!!!

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レベル4 退避勧告 素晴らしい!!!  これ、日本で就労している韓国人も避難勧告となるだろね。

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一度でも工場が止まると復活はかなり難しいですな。で、自分達では製造ラインのメンテナンスもなにも出来ない。ぜーんぶチョッパリまかせでいままで来たんだから、今後も出来るはずがない。 日本とは疎遠になり、併合前のように貧乏になった北朝鮮と同じくなるのは時間の問題ですな。

炎でもなんでも消滅するときが一番派手に燃えるんで、最後に、「このチョッパリ!!!」とファビョーンして歯向かってくるかもしれませんな。

空中給油機も買ったし、独島艦は対馬上陸用だしね。使いたくてたまらないだろうから。

がんばるニダーっ、ウリナラーっ!!!

 

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2019年4月15日 (月)

最近買った本、マンガ2

兵頭二十八氏の書籍が発売されたと、「兵頭二十八の放送形式」でアナウンスされていたのだが

昨日書店売りが始まった『日韓戦争を自衛隊はどう戦うか』の初版の誤記について。

新書はともかく、書籍は専門性?というよりヲタク性が強い軍事モノなので、なかなか書店で手に入れることは難しい。アマゾンで買うしかないだろうと思っていたら、なんといつも利用している啓文堂書店にあった!

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おまけに長谷川慶太郎の最新刊と猫組長の「ネコノミクス宣言完全版」も手に入れることが出来た!!!

猫組長の「ネコノミクス宣言」は持っているが、やはり西原画伯のマンガが帯びと最初の2ページくらしか無ったのは淋しかった。。。

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やはりそんな読者も多かったのだろう。その読者の声がSPAに届いて今回の「完全版」の発売となったのだろう。

はっきりいって西原画伯のマンガがめちゃくちゃ面白い。SPAにはぜひともこの後続版を同じく「完全版」として出版して欲しいものだ。

今回の長谷川慶太郎の著書はあまり目新しいことは書いてないけれど、中国が原発400基を造って電気大国になるだろうとのこと。それによる安価な電気のために日本企業は中国から離れられないと。。。また人手不足により日本に外国人が大量に流入するだろうとも。。。 あまり嬉しい内容ではない。。。

H.S.Kimさんのツィートで紹介されてた原発も中国(支那中共)主導だものね。

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長谷川慶太郎氏は中国はトリウム溶融塩炉の開発を進めているそうな。日本はまったく開発も新規原発も進んでいない。困ったものである。。。

兵頭二十八氏の著作はこれから読む。軍事ヲタクには堪らない内容である。。。

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昨日、おかんのところへ行ってきたら姉がこんな饅頭を買ってきてた。あんこが嫌いなので饅頭は食べれなかったが包み紙がなんと、大ヒット映画の「翔んで埼玉」だったのでもらってきた。この映画見たいけれど映画館で2時間も座ってるってのが苦痛なのでDVDの発売を待っている。。。

追記

兵頭二十八の「日韓戦争を自衛隊はどう戦うか」を読了。 攻撃ヘリコプターが使えないという話が長すぎ。第二章、三章と続いて辟易した。肝心のスーパーツカノは第四章のみ。第一章の「韓国との戦争を考えるときがきた」はもっと深く掘り下げて欲しかったですなぁ。。。まあ、それでも読んで満足はしている。

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2019年3月 7日 (木)

最近買った本、マンガ

ずーっと長らくやってなかった書籍の紹介。

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西原画伯の「ダーリンは73歳」。ほっこりするマンガである。

US-2 これは面白い。ヲタクには堪らない内容だ。ただし、年に1冊しか上梓されないのが玉に傷。。。

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空母いぶき もう面白くてたまらない。

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久しぶりに神田昌典氏の著作を買った。「インパクトカンパニー」 管理人や神田氏の世代がウルトラマン世代で、今30代前半のポケモン世代(ポケットモンスターなどのゲームで育った世代)とは明確に違いが見られると。そのポケモン世代が、昔の松下電器やホンダ、ソニーなど生み出した、過去にとらわれない経営者達と共通項があるとのこと。なかなか興味深い考察である。

「マスメディアの罪と罰」 高山正之氏の名コラム、変見自在シリーズを凝縮した内容。これ一冊でかなりの教養をインプットできるのではないだろうか。時間とコストを考えればとてつもないバリューな一冊である。

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橘玲の「もっと言ってはいけない」 ベストセラーの前作の続編というか強化版。たしかにタブーを明かしてますな。ほとんど遺伝で決まると。。。

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「韓国・北朝鮮の悲劇」 朝鮮半島研究の第一人者、古田博司教授と国際政治学者の藤井厳喜氏の対談本。このブログで既に何回も取り上げている。

(この本の過去記事 → こりぁすすみましたな2 交渉決裂したようで )

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「今こそ、韓国に謝ろう そして「さらば」と言おう」 前作の単行本に大幅加筆した文庫本。単行本にあったはすみとしこ氏のイラストが入っていないので大爆笑とはならなかったが、面白さは相変わらず。ぜひともウリナラ達に読んでもらいたいものだ。(◎´∀`)ノ

久々の書籍紹介でした。

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