2020年6月 2日 (火)

誘導するなよ

 youtube でパテモソ協会がカレーうどんを。はいじいさんが赤い赤いきつねの動画をアップしていた。赤いきつねのうどんなんて、小麦アレルギーを発症してからというもの、何年食べていないのだろう。。。緑のたぬきより赤いきつねのほうが美味しいよね。どん兵衛だってうどんのほうが美味しい。その美味しさの記臆は脳髄にこびりついている。たまには食べたいなぁ。。。アレルギー症状もかなり改善されたし。。。っと自己判断してかってきて早速食べた。

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いやぁ。。。美味い!やはりカップうどんは美味しいねぇ。

うどんを食べた報告のためにブログをアップする訳でない。それも本日2度目なんだから。

実は腹立たしかったのが NHK のニュース。いつもは9時からのニュースウオッチ9が変更したニュース内容で有名で7時のニュースは変更や誘導するような報道は少なかったのだが。。。

まず、アメリカの極左翼による暴動の映像が全て暴動側かわ撮られた映像で、正面に対峙する警察官が抗議する黒人を盾で制圧するところばかり流していた。それも何度も何度も同じ映像ばかり。これでは視聴者はデモ隊が正義で警察官が悪に思えてしまう。これは香港市民を制圧している武官警察を正当化させるような錯覚を視聴者にもたらす。あまりに危険な編集だ。

それから日本語学校に通う外国人がコロナの影響で帰国も出来ず生活していけないと。最初は大阪在住の南米系の女性。それから今度はコロンビアの男性が出てきて、そうして日本の女性が、今回のコロナウイルス対策への特別給付金の10万円を、そのコロンビアの学生に全額寄付するという美談仕上げ。おいおい、いくらテレビの仕込みだとしてもこんな作り話を公共で放送したらやばいだろ。これ見て裕福なアホの婆さんが真似したらどうすんだ?これ、結構入念な仕込みだろ。ペルーでなくてコロンビアってとこが考えてんなと。ペルー人は6人も殺害したのとか犯罪者だらけだからいくら忘れっぽい日本人でもペルー人はやばい、悪いとは記憶にあるだろう。ブラジル人もチリ人もイメージ悪い。だから隙間のコロンビア人を持ってきたのだろう。このプロデューサー、かなりの悪党かもしれないね。つらっとイメージ操作。。。

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こんなの知ったら外国人だって、おお、日本人にたかれるぜ!って絶対に狙ってくるって。世界で美談が通じるのは日本人だけだ。

あまりに危険なのが蠢いているね。注意喚起して欲しい。

やはり NHKは民営化すべきだね。現状では視聴料を払う価値が無いどころか、害悪である。

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2020年5月21日 (木)

転んでんじゃね?

話題になってた黒川検事長の定年延長がいつの間にか賭けマージャンにまで発展!

黒川広務をはめたのは検察内部で決まり!

http://www.nikaidou.com/

春の記事も斜め読みしたけど、ありえない。ハメたな。

まずマスコミ各社にP担(検察担当)何人ずついると思ってるのよ。プラスP担の回り情報がどのくらい狭い範囲で留まってるか知らない奴が文章書いたな(笑)。
仮に取材班組んでも、P担以外には開示しないし、そもそもネタ元の名前は全部符丁とかにして内部のメモにだって実名は絶対書かないくらいの細かい技がP担には求められる(当たり前だけど)。
つまり、マスコミ内部の奴が垂れ込んだら一発でバレるし、そこで当事者の記者人生終わる。そこまでの自殺行為覚悟だったら当事者だもの、いくら賭けてるかも喋れる。
つまり黒川と記者が賭け麻雀をしてることは知ってるけど、金額を知らない奴=検察関係者。

刺したのは検察内部。本当にありがとうございました。検事ってバカだね〜笑。
これ各社のP担と検察内部の人間は読んだら一発で分かる。分からないのは素人だけだぞ、バーカ。

以上、一部抜粋して貼り付け。ぜひともアクセスして全文を拝読くださいな。

たしかにね。これリークされて得する新聞社無いよね。検察と掛けマージャンして情報をもらうという古典的なやり方だけど効果大だったはず。そのルートを潰されちまったんだから新聞社にとって手痛いのではないかね?

日本人必読のブログ、パチンコ屋の倒産を応援するブログ でも扱ってくれてます。

黒川とズブズブなのはマスゴミの方だった

与野党合意で進めてきた国家公務員の定年引き上げ法案は
60歳以降の希望者の雇用延長も含むものとなっていました。
そして給与もそれまでの7掛けまで引き上げるという
公務員にとっては美味しい法案でした。

ですが政局のためにマスゴミと反日野党が悪用して
国会を停滞させる審議拒否の材料にしてしまいました。

元々この法案に思い入れの薄かった安倍総理にとっては
国会を停滞させられて、悪者にされてまでごり押しするほどではなく、
法案の採決見送りを決定。

公務員の生涯年収を数千万単位で引き上げる事になる法案だっただけに
定年引き上げ、給与引き上げを織り込んでいた自治労や自治労連にとっては
大打撃だったと言っていいでしょう。

そして本来だったら参議院でも強行採決して可決成立させた直後に
週刊文春が
「黒川が新聞記者と賭け麻雀をやっていた」
という記事を出して安倍叩きの仕上げとするつもりだったのでしょう。

ところが週刊文春が黒川検事長と産経の記者、朝日新聞の記者で
賭け麻雀をやっていたという記事は

むしろ
「あれ、黒川ってアベトモだったんじゃなかったっけ?ほんとは新聞社と癒着してたんじゃねーかよ」
という一石を投じる記事ということになってしまいました。
実に面白い事になっています。

~中略~

今回、黒川検事長の賭け麻雀の件が週刊文春で記事になったわけですが、

・ツイッターのハッシュタグによる民意の水増し作戦
 ↓
・マスゴミが国民の声がー!支持率も(ちょっと世論調査の数字をいじって一斉に)下がったぞ!内閣崩壊だ!
 ↓
・安倍が強行採決した!やはり保身が第一なんだ!黒川と安倍のズブズブの関係がー!
 ↓
・黒川は賭け麻雀するようなロクデナシだぞ!今すぐ辞任させろ!
 ↓
・黒川が辞任した!もう安倍はおしまい!安倍は裸の王様だ!

今回のツイッターハッシュタグ作戦を指示した連中の書いた図はこんな感じだったのでしょう。

ところが安倍総理はそもそも公務員の定年延長、給与引き上げに思い入れなどなく
「審議拒否に使うなら取り下げるわ。邪魔したのお前らだし、せいぜい組合に言い訳してね」
という状態になったところで
「国家公務員の定年引き上げだけにしろー!」
と慌て始める反日野党。

そんなところに文春砲を総理に打ち込むはずが
「マスコミとズブズブだったのは検察だった」
という情けない形で着弾。

朝日新聞と産経新聞の記者との賭け麻雀で
しかもあの朝日新聞が即謝罪をした事を考えれば
最悪でも同席した記者をスケープゴートにして黒川の首だけでも取って
自分達と癒着してきた林を検事総長に。

という魂胆もあるのでしょう。

普通に考えれば検察庁内でのくだらない争いに
癒着してきた新聞社が加担して大騒ぎにして
検察庁No.2がメディアと繋がってて賭け麻雀をやっていた。
という検察庁の大失態です。

以上、一部抜粋して貼り付け。ぜひともアクセスして全文を拝読くださいませ。

これ、マスコミが自ら転んでるんじゃね?っていうような醜態ですよねぇ。検察としては検察が内閣とずぶずぶだとか権力闘争してるとか、検察の威厳ってものを世論に失くしてもらってはかなわないってことで黒川さんと林さんを捨てて、ついでにマスコミにお灸をすえたってことなんじゃないかね。昨日かおとといの百田さんと北村弁護士の虎ノ門ニュースで、「検察はそんな柔い組織か?」「検察は威厳を損ないたくない」そのようなことを北村弁護士がおっしゃってたからね。当らずも遠からずかも。5月19日の虎ノ門ニュースは必聴くですよ。

https://www.youtube.com/watch?v=aaxiqIqKpfU&feature=youtu.be

コロナウイルス(武漢肺炎)はほぼ収束したようだが、この頃東京湾近くでの地震が多いようですな。。。

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ライブドアニュース

【観測】東京湾震源の小さな地震が頻発 昨日からきょう21日未明

20日の14時54分と15時00分頃にマグニチュード2.9の地震が相次いで発生。21日未明には3回の有感地震が発生。今回の地震がすぐに、強い地震につながるかは不明だという。

経済やばいから地震こられちゃ困る。。。

1000RT:【海外持ち出し規制】「種苗法改正案」今国会成立を断念へ

農作物の自由な栽培が難しくなるとの懸念が示されているため。森山裕国対委員長は、成立には時間が必要だとの認識を示した。

黒川検事長のことはどうでもいいが、ついでに種苗法改正案がお流れになるほうが困るよね。。。kの国は嬉しいだろうが。。。

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2010年10月14日 (木)

小さなレジスタンス

この頃、週間ポストと週間朝日が頑張っている。大新聞やテレビメディアがまったく報道しようとしない真実に果敢に迫っている。だから応援するために購入している。

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我々に出来ることは、このように頑張っている企業の商品を購買することなのである。真実を隠蔽するようなテレビ番組のスポンサーの商品は買ってはいけないのだ。ましてや大新聞などは絶対に買わない。びた一文、払わない。NHKだって絶対に払わない。

ゲンダイも頑張っているから、たまに買う。

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それと、鈴木宗男氏のムネオ日記に、検察取調べの可視化への請願書署名の要請があり、それに署名を送ることにした。

http://www.muneo.gr.jp/html/kashika0.html

また、あの狐目の男、宮崎学氏のHPに、今回の小沢氏の強制起訴を覆すためのキーポイントがあったので、これにも協力することにした。

http://miyazakimanabu.com/

今回のムネオ氏や、小沢氏への国家権力の暴力への不満を持っている人は是非とも協力してほしい。

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ささやかで小さいがレジスタンスである。

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2010年9月21日 (火)

大手新聞と国家権力の大罪

今、尖閣諸島の件で、中国にすっかりしてやられている。いや、中国に仕掛けられたといってもいいだろう。それに対し、まったく日本は対応できていない。何故ならば、そう、外務委員長であった、鈴木宗男代議士を、その任から外してしまったからだ。とんでもない話である。その顛末が、元外務大使の天木氏のブログに掲載されている。

以下、貼り付け

少し前の記事になるが9月17日の産経新聞に、中国漁船の衝突事件を
めぐって野党各党が外務委員会の国会閉会中開催を要求しているにも
かかわらず、民主党がこれに応じない状況が続いている、という記事があった。

 これが事実ならとんでもない話だ。

 しかもその理由がふるっている。

 民主党が代表選挙やその後の人事で身動きがとれないからだという。

 積極的に外務委員長の職を果たしていた鈴木宗男外務委員長が失職して、
委員長代行の小宮山泰子筆頭理事が開催の結論をださないままだという。

 この記事が出てから今日で5日がたった。

 その間日中関係は悪化の一途だ。

 しかし中国漁船の衝突事故について国会で取り上げられたというニュース
を聞かないから外務委員会は開かれ終いのままに違いない。

 もし、日本政府が、そして日本のメディアが、目の前で繰り広げられている
日中関係の悪化を深刻に受け止めるのなら、今こそ外務委員会を開いて与野党
一致した対中外交を決める時ではないか。メディアはそれを政府に求めるべき
ではないか。

 このような民主党政権の無策を許す自民党も公明党も護憲政党も、一体何を
しているのだろう。

 注意して各紙に目を通してみたが産経新聞のほかには、この外務委員会不在の
状況を批判する記事は無い。

 政局より政策をと皆がさけぶ。

 国会審議の軽視は民主主義を踏みにじるものだとメディアは書く。

 みんな嘘ばかりということだ。

以上、貼り付け終わり。

日本の国が侵犯されているという一大事にいったい国家権力と、それを監視するために存在するジャーナリズムはいったい何をやっているのか?小沢氏を総理大臣にしたくない。たったそんなことだけで、これだけの国難を招いてしまった、国家権力と大手新聞をはじめとするメディアは、本来ならば断罪されなければならない。しかし、我々には新聞を購読しないという方法しか手立てが無い。

国家権力の暴走とメディアによる情報操作で、先の戦争になったのは周知の事実である。彼らには、自浄作用というものは存在しない。ただあるのは、組織を防衛するという、免疫機能だけである。

ただ、今回、郵便料金不正の件で、検察のでっち上げどころか、証拠フロッピーデータの改竄までやっていたという事実が発覚した。これでメディアがどこまで追求できうるかは、わからないが、それでも「検察はなにも正しくない」ということが国民に知れ渡ったってことは大きなことだ。

それにしても、あほんだらどものおかげで国難に対処できないのは、とんでもないことである。最高裁、検察はもちろんのこと、法務大臣、官房長官、もちろん総理大臣は頭を丸めて総辞職!そのぐらい、国賊で逮捕くらいの大罪である。

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2010年9月13日 (月)

週間SPA!

この雑誌、ターゲットが独身の30歳代の男性向けである。情報誌でもありながら、エッチな部分も多い、380円で二度楽しめるような面白い雑誌だ。自分はもっと上の年代なので、いつもは買わないで、さらさらっと、立ち読みするぐらいだが、今回、元防衛省事務次官で、先日、収賄容疑で収監が決まった、守屋氏のインタビューが掲載されていたので買ってみたら、巻末にあの外務省のラスプーチンこと佐藤優氏の人生相談が掲載されていた。なんと、相談内容は、28歳のおねーちゃんから、それも、婚活市場で頼れる男性を見つけたいというものだ。この男性向け雑誌におねえちゃんの投稿というのも???で、

本当だろうか?と不可思議ではあるが、それでも、佐藤優氏が親身になって答えているのが面白い。ちょっと長いが引用しよう。 「方向を間違えると不幸になる可能性があります。それは、あなたが婚活を市場として考えているからです・市場はすべてを数値化し、需要と供給で問題を解決します。市場原理からすると、年齢が上昇するとともにあなたの市場価値も下がるわけですから、今よりもよい人に巡り合う可能性は低くなります。私が外務省で見てきた経験からすると、30代、40代で、それまで一度も結婚した経験が一度もない男性にはマザコンや変態プレイの愛好者、DVなど、性格に偏りのある人が多いのです」笑えるし、よい返答内容だ。それにしても、あの佐藤優がこんな相談に答えるのもすごいと思う。SPAには、くらたまさんの「だめんずウォーカー」というヒット漫画があるが、前に、心理学者だか、精神医だかの婚活の話がなかなか面白かった。それは立ち読みだったから、はっきりとは覚えてないけど、女性の年齢に対して寄って来る男が変わってくるという話だった。20代から30代前半は、結婚したい男が寄って来ると。30代後半になると遊び人や妻子もちの男しか寄って来ない。40代までになると、最早、男自体がなかなか、寄ってこない・・・・てなことだった。まあ、これは逆に男にもいえて、30代の後半までは女も相手にしてくれるが、40歳を過ぎると、なかなか相手にしてもらえない。40代の後半を過ぎると、まったく相手になんかしてもらえない。それが現実である(笑)まあ、これらの話は致し方ないのである。なんだかんだいっても、我々は本能で生きているのだ。男にとって女を見るのは、子孫を作れるかかどうか?という本能で見ているからである。だから20代から30代前半はそれ目当ての男が寄って来るから結婚しやすい。しかし、30代後半にもなると、子孫を残すことは難しくなってくる。なので、それを目当てにしない男が寄って来るのだ。女のほうから見て、男も、30代の前半なら最高、しかし、後半でも、まだ子育てには大丈夫。しかし40代前半ではかなりやばい。40代後半など、子供が成人になるときには70代近くで、そこまで生きているかもわからない。そんな賭けはしないのが当たり前である。よっぽど財産などを持っていれば別であるが・・・

まあ、話は極端な方向へと行ってしまったが、日本の週刊誌も頑張っているのだなと。社員の生活のためには、彼らは、何が何でも頑張らないといけないよね。でも真実を伝えてね。それが君達の本当の仕事だからさ。

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2009年12月16日 (水)

やっぱり新聞とTVは危険なプロパガンダ

先日、黒マグロの群れと忘年会をしたのだが、大人だから、巷のニュースの話題になる。そこでびっくりしたのがある黒マグロの質問だかなんだか良く判らない発言・・・「亜米利加に普天間を撤退されたら日本の防衛はヤバイんじゃないのかな?」・・・・・・もろ、プロパガンダにやられてます・・・・・・昔の日英同盟ってお勉強で習ったかな?第一次世界大戦前は英吉利と日本国は同盟関係だったのね・・・それでも英吉利はスパッと日本国を裏切って同盟を解消したんだよね。それでどうしようもなくて日本国は亜米利加+英吉利と戦争することになったんだ。そのころの日英同盟と、今の日米同盟、どれだけの違いがあるんだろう???亜米利加や英吉利などのアングロサクソンにとって、極東のアジア人なんてどうでもいいのね。あいつらがそんなアジア人を守るわけないだろうが!あいつらはね、アングロサクソン以外は人間なんて思っちゃいないよ。黒人種も黄色人種もすべてあいつらの理論でいえば劣ってる種でしかないのだよ。日米安保は幻想である。こんなことぐらい、鳩山くんも小沢くんも、今上天皇陛下だってお見通しっていうか、当たり前にわかってる。中国の主席なんてすっごい賢いからね。だから今回、小沢くんが中国に行って、それで副主席が天皇陛下に会ったのね。小沢くん、ホント、命賭けてるね。鳩山くんと小沢くんは間違いなく今のチャンスに全てを賭けている。ここ2~3年に全てをやるつもりなのである。たぶん、小沢くんは殺されてもやるつもりである。それは亀井くんも同じ。あいつら後先考えないで、ここ2~3年、とにかく死ぬまでダッシュしてるんだ。来年夏の参議院選挙が剣が峰である。あと半年の勝負なのである。田中角栄の亡霊か?いつか日本だけでなく中国、韓国、北朝鮮(これはもっと時間が必要だけど・・)フィリピン、台湾、香港、シンガポール・・・・亜細亜はずうっとやられてた。アフリカと同じくやられてた。中東も同じだ。八紘一宇とかいって日本国は、60数年前は戦略的に失敗した。でも21世紀の現代、東南アジア諸国の超優秀な指導者も仲間にしたら、今すぐではないが、数年先には、欧米諸国に勝てるかもしれないな。亜細亜+中東+阿弗利加・・なんてすごい夢の組み合わせだろう。いやー、どうなるんだろう?将来?楽しみだなあ!でもその時代までは生きてないんだよな・・・残念であるが・・・・それだから生物はよいのである。

「命は使える時に使わないと意味が無い」小説家がこの言葉を羅列してもちょっと薄いのであるが、橋田信介(はしやん)や不肖・宮嶋茂樹や勝谷誠彦などがのたまうとそれは厚い言葉になるのである。亀井くんと小沢くん、もちろん鳩山くん・・あいつらそれで行動してるんだよ。小渕くんは殉職したし・・(だからって娘が出るなボケッ!全ては既得権益なんだよ・・・)でも、はしやんの仲間達・・あいつら暑苦しすぎて、決して友達にはなれないと思う。あいつら御宅でもヲタクでもないんだよね・・・・リアル・・・・マスキオなんだよな・・・・

話は変わるが・・・ある意味、今の民主党が数年前の木曜倶楽部の自民党なんだろうね。

今はすっげえ面白い時代である。大正デモクラシーでなく、平成デモクラシーなのである。その後大正→昭和になり、その16年後は戦争に突入・・・・・・・・おい、今の若いの・・・もしどうしても戦争しなくてはならないなら、50年くらい、騙し、騙し、引き伸ばせ!その頃には亜米利加だって弱ってる。過去に、日本は武士の国だからまともに戦ったのであるが、対戦相手には武士道は通用しない。でもさ・・いつかリベンジしてやれよ。亜細亜+中東+阿弗利加で。・・・・・結局は人類も生物だから・・・・・殺戮を繰り返すんだろうな・・・・・・・

テレビ、新聞のプロパガンダのお話が・・ついつい飛躍してしまいました・・・・

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