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2016年12月 3日 (土)

リベラルの敗北

12月に入りましたな。なんとか11月は乗り切れました。ちょっとヤバイ予感がしてたのね。昨年の11月におとんが往って、悪いことは続いたりするから次は自分かな?なんて・・・手術してから体の調子は最悪でいつ往ってもおかしくない状況で11月が山かな?とか感じてた。10月末の入院がひとつの転機になったのか?ぎりぎりで生還できたからねぇ・・・ なんかこの頃、顔色が良くなったと言われる。手術後、どれだけ酷かったんだろうか(笑) 

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それにしても、流行語で「日本死ね」が選ばれるなんて終わってるね。 民進党のガソリーヌ山尾が喜んで受賞したらしいが、あまりにバカであきれるね。 これを主催?した「ユーキャン」という企業、いままでテレビコマーシャルで大層な金をつぎ込んで企業イメージを高めてきたのに、これ一発でもう終わりだね。ばっかだねー ここは日本なんだよ。もう商売として成り立たなくなるだろうね。 トランプが大統領になるくらい、もうリベラル=サヨク思想の時代は終了したのが明らかなのだよ。 イギリスがEUを離脱することになったのも、トランプが大統領に選ばれたのも同じ現象だ。いくらリベラルなマスメディアが印象操作しても効果が無いどころか逆作用になってしまう。 それくらい時代背景と人々の感覚と環境が変わったんだね。 それらが判らない人達は間違いなく没落するよ。 企業に勤めている人達だって、時代に適合していかないと未来は無いからね。 

お隣の南朝鮮は物凄いねぇ。 先祖がえりしているんだよ。 パククネお嬢様はお父さんと同じで実に清廉でまともな政治家で、南朝鮮最後の望みだろうに・・・それを自ら潰してしまうとは・・・全体主義っていうか北朝鮮と同じく軍国主義でないと纏まらないんだねぇ。 民主主義が合わないからこうなるんだね。 軍事クーデターで軍事政権に戻るまではこのまま混乱が続くだろうね。でも、冷戦終結で、もう西側のシューケースとしての役割は終わったので二度と繁栄することはないだろう。シナ大陸が内戦勃発でぐちゃぐちゃになっても北と南の統一は北京も旧満州の瀋陽軍区は許さないだろうから、北と南はこのままで南は北並みに貧乏になって仲良くそのままの状態が続くのだろうね。 日本が併合してインフラ整備をしたころは北朝鮮の地域のほうが豊かだったんだよ。それを発展させる能力がまったく皆無だから、貧乏だった南の地域に逆転されてしまったのだよ。まあ、南の発展は日本の援助があったからと、クリントン政権の時のジャパンバッシングで迂回輸出のために南を利用する必要もあったからだね。 まあ、それもシナ大陸にとって変わられて、世界中がデフレーションになってしまって、もう製品を海外で組み立てる奴隷ビジネス=グローバルは成り立たなくなってしまったからね。

まあ、ユーキャンの「日本死ね」に話を戻すと、すでにテレビやメディアでの宣伝効果が無くなってきていて、来年にはコマーシャル効果が激減するだろうと予測されているのに、今回の「日本死ね」は「ユーキャン死ぬ」になりますな。この選考した人選。

http://ameblo.jp/doronpa01/entry-12224743655.html 桜井誠氏のブログより

「保育園おちた日本死ね」が今年の流行語ベストテンに選ばれました。もちろんユーキャンが選んできた流行語大賞なるものが、すでにパヨク審査員の政治の小道具にされていることは周知のとおりです。今更ながらにこの問題を取り上げたところで、あまり意味はないと思いますが、それでもこの「日本死ね」という単語が流行語として取り上げられるとは、自国への敬意の喪失という重大なことのような気がしてならないのです。

姜尚中(作家・聖学院大学学長)
俵万智(歌人)
室井滋(女優・エッセイスト)
やくみつる(漫画家)
箭内道彦(クリエイティブ・ディレクター)
清水均(『現代用語の基礎知識』編集長)

昨年までは鳥越俊太郎もこの審査員の中に名前が入っていた一人です。パヨクオールスターズともいうべき彼らが選ぶ流行語にどれだけの意味があるのか、逆の立場に立つ保守陣営には分かりかねますが、それでもパヨクとしては「日本死ね」を何としてもノミネートしたかったのでしょう。ちなみに今年の対象は「神ってる」だそうです。日本語の崩れがよくわかる事例でしょうか。

とまれ、「日本死ね」という言葉はあからさまに我が国を貶める言葉であり、日本人ならこんな呪詛を吐くような、このような言葉を口から出せるわけがありません。そもそも「○○死ね」というのはヘイトスピーチではなかったのでしょうか?パヨクの皆さんは健忘症に罹っている方が非常に多いようです。「朝鮮死ね」「支那死ね」はヘイトスピーチ、「日本死ね」は流行語ベストテン…どう考えても、今の我が国はおかしなことになっています。

このおかしい日本の有様に堂々と声を上げ続けてきたのが、行動する保守運動でありその結実たる日本第一党なのです。日本第一党の行く先は果てしなく茨の道が続いていると思います。しかしながら、国を想う多くの老若男女が寄り添い、形作っているのが我が党です。「日本死ね」などというヘイトを垂れ流すパヨクを絶対に許さない、許せないと思われる方は、是非日本第一党へお越しください。

共に日本の為に戦いましょう!

以上、貼り付け終わり。

もうリベラルの時代は終わったのに。この審査員達はそれがわかってない。もう終了の人達ですな。マスコミがリベラルでカネを出すからこの審査員達が生きてこれたのね。でも、先ほども言ったようにコマーシャルの効果が無くなるとマスコミのチカラが無くなるからカネがサヨク勢力に回らなくなるからね。

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