2020年7月 7日 (火)

空母いぶき

かわぐちかいじ氏の大人気コミック「空母いぶき」が13巻をもって完結してしまいましたな。ジパングも面白くてとうとう全部大人買いしたがあれは43巻と、とても長編だった。

過去記事 → ジパング攻撃   ジパング攻撃2

空母いぶきは映画にもなったが設定があまりにおかしいと不評で、観たいとは思うが新品のDVDを買おうとは思えず、もしブックオフで安価だったら買ってもいいかなと。。。

空母いぶき13巻、最後、けっこう唐突に終わるって評判だったけど、たしかに最後、ぱたぱたと終わっちゃった。戦闘相手が中国なので、まさに現実にそのようになる可能性もある?からか、あるいはコミックとはいえこれ以上手の内を知らせることも出来ないから?

過去記事 → ピンガー 2018.01.20

まあ、なんにせよ空母いぶきはたいへん面白かった。とうとうこれで終わりかとしょげていたらなんとなんと続編が登場!「空母いぶきGREATGAME」

これがめちゃくちゃ面白い。今度のストーリーは壮大でスケールもでかい。これは絶対のおススメですな。

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イトーヨーカドー和光店のくまざわ書店、児童書が多く、コミックも一般書も品揃えが少ない。まあ和光市民がそのような需要の人口形態だから致し方ないが、すこしでも書店を利用したいが買えないから結局アマゾンを利用しちゃうんだよねぇ。。。

銀行のATMで引き出そうとしたらキャッシュカードの磁気が弱くて読めませんとの表示。。。和光市には三井住友はATMしかないので致し方なく志木市に行ってきた。隣の成増は東京都なので支店規模も大きいが、地下鉄成増駅は構内をけっこう歩かされるんだよね。それなら志木に行って帰りに富士そば食べて駅上のでっかい本屋さん覗いて帰ってくればと。

で、念願の富士そば。天ぷらそば¥430-

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これが実にいまいちだった。都内の富士そばみたいな麺でなく平打ち麺なのだがもそもそっとして美味しくない。前はけっこう美味しかった記憶なんだけど。。。

過去記事 → 久しぶりの富士そば

これそばの茹で方が下手なのではないかな?前回はもっと年配の人だったが、今回はとても若いお兄ちゃんだった。たとえ立ち食いそばだって店長や職人さんでかなり味が変わるからねぇ。今回のはそば茹でが不足していたのではなかろうか?

過去記事 → 三年ぶりのゆで太郎

せっかっくの久々の富士そばだったのに。。。がっかり。。。

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2016年8月 6日 (土)

ガンダムオリジン展

銀座松屋でガンダムオリジン展があるというので行って来た。

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安彦良和って上手いよねー。原画最高!総監督が安彦良和だっていうんだから凄いよねー。ファーストガンダムと次のゼータガンダムまでは作画監督が安彦良和だから全部がいけてる。アニメの絵のレベルは作画監督で決まるからねー。

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展示会場内は撮影禁止だが、このガンダムだけは撮影okだった。

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8月22日までやってるそうで。 興味があるかたはぜひ!

ファーストガンダムがテレビで放映されたとき、管理人は中学生だったんだよねー。 そりゃあ衝撃的だったよ。 いままでロボットアニメったら、マジンガーZのように「ロケットパンチ!」とか「ブレストファイヤー」とかいちいち技を繰り出すときに叫ぶのね(笑) そんなの中学生になったら見ないよね それがガンダムでは、ロボットアニメなのにロボットを兵器として描いているのね。ストリーもヒューマンタッチで対象年齢を上げてたのね。 最初の放映ではなかなか火がつかず、プラモデルとか関連商品が売れず、途中打ち切りで苦戦したようだけど、再放送で大ブレイクで現在に至ると。

三大アニメと言われている、「宇宙戦艦ヤマト」「機動戦士ガンダム」「新世紀エヴァンゲリオン」 すべて途中打ち切り、再放送で大ブレイクってのが面白い。

漫画もアニメも日本の宝だよね。

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2010年12月12日 (日)

涼宮ハルヒの憂鬱

三橋貴明氏の著書で、巻末に涼宮ハルヒが面白いっていうから例のブックオフで買って見てみたが、たしかに1~3巻までは面白い。それでその後も買い足したのだが・・・・はっきり言おう。これはエヴァンゲリオンという漫画の焼き直しである。(少年エースというエヴァンゲリオンの漫画が掲載されているのと同じ漫画雑誌だから当然でもあるか・・・)先ず、このヒロインの涼宮ハルヒであるが、エヴァンゲリオンのアスカ+葛城である。それで、長門というおねえちゃんは、もちろんのこと綾波レイ+赤城博士である。朝比奈さんという巨乳で萌えお姉ちゃんは、赤城博士を敬愛しているオペレーターのお姉ちゃん+碇シンジの母である。主人公は碇シンジ+碇ゲンドウ、古泉ってキャラは冬月先生+加持リョウジである。ストーリーはエヴァンゲリオンからロボットと悲しいのを取り払った、パロディ仕立てである。特に長門という美少女キャラは外観も綾波レイそのものである。エヴァンゲリオンの悲壮感を取り去り、それに「うる星やつら2」の押井守の世界観を注入したものである。これは意図的だと思う。(いや、無意識でも意図的になるのだよ)なんかそんなのが見えてしまって・・・絵はなかなか上手である。でも、もうなんか展開やら意図がわかりきってしまうと面白くない・・・・・嗚呼、残念・・・・

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三橋氏によると、ワンピースって漫画もかなりすごいらしい。たしかに凄い売れている。あのドラゴンボールの鳥山明氏のアシスタントだったことは明白な鳥山氏の癖を十分になぞってるその絵。たぶんストーリーも同じ路線であろう・・・・・・でも売れているのは見なくてはね・・・・・

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ちなみに、漫画家って、だれのアシスタントになったか一目瞭然である。その先生の癖が抜けないのである。本人に才能があれば先生の癖はある程度消える。才能がない場合は同じ絵か、あるいは東京物語の漫画家とかはそんな深い癖を抜けることができない。東京物語の漫画家なんて媒体でいこといってるが、絵は下手だ。なんかいろんな角度でもキャラを描けるなんていってるが所詮、絵は下手。彼は本宮ひろしのアシスタントだったらしいが、本宮は漫画を描けない。アシスタントが描いているのだよ。これ真実。アシスタントというより作画監督だな。

お話はずれるが、前にも言ったが、アニメーションってのは全ては作画監督の力量である。

はっきりいおう ちばてつやなんて絵がへたくそだ。所詮、あしたのジョーの一発屋だ。もっとずれたな

まあ、仕方がない。ヒットするほどのものは最低で10年周期だ。でも涼宮ハルヒの憂鬱はなんと1000万部も売れているらしい。でもこれは漫画家の絵の力量であろう。

次にこの漫画家が凄いのを出すのを期する。

涼宮・・・・もうちょっとあとまで続くと思ったのに・・・ああ残念・・・

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2010年12月 9日 (木)

目のやり場に困る 

前回の美人コンビとの竣工の打ち上げのときもそうだったが、ミニスカートで胸をアッピールしているいでたちであると、本当に目のやり場に困るのである。

なんと、今日は、またスーパーゼネコ○の現場の人達との忘年会に参入したのだが、その中で、けっこういけてるお姉さんが、なんと超過激なスーパーミニスカートで元気に目の前を歩き回るではないか・・・・・・いやー、見たい気持ちと、もう中年のおっさんなんだから視線がばれたらヤバイと思う気持ちが交錯する。

それから二次会に突入したのだが、なんとその過激ミニスカートが目の前に陣取るではないか!最初は脚を上着で隠していたのだが、酔いが回ってきたら、もうそんなのはお構いなしになっている。出来るだけそっちの方向は見ないようにして心が緊張してしまうもんだから、まったく酔えないし、ましてやすっごい大音量でしゃべる人達ばかりだったから、酒を飲んでいるというよりも拷問に近かったような感じである。いつもは気軽に撮る、ブログ用の写真も、今回ばかりはヤバクて撮らなかった。というより撮れなかった。

一昨日、大魔人と第一回目の忘年会を行った。風邪をひいているので、あんまり夜遅くなったらヤバイとのことで、午後に事務所に来た共通の友人には声をかけずに(必ず深夜になってしまうから。実は先週の水曜日にその友人と飲んで、例に漏れず、次の日は最低な一日になってしまった・・・)おっさん二人で飲んだにもかかわらず、結局、タクシーで帰ることになり、やはり次の日の午前中は廃人状態であった。やはり風邪で体調不良が影響しているのか、ブログ用の写真を撮らずじまいであった・・・・

なんかやられっぱなしの師走である・・・・・・・・

しっかし、今日のお姉さんにはホントびっくりで目のやり場に困った。なんで結婚指輪をしているのに、あんな過激な服装なのだろう???やはり男にとって、女性とは向こう岸の存在なのかもしれない

“彼女”とは“遥か彼方の女”と書く。

女性とは向こう岸の存在だよ、我々にとってはね。

(エヴァンゲリオン加持リョウジの名言より)

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2010年12月 5日 (日)

圧倒的じゃないか!

先日、このごろのテレビコマーシャルでも良いコマーシャルをやっている超大企業の友人がプロジェクトマネージメントをした、名前を出せば誰でもすぐにわかる超有名な○人シェフのレストランが竣工したのだが、インテリアデザイナーは美人で性格も良い前から知ってるあの娘だったのだが、なんと現場管理をしていたおねーちゃんがこれまた絶品の美形であった。これまた性格も良い。この美形コンビで監理していたのである。管理人は一部設計をしたのであるが、それが殆どそのまま。設計図通りなのである。それで質問も殆ど無かった・・・それがその美形おねーちゃんを見て、疑問が氷解した。

なんでこんな重要なことを管理人に教えないのか、友人を責めたのだが、その竣工写真撮影にもその美形コンビはタイトなミニスカートに、その巨乳を誇らしげにアッピールするいでたちである。それにすっかりやられてしまった管理人の写真は最低であった・・・・

まさにアムロの「圧倒的じゃないか・・」である。

そうなのだ。現場の男はこの美人コンビに圧倒的にやられたのである。だから設計図通りになるのだよ。

以前、ビューティーチームの仕事に携わったことがあるが、それもかなりイージーなお仕事だった。なんせ女性がみんなビューティーだからだ。現場をコントロールするのは簡単なことなのだ。なんせインテリアデザイナーが涼宮ハルヒを実写にし、もっとインテリジェンスを高めたような超美形である(今日始めて涼宮ハルヒっていう漫画を見た。三橋貴明氏が著書の中で絶賛するからブックオフで買ってみたら、すっごい面白くてヤバイ・・・)それでプロジェクトマネージャーといえば、そりゃもう美形で、子供はもう大きいらしいが、この前、打ち上げで子供の話をされていたが、あんな美形がお母さんだったら、父兄参観の日には、さぞかし子供は鼻高々であろう。たぶん、男の子はすっごい自慢のおかんであろう。超美形で英語も堪能。すっごく賢いし、当然だけど性格もすこぶるよろしい。息子がうらやましい。なんせうちのおかんは「ゴア」である・・・・・・・・マグマ大使って叫んじゃうぞ!

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涼宮ハルヒ コミックス

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マグマ大使 ゴア

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それにしても大企業の友人の会社が偶然とはいえ、そんなビューティー攻撃をしてきたのである。管理人が東京に来た10年前、○ビルがそんな美人攻撃を仕掛けてきた。それにメロメロにやられた管理人。あれから12年・・・・もう50にも近いのにまたもや、やられている・・・

それにしても、この前の友人の会社でのなんだかよく判らない会合・・・・・それでよく判ったのが、もうすでに還暦らしい超美形の女性の魅力である・・・・・・お願いだから脚を組まんでくれないか・・・・・・やられちまう・・・・・圧倒的だ・・・・信じられないだろう。なんその女性は還暦らしい・・・・でもすっごい魅力的だ。圧倒的なのだ。

自分が中学生のときに戻ったようである・・・・

アムロ・レイの台詞・・・「圧倒的じゃないか」・・・・・

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2018年10月 画像追加

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2010年10月 8日 (金)

宮崎駿の絵が嫌い

今日、テレビでルパン三世の映画、「カリオストロの城」ってのをやっていた。もう30年前の作品だね。なんかいテレビで放映しているのだろうか。なかなか上手く作ってる。この物語、最後の銭形警部の「いや、ルパンはとんでもないものを盗んでいきました。それは、あなたの心です」まあ、有名なせりふだわなぁ。それからこの物語を作ったのがみえみえである。たいした内容でもある。物語は面白い。でも絵が下手で嫌いなのだ。前にも言ったが、宮崎駿作品は、絵が根本的に嫌いだ。それにヒロインの声優がとっても下手だ。それは宮崎駿作品の特徴でもある。みーんな、同じなのだ。まるっきりキャラクターに表情が無いのだ。悪役のキャラクターはいつも一緒。どんな物語も基本的なキャラクターはみーんな同じ・・・・下手なんだよね・・・・才能ないんだよ・・・・・なにが上手いのか?それはマーケティングが上手なのね。資本主義に則ってるから売れるんだよ。それは素晴しいことなのだ。絵はへたくそだが、マーケティングはすこぶる上手。そこと絵の才能は別なのだ。

絵が上手いヤツは、努力なんていらないの。一回見れば、コピーできるのだよ。そこに自分の癖ってのが加わるのだ。一瞬、ぱっと見て、それで寸分たがわずにコピーできないと駄目なんだよ。

でも、あのくらいのヘタウマの絵が宮崎駿作品なんだろうね。

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2010年8月31日 (火)

おかんが日本だ

友人「ぷ」がmixiでジパング攻撃をテロ攻撃とのたまった。これは当然のことながら追加攻撃、いや、制裁が必要である。また、上手いことに、「ぷ」が海外からの出張帰りで、打ち合わせをしたいなどとのたまう・・・・・

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当然に攻撃(いや、制裁)を仕込むのである。

この前のジパング攻撃の際、ソニーでAIBOを開発した技術者のペンネーム「天外」さんの本を密かに忍ばせておいたのだが、反応してくれたみたいだ。そこで破壊工作である。その「天外」さんの本ってちょっとオカルトっていうか、分かりづらくて・・・・・・彼が本名で書いた本がかなりそのことを詳しく書いていたが、その本がどこへいったのかが分からない・・・・・題名も忘れた・・・・・それが見つからない・・・・・・・

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まあ、それはさておき、私は大日本帝国の末裔である。みんなそうなのだ。陸軍中野学校を作ったこの国の末裔なのだ。だから工作は念入りなのだ。

お話はずれるが、我々の国は、実はサンフランシスコ条約では大日本帝国として調印しているのである。だから実はこの国はまだ国際的に、日本国ではないのだ。それだから小沢くんがこれだけ苦労しているのだよ。なんで小沢くんが罪もまったく無いのに、これだけバッシングされているかっていうと、全ては大日本帝国が亜米利加に負けて、それでサンフランシスコ講和条約を締結させられて、いまでも亜米利加の属国のままだからなのだよ。それをなんとかしようと頑張ったのが鳩山一郎であり、田中角栄であり、それからその系統の経世会の末裔、小沢一郎、鈴木宗雄なのだよ。おい、朝日新聞。お前らは本物の馬鹿だな。早く世の中から消えろ。先の戦争責任はお前らなのだ。東条英機が悪いのではない。朝日新聞が一番の悪なのだ。まあ、さすがに、このネット時代になったから朝日や読売、産経も間違いなく、あとすこしで消えてなくなるであろう。10年以内には間違いない。この国は自浄能力があるのだよ。だから駄目なものはいつか消える。それがこの国民の能力なのだ。

お話を戻す。当然、友人「ぷ」には2枚、3枚の工作を仕掛ける。「ぷ」のこのごろの興味の「天外」さんの系統の本、それに仕掛けをしのばせる・・・・・・・その仕掛けが混乱を生むのだ。テロリストは続かないと意味が無いのだよ。

蛇足だが、今の時代、女が女のためにファッションをしているから駄目なのだ。えびちゃんは駄目だよ。あれって男だろ。きれいな女の形をした男なんだよ。超がつくぐらいの最高の美人ってさ、外観はいいけど、中身は男だったりするんだよね。そりゃ男が立たないのは当たり前なのだよ。

友人の奥様もテレビのアイドル以上に美しい。子供が女だからいいかもしれないが、その後何年も会ってない・・・・・あまり美しいお母さんも危険なのだよ。友人の苦労がそれを教えてくれる。

明日生まれる友人の奥さんもアイドル以上に美しいのだが、また子供が女の子っていうのも先の友人と同じなのだ・・・・違うのは双子ということと、だんながブロークンだっていうことか。その双子の親に関しては、はあまり心配はしていない。その親が生命力がありそうだからだ。それもかなり。だから心配などしない。逆に、近所の(自分も含め)じじばばが問題であろう・・・・・・それをとてもとても危惧する・・・・・・・いい、「じじばば」なろうとしてはいけないのだ・・・・・・。

男の子なら、美しい母親は危険なのだ。子供の美的感覚って、母親の影響っていうか、子供なんて母親のコピーなのだよ。

すっごくお話は変な方向へ行ってしまったが・・・・・

そうそう、昨日、昔、すごい世話になった人と会いまして。それで当然の事ながら昔話になりまして・・・・・・もう、何万人も会ってるので、分かるのよ・・・・・・答えは見えていてね・・・・・それを言葉には出来ないのだよねぇ・・・・・・・そのひとのおかげでいまがあるのだから、よけいにつらい・・・

ああ、もう店を閉めて、占い屋をやろうかな。細木なんとかや、嘘ばかりのスピリチアルとかいう、デブよりは間違いなくまともに答えを示せると思う。

まあ、最大のこの国の強みは「おかん」なのだ。韓国、朝鮮のオモニは偉大だなあ。だからすごい。でも日本のオカンも凄いぜ!!!アジアは同属人種で喧嘩すんなよ。

先の戦争は「おかん」が出なくて、新聞社の能無しが出たから負けたのだ。朝日新聞の馬鹿どもよ。すこしは賢くなれよ。馬鹿のままでは罪なんだよ。でも賢くなれないんだねぇ・・・悲しいけど・・・・・

この国に「おかん」存在する限り、この国は不滅である。

世の女性よ。「おかん」、あなたの母親は最強なのだ。

おかんは偉大である。

でもスカート女性が大好きな、北朝鮮の金正日氏はまともなのだよ。間違ってないって。ずっと彼のほうがまともです。できば、彼にお願いしてね、電通、朝日と読売とテレビ局にテポドンを配給してもらえばいいね。

自分の業界も、美人で才能もすごいのに、まったく発揮できてないのが多い。・・・・・・それは何故か???「ぷ」と話し合ったが、それはそうだった。「ぷ」のいうとおり。

あのさ・・・なにやってるんだよね・・・・・・と思う・・・・・美人達ねぇ・・・・・・・

デザイナー系って駄目だよね。

すっちーに学びなさい。

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2010年8月17日 (火)

ジパング攻撃2

その後、友人「ぷ」から連絡が入った。あの18:06のメールの後、実はまだジパング読が進んでいたそうだ。なんと「ぷ」は、それから2時間程度の仮眠の後、23時に起き、またジパング読を再開し、なんと午前3時まで。20巻まで到達したというのである。それも20巻で終わったのが、21巻が無かったから・・・とのたまう。不幸中の幸いである。もし、21巻もあったならば、「ぷ」読破を続け、次の日の大切な検査には間違いなく遅刻したであろう。まったくもって、困った「ぷ」である。超わがままなので我慢をするということを知らないのである。まったくデザイナーという連中は・・・・・・・

それで笑ったのが、「ぷ」が見た夢のお話である。

「ぷ」はダイバーなので、ジパングに出てくるトラック諸島やサイパンには度々、行っているのだが、それでその辺りが非常に詳しい。それで「ぷ」が見た夢が、自分がタイムスリップし?船に乗り(それもすごい小さい船らしい)兵士を助けに行っている夢だったそうだ。救助する兵士があまりにも多く、何回も、それも船が複数になって救助する夢だっていうのだから、面白い。朝から「ぷ」の電話で大笑いしてしまった。あまりにもジパングが頭に残ったのだろう。すっかりジパングの世界に浸っている「ぷ」であった。

しかし、このジパング攻撃は、この漫画だけではないのである。たくさん持っていた本の仲に、このジパングに出てくる自衛隊の艦船の写真入り図鑑を忍ばせておいた・・・・・これでもっともっと嵌るであろう。

ふふふ

まだまだ「ぷ」はジパングから逃れられない。

その後の調査で実は21巻があったことが判明した。無いのは23、26、28、29巻であった。「ぷ」の勘違いで良かった。21、22巻を見つけられていたら、間違いなく検査には遅刻であったろう・・・・・・・あぶないあぶない・・・・・

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2010年8月16日 (月)

ジパング攻撃

ゆうじん「ぷ」がカイロプラクティックで発見した「ジパング」 非常に面白いとのことなので大人買いして読んでみた。

http://papuanew.cocolog-nifty.com/papuanew/2010/06/post-1847.html

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面白いから読みたくて、読みたくて仕方が無い、「ぷ」へ全て一機に送り届けた。これは爆弾である。妨害工作である。これで「ぷ」は時間を大幅に削られ、読みきるまで苦しい生活を余儀なくされるであろう。

次の日、案の定、メールが届いた。

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昨晩、花火大会で、遅くまで飲んだにもかかわらず、なんと、朝7:00からジパング読を開始とのことである。しっかし、お休みの朝一番からである。もはや妨害工作は成功なのは間違いない。

次にメールが来たのが10時51分

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なんと約3時間で8巻まで読み進んだみたいである。しかし3時間ぶっ通しはかなり辛いであろう・・・・・

次のメールが12時19分

昼食も取るだろうからすこしペースは遅くはなったがそれでも10巻まで到達したようだ。

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普通であれば、一日目はこれで取りやめにするのであるが、「ぷ」はなかなかしぶとい。

18時04分にメールが来た。

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なんと17巻まで進んだそうだ。それにしても、もう11時間近く没頭しているようだ。いいかげん、頭がくらくらするだろうに・・・・

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それから2分後・・・・・・泣きのメールが入った。それにしても見事な嵌りようである。

妨害工作は大作戦であったが、あまりにも効き過ぎたようである。友人「ぷ」の大切な休日を全て潰させてしまった・・・・・・

次の日、現場のとても重要な検査があるのだが、大丈夫だろうか・・・・・・・・妨害工作をしておきながら、ちょっと心配である・・・・・・

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2010年8月14日 (土)

エヴァンゲリオンてさぁ

新作のエヴァンゲリオンのDVDをみた・・・・それで得た結論・・・・結局はマザコンの物語なんだなってことだ。

この物語に出てくる女性は全て母性が強いのが特徴である。それで究極の母親が綾波レイと初号機の母親なのである。

これだけ長年、人気があるのも、綾波レイという理想の母性なのであろうか。

それにしても新作エヴァって、酷い出来だなぁ・・・・・・

やっぱり焼き直しは駄目なのである。

まあ、おっさんがアニメってのもねぇ・・・・

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