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2016年12月31日 (土)

激動の2016年の終わり

激動というか、管理人にとっても非常に大変だった2016年も今日で終わりである。思えば2015年の1月10日に右手を複雑骨折してから続いたどん底。右手がようやく治ったら、次は左手の不調。頚椎の椎間板が神経を圧迫してると。このままではそのうちに左手が肩から動かなくなると診断され、それで2016年3月に手術を受けたのだが、手術そのものは成功したのだが、内部で出血が起こ血腫ができてしまい、神経を圧迫。その日の夜中、緊急手術を受けたのだが、神経へのダメージはどうにもならず。そのせいで左半身麻痺。まともだった右手も麻痺状態となり車椅子・・・手が不自由で食べることもままならず、3日間食べられず4kgも減った。ホント、そのまま死んでいればどんなに楽だっただろう。再手術から生還してからの病室での8日間は地獄であった。50年以上生きてきて、これ以上の苦しみを味わったのは初めてである。 退院してからも身体の不調は相変わらずで苦しい毎日。死んだほうがどれだけましか。つくづくそう思った。 手術してから一ヵ月後、病院にてリハビリを終えた後、バス停で意識不明で病院に救急車で運ばれた。その病院では原因が分らず、意識回復してそのまま帰れたのだが、後日、症状をネットで調べると、アナフェラキシーショック、アレルギーが原因とのことで事務所の近くの専門医を訪ねると、まさにそのとおりで、緊急用のエビペンという注射と、発作を抑えるステロイド剤、それに毎日服用する、抗ヒスタミン剤を処方された。 

その後、身体の調子は相変わらず良くなかったが、少しずつは回復してきたかな? でも食欲は無くて、一日2食がやっと。朝なんて薬を飲まなくてはならないから無理やり食べてた。 そんな手術後6ケ月、今度は渋谷駅前で意識不明。気がついたら救急車の中。で、もう一度意識が戻ったらいつも通院している病院の4階のベッドの上だった。 もう、はちゃめちゃな2016年であった。

2014年 耳に腫瘍 それで手術 → 2015年 右手複雑骨折で手術 金具の金属アレルギーのためか、咳、痰など呼吸器系がとても辛かった。 2015年7月、金具撤去手術を受ける。咳などぴたりと止まった。 しかし、左手に違和感。左手でのマウス操作がおかしい。主治医に相談したが、それは手でなく頚椎が原因の可能性が大とのこと。 紹介状を持って、すぐに国立病院で診察を受けるようにと。 で、いろいろな検査の結果、病状は「頚椎症筋萎縮性症」と診断された。 前の病院で処方されたビタミン剤では効果が出ないので「リリカ」という強い神経用の薬に切り替え。それでも効果が出ず、服用を倍に増やしても効果が出ず。 2016年1月 主治医曰く「薬の効果がまるで無い。このままでは数年後、肩からまったく動かなくなる。まだ若くて体力があるうちに手術したほうが良い。60代になったら手術しても回復の可能性は殆ど無くなる」・・・って言われて手術しちゃったわけさ。 ヤバイかな?って一瞬、頭の中をよぎった勘みたいなのを覚えている。 でも後の祭りだね。 時間はどうやっても戻らないからね。いくら後悔したってどうにもならないからね。

2016年は・・・ なんたって手術して いままで 殺しても死なないとかいわれるくらいに健康だったのに、いつ死ぬかわからないような状態になってしまった。 今日も調子悪くてね。大晦日に往くのもねぇ・・・ なんとか生き延びましてブログを書いてます(笑) タバコをやめたというか、手術後肺炎になるよと脅されて止めざるをえなかったのだが・・・タバコを吸わない自分・・・まったくイメージできていなかった。タバコをやめたことにびっくり仰天ですな。

このブログ、2006年3月1日から始めたんだね。10年も意味の無いことを続けて書き込んできたものだ。 今年は年末がばたばたで、事務所のブログの更新はしなかったのにね(笑) だれも読まないこのステルスブログだけは何故か更新している滑稽な管理人である(笑)

いつも読んでるブログが突然に更新が止まることがある。毎年毎年、多くのブログが突然に止まる。 ブロガーが何らかの理由で更新できないのだ。 維持管理費用が払われている場合はアクセスして読むことができるが、だいたいそれも一年だね。 このブログもなんとか2016年は越えることができた。来年に大晦日にブログを更新できるかな? それは管理人にもわからない。 誰にでも寿命はあるし、生き延びることも環境も全ては時の運だからね。 

2016年があまりにも管理人にとって強烈な年だったので、総括するような内容のエントリーになってしまいました。

来年からは世界が物凄く動くよ。 歴史の大転換点を見ることができる。 

皆様 良い年をお迎えください。

2016年12月31日 管理人

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2016年12月29日 (木)

カメラつれづれ 4

今年も明日、明後日の2日を残すのみ。 管理人の外へ出てのお仕事は今日で無事終わった。今日の展開では年明け早々に速攻でまとめ?とかの可能性もあったのだが、ここへきてブレーキ? 年明けてしばらくしないと動かないのか? まあ、果報は寝て待てかね。 あと残り二日、事務所の残務整理だね。

今年の頚椎の手術の影響での手の麻痺でカメラを満足に扱えなくなってしまったので、今年はカメラ、レンズ、その他用品も例年に比べ殆ど買わなかったといってよいほど。 nikon df 用のオールドレンズ85mmf1.8 にソニーのコンデジ1台 予備バッテリーを買ったくらいだろうか。けっこうカメラ屋さんは行ったつもりだが、肝心の体力が心もとないので、遠くも行けないし、お店のはしごも無理。 それに手が動かないから撮影自体しない。 そりゃあ、カメラを買わない。買えないよ・・・それに体もダメだから仕事もないのでカメラを買う金も無い・・・

管理人は身体的な理由であるからいたし方が無いが、でもここ日本の世間でもカメラが売れていないようだ。 何故わかるのか? 中古カメラを扱っているお店の中古在庫を確認すると、どれだけカメラが動いているのかいないのかが分るのだ。

全体的に中古カメラの在庫が少ない。これは新品が売れてない証拠である。特にニコンの中古在庫が薄い。キャノンは数も売れるし、中古はニコンに比べて安価になるので動きも速いから在庫はいつもあるが、それでも少ない。 中古でも値崩れ、値落ちが少ないニコンが売れてないのは良くない状況だねぇ・・・

はっきり言えば造りすぎ。まともなカメラを作れるのはもはや日本だけであるが、その日本のメーカーが市場シェアを奪い合うために安価に造りすぎてデフレを撒き散らしているわけだ。。。カメラって、今や世界向けの製品で日本の国内マーケットなんて商売にならないくらいの大きさなんだろうね。いくら世界第二位の経済大国たって、2~3年のモデルチェンジに合わせてカメラを買い換えるなんて、カメラマンじゃないんだから一般の人はそんなことしないしできないよね。スマートフォンやi-phoneならば2年未満でも買い換えていくだろうけど・・・いまやi-phoneなんて一眼レフ中級機や高級コンパクトデジカメより高額なのに。。。 それらよりも i-phone の価値が高いということだ。 すごいよね i-phone  i-pad って。

 i-phone って いつでも全ての音楽を持ち歩ける夢の小箱のi-pad を超えて、もはや電話でもパソコンでもなく、20世紀後半の人類の生活様式を全て吹っ飛ばすくらいの、テレフォンもテレビジョンも越えた本物の「革命」だったのかも。 ちょっとおおげさか? でもいままでのフィルムカメラをデジタルカメラが駆逐してしまった以上に、i-phone はGPSはついてるは、写真をその場でメールで送れるは、ライブ映像もWIFI環境ならばその場で共有できてしまう。それも世界中だ。便利だもんね。 このブログの写真も殆どがi-phoneによるものだもんね。 写真というよりも記録だね。 カメラで撮る必然性が無いんだよね。 お手軽にi-phoneで撮って送る ただそれだけのことだ。

そこで面白いのがこの写真記事。 管理人が敬愛するプロカメラマン「赤城耕一」氏がアサヒカメラに寄稿したものである。

Asahikaera

もう一眼レフは時代遅れでこれからはミラーレスだ!って・・・この前、「月刊カメラマン」の年末座談会を紹介したけれどね・・・ 実際にミラーレスが売れてきているらしいが・・・でも、赤城氏が指摘するように報道のプロカメラマンでミラーレスを使っている人は一人もいないのだ・・・・・・・

 レンズが白いのでキャノンだらけ・・・ リオオリンピックはキャノンの圧勝だったようだ・・・

でも、いまや4kの時代だからね それも市販のパナソニックのコンデジでも4kで手軽にお気軽に映像を残せる時代である。 一瞬の映像を切り取るプロフェッショナルカメラマンの需要がどんどん減ってきて対価も大変なことになってきているようなのだ・・・ 技術の進歩が経験と熟練と技術を必須だった環境を覆してしまったんだね・・・ 

デジカメは暗室やら現像処理をパソコンの画面上で手軽にできてしまう。 しかしi-pjoneはそれをとっくに超えて、手のひらの中で全て終えてしまい、そのばで瞬時に世界に発信できてしまう。 報道、プロカメラマンの世界で圧倒的なシェアだったニコン。 その当時、ニコンが「F5」というフィルムカメラの集大成ともいえる圧倒的な性能を誇ったモデルだった。しかし媒体は今までのフィルム。 キャノンはデジタルに換えてきた。 そのころはフィルムのほうがはるかにきれいで解像度も高い。でもここで圧倒的に全てが逆転した。 キャノンはデジタルデータを電話回線(そのころはネットとかでないのね・・)で今よりもすっごい時間が必要でも、フィルムを現像してプリントしてスキャンして送るよりもはるかに早かったわけさ。 で、プロフェッショナルカメラの盟主はニコンからキャノンに移り変わったわけなんだね  またまた話がどっかいっちゃったけど・・・

世界で一番シャッターを切る回数は i-phone がダントツとのことだ。 一眼レフで撮っても画像をi-padで確認・・・ これだもの・・・ i-phone とか i-pad の画像が良くなれば その後どうなるか・・・ 

今のうち 二束三文で手に入る今のうちに、フィルムカメラを手に入れることをオススメします。 

手慰み・・・一眼レフって それだと思うんだけど 

2016年の カメラつれづれ でございました。

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2016年12月28日 (水)

裏と表の逆転だった2016年

安部総理の歴史的な真珠湾訪問も無事終わりましたな。戦後がとうとう終わりを告げたということだ。伊勢志摩サミット、オバマ大統領の広島訪問、それにトランプ大統領に今回の安部首相の真珠湾訪問でのスピーチ。これらの影響は来年から物凄い大きな現象となって現れるであろう。

余命三年時事日記が言う、「2015年は極限値」「2016年は清算の年」 2015年と2016年が大きな時代のターニングポイントなのだ。 これを境に面白いぐらいに、コインの裏と表が逆転するように世界中が変わってしまった。 不思議なんだよね。 なんか地球って意思があるのか?それが神の意思なのか? 民主党政権になって次々と破壊された日本。それが奇跡的に甦った安部政権により次々と修復され、まるでオセロのように逆転してきている。初代余命翁がブログを始めた頃とのあまりの違いに驚く。

自分の身体に関しても、いままで隠れていた弱いところや疾病が一気に表に出てきてしまって、もう手がつけられないような状況? 地磁気とか重力とか天体や環境、太陽系の影響もあるのかなぁ?とも思う。 百科事典がバイブルだったんで、管理人にとって、それらは十分にありえることだと思うんだけどね。

よく紹介する 不思議なブログ 「大和心への回帰」によくコメントされる神無月さんが、またまた興味深いコメントを

131.「見える世界」と「見えない世界」で構築されているのが「この世」。 by 神無月 (12/28)

神無月

大和心様。

安倍総理が、ハワイの慰霊碑訪問をされましたが、オバマ大統領の広島慰霊訪問とセットとの論調ですね。

しかし、日本軍は真珠湾の米軍関係のみを攻撃したのに対し、原爆は無差別攻撃であり国際法、人道上の重みが違うとの声も・・

日本政府は、日米同盟強化(対中)のために、敢えて過去は問わず、未来志向でお互いのわだかまりを消す方向のようですが、これで、積様が言われていた米国の時代が終わるんですね。

米国は日本を怯える必要が無くなり、逆に米国側の罪の贖罪が始まります。

日本は誠を貫いてきましたからね。

これからは米国民が米国の闇(嘘)を知る事で、日本との付き合い方に変化が現れるかもしれません。

真珠湾の奇襲攻撃は日本が卑怯者だったはずなのに、実は大統領が卑怯者だった・・・。

原爆投下は、米国の正義だったはずだが、真実は核の検証実験が目的で、大統領も騙されていた・・・。

神の国の米国が、罪無き民間人を無差別に大虐殺していたとは・・・。

日米は「陰陽」の関係、対等にバランスするのでしょうか?

日本は正しい歴史を世界に知って欲しいのだと思います。

形而下の2016年は、その岩戸が開いた年なのかも知れませんね。
以上、神無月さんのコメントを貼りつけ
是非ともアクセスして、ブログ主様の本文もお読みくださいまし。
ブログの更新をいつも楽しみにしてる 「中韓を知りすぎた男」
今回の記事、すっごいです。
「韓国は終わった 」   韓国というどうしようもない国を
まともに相手にしてはいけない。

毎月送って頂いているニュースレターに鷹司真氏の「崔順実ゲート、その真実」
を読み、そのあまりのおどろおどろしさにショックを受けています。

あまりの長文のため簡単に要約してみます。
「こんにち朴槿恵大統領を窮地に追いやった崔順実と父親の崔太敏氏にどん
な負い目を持ち、何の弱点を握られたために、このように振り回されたのか?
「朴槿恵が今日まで生きながえらて大統領になるまで助力したのが、崔太敏
とその一家であった」
「朴槿恵に出会う前には、家族全員がたった一間の仮住まいをしていたが、
崔一家の財産は天文学的数字に膨れ上がっていた」
「朴槿恵は崔順実の父親の崔敏太との間に子供を産んでいる」
「朴槿恵は崔敏太と関係を持つ際には二人は麻薬を常用していた」
「朴槿恵は崔敏太と15年間同棲し、崔敏太の子供を2度堕胎した。崔敏太の
死後は、崔順実の夫であるチョン・ユンフェと16年間不倫関係にあり、チョン・
ユンフェは朴槿恵の全ての政治資金を管理し、人事権を握って密室政治を
行っている。現在朴政権の公職任命者は全てチョン・ユンフェの任命による。
つまり朴槿恵は操り人形に過ぎない」
「朴槿恵は2002年に北朝鮮のピョンヤンを訪問し、金正日と会談した際に
金正日に500億ウオンを渡し、麻薬入りの白頭山酒を飲み金正日と性関係
をもった。そこで朝鮮半島を連邦制にするという誓いをたてる」これはCIAが
確認した情報だそうです。
以上、一部抜粋して貼り付け 内容、驚愕です。 是非、アクセスして全文をお読みくださいな。
この頃、住所不定 無職 韓国籍 とか 生活保護の韓国籍 麻薬取締り法違反で逮捕とか。 何回か続いている、駅ホームでの転落事故の犯人も韓国籍。お地蔵様とかを破壊攻撃したのも 韓国人だった。 もう大量に湧き出ているよね。 マイナンバーがすっごい効いているんだね。 麻薬で捕まった在日は生活保護受給でマイナンバー必須だから足が付いたんだね。実に分りやすい。 どんどん韓国籍が犯罪に手を出しているのはマイナンバーで不正ができなくなって金が入らなくなったからだろう。 いままで必死に隠してきて見えないところで上手いことやあってきたのだが、2015年からのマイナンバーですっかり暴かれてしまったのだね。
2016年は大逆転の歴史的な年だったのだろうね。

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2016年12月27日 (火)

今年もあと4日

管理人にとって激動というか、いままで生きてきて、一番困難な年だった2016年もあと4日を残すのみとなった。今月になって久しぶりにお会いする方達には、顔色が良くなったとか手の麻痺が以前よりはずっと良くなったとか言っていただけるのではあるが、毎日、この困難な身体で過ごしているので実感が無い。この頃、調子が悪くなったりもいまだにあるのだが、以前は常に毎日、調子が悪かったからか、身体の調子に敏感になったのか、回復してきているのかよくわからない。 管理人にとって今年は10年間くらい生きたような長い長いとても辛い一年だった。そのとおり10年は寿命が縮んだように思う。 が、10月に意識不明で倒れ、緊急入院して、5日間で退院してから、急に運気が変わってきたのか、食欲も出始め、ましてや仕事が忙しくなった。12月なんて、あっというまに終わってしまったような、まるで記憶がついていかないような時間の猛スピード進行である。連休関係無しに、ずっとぶっ通しで仕事している。明後日まで打ち合わせが入っている。だから年賀状は買ってはあるが印刷できていない・・・ 手も相変わらず麻痺でちゃんと動かないから年末の掃除もできないのだが・・・明日、あるテストで明後日の打ち合わせの内容によっては、掃除どころではなく、元旦におかんのところへ靖国神社で買ってきた日本国旗を持っていくくらいで、年明け早々に仕事をまとめなくてはならないかもしれない。 なんともまあ、2017年に向けて、ずいぶんと変わるようである。

安部総理が真珠湾へ訪問された。オバマ大統領の広島訪問と、2016年はすべてが変わった激動の1年だった。戦後、全ての総決算の年だったと記録されることになろう。歴史が動いた2016年であった。

アメリカはトランプが大統領に選ばれ、民主党から共和党へ。リベラルからナショナリズムへの大変化。 副大統領が「日本の憲法は米国が書いたものだ」なんて仰天な発言をしたり。 

英国ではEU離脱で、EUが解体に向かう大変化。 シリア難民で治安が悪化し、欧州は解体、リベラルから極端にナショナリズムへ変わっていくだろう。

12月に入って、中共がはりぼて空母を太平洋まで運行したとのことだ。習きんぴらごぼうが上海の軍区をまったく掌握できていないということだな。「全体主義の国がオリンピックを開催すると9年で崩壊の原則」通り、2017年に中共共産党は崩壊だね。

南朝鮮は朴クネさんの弾劾ですでに終焉。お見事だね。 年明け早々、平壌からソウルへ向け砲弾が飛び交うか? 

この前、長谷川慶太郎の最新刊を読んだら、なんとロシアがデフォルト?まじかよ・・・たしかに原油の値段も上がらないし・・・可能性は高いかも。

余命三年時事日記が言った、2015年は極限値 2016年は清算の年 まさにその通りになっている。 すごい大変化の2016年もあと4日を残すのみ・・・

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2016年12月23日 (金)

国旗

本日は天皇陛下のご生誕の日、天長節である。なので事務所の日本国旗を掲げる。

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先日、おかんの家に設置してある、テレビで写真を閲覧できるバッファローの「おもいでばこ」にhttp://omoidebako.jp/ アイフォンから写真をアップロードしてたら、事務所の玄関に掲げてある日本国旗におかんが反応。 あぁ むかし 自分が子供の頃は祝日は日本国旗を掲げてたなぁ・・・と 自分の代になったらやらなくなっちゃったなぁ・・・ だってさ(笑) 北海道ってサヨクの巣窟で北海道新聞を読んでテレビ見てたら頭はまるっきり左側になってしまう。あの横道が知事になったり選挙で毎回当選するのは、北海道がサヨクのメディアがあまりに強いからなのである。社会党支持が強かったからね。北海道って良い地域なのだが産業が弱いからか左翼にやられてる・・・沖縄と同じである。

まあ、そんな北海道にどっぷりと漬かっていたまるっきりサヨク思想のおかんであったが、関東に引っ越してきてはや二年。この頃はテレビも見なくなり、新聞の購読も止めた。「余命三年時事日記」三部作を読ませたがあまり洗脳は解けないようだったが、「カエルの楽園」が一番効果があったのか、すっかり洗脳は解けたのか?このまえ「カエルの楽園が地獄と化す」を持っていったから、それが決定的だったのか? 「自分も日本国旗を祝日に掲げたい」とのこと。これにはさすがにたまげた。 靖国神社に行って日本国旗を買ってこないと。正月におかんのとこへもっていかないとね。 

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それにしても時代の変化を感じさせる。自分のおかんがこれだけ覚醒するなんて・・・おどろきである。 

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2016年12月20日 (火)

こりゃヤバイ

いやー、かなりヤバイことになってきたねぇ・・・在トルコのロシア大使が暗殺されたそうだ。

カミカゼ     @mynamekamikaze             11時間前                   

ロシア大使、銃撃=トルコ:時事ドットコム さんから やべぇな・・・重傷じゃなくて重体らしいぜ これ、対応間違えると戦争になるな(わが国でも過去に大津事件なるものがあったが)

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2016年12月17日 (土)

上々な

今回のプーチン大統領の訪日、メディアとか識者?とか、北方領土になんの進展も無く、3000億円の金だけ取られたとかの「バカ丸出し」の論評。もう一般市民は騙されないっての。時代遅れのばか者達である。

だいたいね、領土なんてものは戦争して奪うものなのよ。戦争しないで戻るわけが無い。それに戦争してまで戻す価値があるのか?ってこと。戻れば電線も引かなくてはならないし、めちゃくちゃな費用が発生する。離島を維持するってのはとても大変なことなのだ。 管理人としては北方領土は放っておけばいいと考えている。元々道民の管理人がだよ。根室の友達だっているんだけれど。 とりあえず100年300年の長いスパンで考えればいいのだ。あと200年もすると、北方領土に住んでいるロシア人は絶滅するだろうと思うから。すでにロシアは人口が激減してきていて、シベリア鉄道の維持管理もままならないようになっていると前にも書いた。ウラジオストックとか北方領土に住むロシア人には政府から手当てが出ているから仕方が無くそこにいるわけだ。それが無くなれば、当然、モスクワへ戻るだろうし、本音はモスクワ、あるいはウクライナあたりに住みたいだろう。極東はロシア人にとって辛い地域だからね。 産業革命で人間が爆発的に増えて、それが帝国主義を生んで領土を奪うとかしてきたわけだが、そんな近代も終わりを告げ、人間は縮小を始める。それになんとか抗う行為がグローバリズムである。 でも英国のEU離脱やトランプ大統領、それに中国、韓国経済の崩壊がグローバリズムの終焉を現しているのは明らかである。

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まあ、いつものとおり脱線したが・・・ ロシアってのは市場としたら魅力的ではある。ロシアっていう地域は共産主義に陥ってしまって、そこから立て直すのが未だにできていないんだよね。ソビエトが崩壊してロシアになって、それで西側の国際金融がロシア経済を牛耳ってしまったからね。それらをなんとか追い出して、ロシア経済をロシア人のために取り戻しているのがプーチンなのである。 でもロシアって外貨を稼ぐ手段が基本的には資源しかないわけで。だからいつまでたっても貧乏なんだね。世界はドルをいくら持っているかだからね。富はドルなのだよ。 ロシアは土地は豊富すぎるくらいあるから、農業や牧畜などそれらを近代化して食料も輸出に転じることができればいくらかは豊かにはなるだろう。でもそれらのノウハウもカネも無いんだよね。それがあるのは日本だけだから。だからプーチンさんとしては日本と仲良くしたいんだね(笑)

余命三年時事日記で、ロシアはもう日本の敵性国家ではなく、何度も日露共同軍事演習もしてるし、軍艦もいつも日本に来ていて、それに爆撃機で日本を一周してもらって、日本の空自衛隊のスクランブルの練習協力までしている ってな記述があったのを覚えているかな? それぐらいすでに日本とロシアは親密な関係なのだよ。 いまの日本の仮想敵国は特定亜細亜3国なのだ。 特にシナを、シナの崩壊に伴う内戦暴走を食い止めるのはロシアの協力が必須なのだよね。地理的にも近いしね。

余命三年時事日記 

125 ロシア考察(遺稿メモから) – 余命三年時事日記

今回の安部総理とプーチン大統領の会談が上々と思うのは、特に進展がなかったからだ。(笑)

これらを的確に述べているのが 小坪市議と遠藤健太郎氏である。 ぜひともブログにアクセスしてみてくださいな。

【政治家の目線】日露首脳会談についての評価【納得したらシェア】

https://samurai20.jp/2016/12/nichiro/ 

お金はとられた、領土は帰ってこない。
落胆した方もいるとは思うが「まぁ、こんなものか」という反応がほとんどではないか。
私も同じ考えで、正直、想定の範囲内である。

【領土が帰ってくる!】と騒いでいたのはメディアばかりであり、逆にそれが不安でもあった。
(だから納得しやすいという部分も大きい。)
一人の政治家としては「落胆も怒りもない」というのが正直なところである。

評価すべき点、前進した点もある。
どのような制度になるかは不明であるが、4島における経済活動が可能となった。
ロシアの法律が適用されるようだから、法人を含む投資が「盗まれるだけ」という考えの方もいるだろう。
それはそれで正解だとは思う。

ただし、何の進展もなかった北方領土において、
日本「も」開発を行えるようになったことは、前進だと思っている。

金額的にも妥当なもので、「僅かに3000億」である。
ここでは【僅か】と書いたが、これは(高めに見積もった)生涯年収の1000人分に相当する。
だが、行橋市(人口7万人)の年間予算が300億円ほど。
お隣の政令市 北九州市の場合だと5000億円以上が歳入総額である。
そう考えると、領土問題で言えば「妥当な額」に感じるわけである。

不当に「奪われた」領土ではあるが、ロシア兵も血を流した。
自国の兵が血を流して得た領土について、これが条約や金銭で解決した例はほとんどない。
沖縄が戻ってきたことすら、実は異例なのだ。

となれば「3000億」で、【日本も開発できる】というのと、今後につながる一歩であるならば、そんなものだろうな、というのが心象である。

もともと期待していなかったが、4島が返ってくるのであれば、
0があと二つはつく。単純に桁が違う。
2島返還であれば、金銭的な手段でも解決は可能であろう。
特にロシアが窮しているのであれば。

これを不当に感じる方もいるだろうが、プーチン大統領にも「国内での立場」がある。
例えば安倍首相が「尖閣をCHINAにあげる」となれば、日本国内は大騒ぎになるだろう。
例として正しいかはわからぬが、想像して頂ければわかると思う。

一部抜粋して貼り付け まさに小坪氏のおっしゃるとおりだと思う。是非ともアクセスして全文をお読みください。

遠藤健太郎氏のブログにも是非ともアクセスしてくださいな。

 ロシア事情通に騙されるな

http://endokentaro.shinhoshu.com/japan/post4527/

西村幸祐氏はもっと踏み込んだツイートをされてますな。

西村幸祐     @kohyu1952             13時間前                   

日露首脳会談の最大の成果は、北方4島の経済協力を両国の主権を介さず行うと決めた事。日本では領土返還に繋がるのかと疑問視する声も出るだろうが、ロシアにすれば考えられない譲歩だ。来日前に領土問題は存在しないと明言したプーチンが前言を翻した。平和条約締結を明記させたギリギリの勝負だった

西村幸祐     @kohyu1952             12時間前                   

その安全保障の問題が大きい。それと、シベリア開発の最大のテーマが、凍土問題の解決です。シベリア凍土の解決は、技術力と資金力に優る日本の巨大JBのプラントしかないでしょう。と同時に、ロシア人の本音はシベリアに入植するシナ人が嫌なのです。シベリア鉄道日本延伸でパイプラインも不要になる

以上、貼り付け終わり。

テレビとか新聞とかの既存のメディアは嘘ばかり。 前にも書いたけど、インターネットの効果って凄いね。 新聞読んで、テレビ見てたら馬鹿になる。これ本当だよね。

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2016年12月14日 (水)

ありえないこと

日本人必読のブログ「余命三年時事日記」でまた「日本再生大和の会」に寄付のメッセージが。http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/ 前にも書いたけど、これって凄いことやってるのよね。普通、見ず知らずの組織に寄付なんてしないよね。 共産党は組織がらみでカネを徴収してるし、公明党は宗教?で金集めだし。民進党(偽)は労働組合の組合費からくすねているわけで、サヨクは金集めが実に上手である。 それに対抗?して「余命」は日本人でしかありえない成り立たない「寄付」という行為で金を集めているのである。それがどれだけ奇跡的なことか。だから「余命」は丁寧に1372  寄付金メッセージ63 とかできちんと表しているのだろうね。

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それを的確に表した人 「大和心への回帰」 http://yamatonococoro.seesaa.net よくコメントされる 波羅氏である。 あまりに凄いコメントなので貼り付けさせていただきます。

127、東京地検よ。 

波羅

諜報機関を持たない日本人が全世界のスパイ国家を滅ぼす根拠とは。

ご存知の方もいらっしゃると思いますが、世界中のネット上でMMO(オンラインゲーム)に日本人が参加した時の特徴が話題になってます。
個人としてはごく普通でも集団になると激変するのです。
その特徴とは、オンラインゲームには様々な職種のキャラクターが集まるのですが、日本人プレイヤーの場合。

①誰を連れてきても最低限はクリアする。
②状況に応じて、誰も命令しないのに、互いに無言で意志疎通し、最適の行動をとる。
というものです。

逆にどこかの国に多いのが、「ひたすら課金課金(借金やインチキ課金も含め)で装備を充実させ、チート(無敵)キャラクターを作り暴れる」というもの。
この結果、「金が切れると強くなる周りについていけない」「ルール違反で使用禁止に」「システムが変わると急激に弱くなる」状態になります(笑)。

これをゲームでは無く実戦で始めたのが、余命チームの読者と共鳴者です。
皆、金で雇われた諜報員では無く、個々が勝手に自分の意志で集まった存在です。しかも表では素知らぬ顔をしています。敵方から見た場合のこの恐怖が分かるでしょうか?

結果、ゲームと同じ現象が起こっています。
韓国は雇う金が尽き、中国は見えない敵が次々と現れてパニックに。

マット・デイモンやトム・クルーズ主演の組織に裏切られたスパイの映画は、諜報機関という「雇用」組織の限界を表しています。
雇用組織であれば、金の出所さえ抑えれば支配出来るのですが、共鳴集団にその手は通じません。
誰も止めようがありません。しかも相手は全く姿を見せないのですから。

日本人は沈黙の艦隊になりつつあるのです。

以上、貼り付け終わり 他の方のコメントも秀逸ですので是非ともアクセスしてください。前にも何度も書いてるけど、この「大和心への回帰」の読者コメントは物凄い秀逸。

余命チームの読者の行動を端的に表しております。「個々が勝手に自分の意思で集まった存在」 そんな存在が「寄付」をしているのですよ。 日本再生のために! 

上記のコメントの前に投稿されたコメント。

波羅

真珠湾攻撃は、アメリカが唯一本土を攻撃された戦争だといまだに頓珍漢なことを言う日本人が多くて唖然とします。
北米大陸は、ワシントンの独立戦争開始からリンカーンの南北戦争終結まで、長い間外国勢力の代理戦争の舞台であり百年戦争状態だったのです。
そもそも本家フランスも百年戦争後に国家統一を成し遂げており、アメリカも全く同じです。
長年に及び引っ掻き回された痛みと国家崩壊の恐怖と教訓から生まれたのがアメリカの諜報機関と全米ライフル協会です。

アラブの春は、アメリカがかつて自分たちが百年以上も西欧諸国、特にイギリスにやられてきた内部撹乱侵略をイスラム諸国に対してやっただけ。
そのアメリカが中国共産党(と背後の西欧諸国)に再び内部撹乱侵略を受けてることに気づいてしまった。それがAIIB騒動です。

アメリカはトランプの指揮下のもと第三次独立戦争の時代に突入しました。
そのパートナーは、かつてのフランスでは無く日本です。
その最大の理由は日本には天皇家があるから。
アメリカはまだ独立国家として確定した「もの」を持っていません。
日本人は、その目に見えない「もの」を持ってるので、アメリカ人は羨ましくて仕方ないのです。

世界中の諜報機関は間もなくその役割を終えどこも全く機能しなくなります。
スパイ天国日本が世界中のスパイ国家を崩壊させるのです。
以上、貼り付け終わり。
インターネットって、いまさらながらその凄さに驚いてしまう。 いままで情報はマスコミや一部の特権階級のものだったのに、いまでは端末さへ持ってれば、誰でもその情報、それも上記の波羅氏のように優れた物凄い人達の情報を受け取ることができるのだ。 マスコミもチカラを失うよね。 ヒラリー・クリントンが負けたのは インターネット>レガシーメディア ということだからね。 すごい時代になったものだ。

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2016年12月12日 (月)

堪忍袋の緒が切れた

皆さんもご存知とは思う。 あの半島の劣等民族が、また日本に来て仏像様やお稲荷様の石造を破壊したそうだ。 これ、もう日本人の堪忍袋の緒は切れただろう。 管理人、ぶち切れました。 いままでもあの元韓国人の米国在住の牧師だかの油撒き事件や、靖国神社爆破未遂事件があり、めちゃくちゃ怒っていたが、今回、もうすべて通り越した。 朝鮮半島の人間は絶対に許さない。 日本人が本気で怒ってしまったと思う。 必ず天罰が下るだろう。 今回破壊に遭ったお稲荷様や仏像様は、我々の代わりに身を呈してくださったのだろう。もう朝鮮人には戻る道は無い。破滅へ一直線だ。 予言してやるよ。 間違いなくそうなるから。昔のシナの奴隷にもどれよ。 是非とも同じく超お怒りの小坪市議のブログをご参照ください。写真を見ると怒りで震える。

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https://samurai20.jp/2016/12/tatari/  

 【仏像大量破壊】お地蔵さま、お稲荷さんの祟りは怖い。韓国籍のチョン容疑者を逮捕【祟りが怖いと思ったらシェア】    

  どす黒い何かが、ある一定のラインを突破した場合、
科祟りの話であるが。

理系がそんなことを言っていいのかと言えば、
答えは「問題ない」である。

技術者をやっていても、説明のつかぬことはあるし
理解できない部分はある。
飛行機が飛んでいる理由は、私にはわからない。
(専門でないため。)

現場にいれば、科学や技術の「解明できない壁」だって出てくる。
むしろやり込めばやり込むほどに、理解できないものが生じるのが理系だ。

全てが解き明かされているのであれば、何の実験も不要であるし、
研究などは「しない」わけなのだ。
わからぬものだらけ、というのが技術の世界でもある。

何かが、ある基準を突破した場合、理解できぬことは生じると思う。学では説明できぬ「何か」が生じていく。

以上、一部抜粋して貼り付け。

今回、メディアが犯人が韓国籍なことを隠そうとしても無駄だろう。 お稲荷様や仏像様の無残なお姿の写真がそれを許さないだろう。

それにしても、半島の人間って見事なぐらいに変わらないっていうか、最悪なときに最悪なことをしてしまう。 屋台骨のサムスンはスマホ爆発、海運は破産して荷物が降ろせないなど前代未聞な自体。それにパククネお嬢様の弾劾で政治が完全にストップ。日本しか助けてもらえるところはないのに、日本の宝を破壊する行為。 恩をあだで返す。いまはネットが発達してるから、いままでの蛮行も全てばれている。 天罰が下るだろう。

西村幸祐     @kohyu1952             13時間前                               

韓国人による神社へのテロが報道されたが扱いが貧困だ。エジプトの教会へのテロと何が違のか?ISの他宗派へのテロ、教会の破壊と全く同じ蛮行だ。原理主義によるテロという共通点がある。今年も相次ぐ寺社へのテロは韓国の反日原理主義が原因で反朴槿恵運動にも繋がる。韓国死ね、が年末流行語大賞だ

    

 

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2016年12月10日 (土)

JAPANISM 34

本日発売のJAPANISM 34 そっこーで、雑誌を屋外においてあって、盗難大丈夫?っていつも心配になる山下書店にて購入した。

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今回の目玉は、なんと言っても「余命三年時事日記」の漫画である。 

早速そこからめくった。 いやはやなんとも これ、初期からの余命読者のハートを鷲づかみだろう。 めちゃくちゃ良い。 まさに王道のストーリーの始まり。 余命翁は、これを機会に、JAPANISMが隔月発行から毎月になれば なんておっしゃってたが、これ、間違いなくそうなるね。 管理人、これを隔月では待てないよ。 身体の調子が悪いから、すぐにでもあの世に行きたい気分であったが、このJAPANISM の余命漫画は最期まで見たいなぁ。だからまだ生きなければならないか。 そのぐらい期待が持てる「余命三年時事漫画」である。

余命翁とチバレイ氏との対談も実に良い。 余命翁「外国人登録証明書廃止は2012年の7月9日から廃止になって、3年間余裕をおいたのです。民主党が政権の時にやらせたら狙いがバレてしまう。だから自民党になるまで待とうという話だったようです」「それで私達も在留カードへの切り替えを促進するため、切り替えない人は強制送還とブログであおったんです。皆見事に煽りに乗って無事切り替えを終えたようです(笑) 」

うわー 余命翁 7月9日事案の背景をカミングアウト!(笑) あの時は余命二代目さんでやわらかな文章でも内容は超過激で(今もコアなファンは多いだろうね)余命読者は強制送還にすっごい期待したよね。 でも坂東忠信氏のブログやhttp://taiyou.bandoutadanobu.com/

在日韓国人から見た韓国の新聞

http://blog.livedoor.jp/kanedashoji70/

では、いまいち7月9日の強制送還とか、いろいろな締め付けとかは、あまり効果が無いような説明が。

今回の余命翁のカミングアウトでそれも納得ね(笑) 煽ったってことね。

JAPANISM 皆様 買ってくださいな で 隔月を毎月に できれば隔週くらいまでなるように皆様買って支援してくださいまし。このJAPANISMがたくさん売れる、たくさん読まれるようになったら、間違いなく日本は再生に向かう。カネと時間は有意義に使いましょう。 

井上太郎氏の記事 しゃれになりませんな 必読ですよ JAPANISM 34

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2016年12月 9日 (金)

いろいろ変化?

このブログでも度々紹介させてもらってる「大和心への回帰」 http://yamatonococoro.seesaa.net/article/444682208.html

であるが  での記事にて  一部抜粋して貼り付け

皆様へ。
ここ1ヶ月前後の間に、私自身及び取り巻く環境に変化が見られ、当面は出稿頻度にも影響が及ぶことについて、前稿でその一端をお伝えいたしました。
幸いなことに、その間も多くの読者の方々のコメントによってフォロ-頂いているため、連続性が保たれていることは大変ありがたく感謝申し上げております。
 
ところで、今回私の身辺に起こっていることは、この機会を一つの転機にせよ…と告げられているのかも知れないと考えるようになりました。
 
中略~

今回私自身の環境変化は、そのために与えられた試練であり、皆様にも大なり小なり、何らかの異変が既に起こっているか、今後起こり得るのではないでしょうか。
 
全ては、乗り越えるための試練であるとともに、日本人としての選別が始まっているということなのかも知れません。

去る二月末にブログを引っ越しましたが、ここから遡ること10年、私自身が死活問題に直面した拙い経験を記事にしたことがありました。

人生最大の試練は、後に乗り越えていかねばならぬ天から与えられたハ-ドルであったことに気付き始めていました。
 
この時は、皆様からも沢山の「人生の修羅場体験」が寄せられました。

今回私の環境を巡る異変は、これを一つの転機にせよ、と告げられているのかもしれません。
  
中略~
 
私自身にも皆様の身辺にも起こった人生の修羅場は、次元上昇にのために課せられた天与の試練であったことに気付いたのです。
そして今回、現時点での公表は一部に控えさせていただきますが、私の身辺には異変が訪れています。不思議なことが起こっています。何かしら転機を予感させるものを感じます。
この流れは日本国民による精神次元の上昇を伴うものであり、試練を与えられることになるはずです。
 
ここ半月から一か月の間に私の身辺に起こった変化は、これまでの拙い経験の中で培っていた生き方の基本を更に推進せよ、と告げられているような出来事でした。
 
ところで…過去30年あまり、一日として喫煙しないことがなかった私が、完全禁煙を開始して本日で7日になりました。
 
かなりの苦労を予想していたのですが、あまりにもスム-ズに脱皮しつつあるので、当の本人が一番驚いています。
以上、抜粋して貼り付け 是非ともアクセスして全文をお読みくださいな。
いやー、今日も病院に行ってきたんだけどねぇ・・・ 管理人も今年、35年以上吸っていたタバコをやめてねぇ・・・ 二回の救急車・・・手術後9ヶ月なのに未だに不調どころか、いろんなところに異常が発生・・・いつ死んでも・・・どころかはやく楽になってしまいたいと思うこの頃(笑)である。 2015年1月10日の右手骨折から始まって、今年、頚椎の手術で一時半身不随・・・両手に後遺症の麻痺・・・身体がぼろぼろである。 大和心のブログ主様も身体に変調をきたしているとのこと。 なんか不可思議ですわねぇ・・・ 自分の身体が今年に入ってこうなっちゃったから、余計に不思議に思うし、かなりびっくりなんだけど。
 http://kankokukeizai.kill.jp/wordpress/ 日本の底力!ブログ

記事要約:今日はいよいよ朴槿恵大統領の弾劾案が採決される日。昨日の報道では弾劾案は可決される見通しらしいがどっちに転んでも面白い展開になるのはまさにドキドキものだろう。この面白さを理解出来ているのが一部の日本人しかいないというのがとても残念だ。日本人はもっと韓国の実態を知るべきだと思う。

こんな面白い国がリアルに存在していて、そのうち崩壊していくなんて最高のエンターテイメントを見逃しているとしか言いようがない。現在進行形で色々動いているはずなのに全く予想外の範疇の話が出てくるのだから良い意味で裏切られる「超展開」というやつだ。

だから、この弾劾案もそれに期待しているわけだが、実際、可決されても「憲法裁判所」が拒否する可能性は十二分にあるからな。管理人としては弾劾案が拒否されて野党が本当に全員辞職して再選挙する道も捨てがたいんだよな。というより、展開的にはこっちが一番面白い。

以上、一部抜粋 是非ともアクセスして全文をお読みください。

いやー、すごいねー。今年は凄い!!! シリア難民の欧州への襲来。 英国のEU離脱。米国大統領のトランプ当選!。 最後にきて、なんと韓国の大統領の弾劾かい! 法律もへったまくれもなく、なんでもアリっていうか、中身は古代人のままだから法律を守るとか、愛国とかまったく理解できないんだろうね。 まあ、そんな古代人に法律を与え、学校を作り、文字の読み書きも出来るようにして人口まで増やしてしまったという大きな「罪」を、我々日本人は犯してしまったのだから、それこそ昔のとおり北朝鮮以前くらいに戻らないと恨まれたままなんだろうな(爆笑) だからこのまま崩壊するのを生暖かく見守ってあげましょう。これを機会に北からソウルへ2~3発、砲弾が届くだけでジ・エンドですな(笑) 最高のエンターテインメントだよ。

2016年は清算の年とは言うものの、あまりにいろいろありすぎだ。 あと21日を残すのみ。

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友人が現在、ソウルに行っているらしい・・・その友人がフェイスブックにアップした写真・・・ まあ、運が強いやつだから大丈夫だと思うのだが・・・心配である・・・ もしもの北からの砲弾は来年だろうし・・・ でも韓国大統領が弾劾されるっていう日にソウルにいるってのねぇ・・・ 

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2016年12月 5日 (月)

はじまりか?

日本人必読のブログ 余命三年時事日記 1346  東京地検返戻文書の疑問12

に非常に気になる余命翁のコメントが・・・ 以下、一部抜粋して貼り付け

 余命は過去ログでふれているが、今年から中国漁船の船員の軍事訓練が進んでいる。いわゆる民兵作りで、武装化も始めたようだ。東シナ海海域での韓国との衝突では韓国の一方的な銃撃のようだが、事態がエスカレートすることは確実である。
 韓国の政治混乱に乗ずるように、西部戦線でじわりじわりと北朝鮮軍の移動が始まっている。南北朝鮮はもともと休戦協定を結んでおらず、朝鮮戦争再発は内戦問題である。
 南北どちらが勝とうが負けようが、日本には関係がない。ただ在日や反日勢力が日本国内において利敵行為をしないように備えておく必要がある。
 北の急襲作戦の時期は冬。ソウルが混乱状態であんなデモが頻発しているようであれば、ソウルは1日で廃墟となり、3日で政権は国外脱出となりかねない。
 また韓国の亡命政権などを受け入れることがないよう売国奴をあぶり出しておかなければならない。メディアが報じていないだけで事態はかなり進んでいることを警告しておく。
 なお、ヘイトだ人権だとわめいている組織も外患罪適用可能下では告発対象となる。
国家の対外存立の危機に、人道も人権も在日外国人の生活保護も援助もあるものか。

以上、貼り付け終わり 是非ともアクセスして全文をお読みくださいな。

なんとなんとお隣でドンパチが始まりそうなのか?

カミカゼじゃあのさんは12月1日のツイッターで

カミカゼ     @mynamekamikaze             12月1日                               

韓国と朴槿恵がこの先生き残る方法 最善 デモに対して戒厳令を発令し、デモ主催者側に親北勢力がいるという名目で鎮圧、すべてを北朝鮮のせいにして対北圧力を強める 普通 デモが鎮静化するまで待ち、米新政権と同調し、対北対中姿勢を鮮明にして支持率アップ

カミカゼ@mynamekamikaze                          12月1日           

朴槿恵と韓国がこの先生き残る方法 最悪(韓国にとって) 要党側が野党と妥協し、朴槿恵が早期辞任もしくはクーデターにより暗殺 親北政権となり中国と北朝鮮に融和政策を図り、反日反米を繰り返し、日本は遠回しの経済制裁続行、残りの在韓米軍も撤退し、経済外交が詰み、北朝鮮に飲み込まれ滅亡でもこの中にない最悪の選択するなw

カミカゼ     @mynamekamikaze             12月1日                               

だからさっさと、朝鮮戦争再開させて、朝鮮人同士で口減らしした後苦難の祖国統一(笑)すりゃあいいだけなのになww ソウル?火の海だねww平壌?空爆でめちゃくちゃになるんじゃね?www核だって爆発するかもなw そこからの復興で特需狙って逆転するきゃねえと思うよ?wな?在日諸君w

以上、貼り付け終わり。

トランプさんが台湾の総統と急遽会談をしたり、なにかが確実に動いてきているねぇ。

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2016年12月 4日 (日)

なめたらいかんぜよ

いやー、「ユーキャン」の「日本死ね」騒動 大変なことになりそうですな。 というよりも日本人の怒りが爆発する もうしてるか。

以前に紹介した「余命三年時事日記」へのコメントを思い出す。

http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2016/10/page/2/

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Mr、A
記事とは関係ないのですが。
日本には、「腹にしまう」という言葉がある。
嫌なことでも腹にしまって、ぐっと我慢する。なので、日本は平和なところであった。
その我慢したものが蓄積されて溢れ出すと「腹に据えかねる」という表現になる。腹に据えかねた人間は、表現し出す。
最後に到達するのは「腹をくくる」である。忠臣蔵など、腹をくくった武士達が、敵を撃ち取るという話だ。
さて、日本における韓国にたいしての状態は、「腹に据えかねる」人間がどんどん増えてきている。これが一定以上を越えると、「腹をくくる」事になる。韓国はこのままいけばそんな腹をくくった日本人に、対峙する事になる。
民族・半島そのものが、無くならないよう注意されることだ。

以上、貼り付け終わり。

日本人ってね。 おとなしいし、よほど何か無いと怒らない。でも一度怒りに灯がともると爆発的なチカラを発揮する。

日露戦争でロシアは壊滅。国が崩壊してしまった。

日清戦争でも同じ。 清帝国は無くなり、朝鮮半島も国が無くなった。

大東亜戦争で大英帝国の覇権は崩壊。欧米の植民地も全て崩壊。

日本と戦って勝った唯一の米国であるけれど、いろいろな産業が日本にいつのまにか負けてしまった。

日本人がいまおとなしいのは、前回、唯一負けたから様子見しているだけなんだ。日本人の本質は変わっていないからね。だから米国だって占領政策で日本弱体化を強いてきたわけだ。憲法だって押し付けてさ。まあ、それでも危機が無かったので日本人は特になにもしなくて生きながらえてきたわけさ。 石油ショックとかあったけど、それもなんとか乗り切って、省エネ技術も見事に伸ばしてね。 

それぐらい凄いのよ 日本人ってさ。

今回の「ユーキャン」は完全に日本人を怒らせてしまったのではないか? 特に日本の女性を怒らせると「恐ろしい」よ。 2016年の師走 この「ユーキャン」「日本死ね」は多くの日本人の覚醒のきっかけになるかもね。すでに「余命三年時事日記」で多くの日本人が覚醒し始めてきていて、それに百田尚樹氏の「カエルの楽園」で覚醒が拡大。「カエルの楽園が地獄と化す日」でさらに拡大。 とどめが「日本死ね」だろう。 来年になったら急激に右側に振れた日本人が激増するだろう。 一度火が付いたら恐ろしいチカラを発揮するから。

日本をなめたらいかんぜよ。

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2016年12月 3日 (土)

リベラルの敗北

12月に入りましたな。なんとか11月は乗り切れました。ちょっとヤバイ予感がしてたのね。昨年の11月におとんが往って、悪いことは続いたりするから次は自分かな?なんて・・・手術してから体の調子は最悪でいつ往ってもおかしくない状況で11月が山かな?とか感じてた。10月末の入院がひとつの転機になったのか?ぎりぎりで生還できたからねぇ・・・ なんかこの頃、顔色が良くなったと言われる。手術後、どれだけ酷かったんだろうか(笑) 

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それにしても、流行語で「日本死ね」が選ばれるなんて終わってるね。 民進党のガソリーヌ山尾が喜んで受賞したらしいが、あまりにバカであきれるね。 これを主催?した「ユーキャン」という企業、いままでテレビコマーシャルで大層な金をつぎ込んで企業イメージを高めてきたのに、これ一発でもう終わりだね。ばっかだねー ここは日本なんだよ。もう商売として成り立たなくなるだろうね。 トランプが大統領になるくらい、もうリベラル=サヨク思想の時代は終了したのが明らかなのだよ。 イギリスがEUを離脱することになったのも、トランプが大統領に選ばれたのも同じ現象だ。いくらリベラルなマスメディアが印象操作しても効果が無いどころか逆作用になってしまう。 それくらい時代背景と人々の感覚と環境が変わったんだね。 それらが判らない人達は間違いなく没落するよ。 企業に勤めている人達だって、時代に適合していかないと未来は無いからね。 

お隣の南朝鮮は物凄いねぇ。 先祖がえりしているんだよ。 パククネお嬢様はお父さんと同じで実に清廉でまともな政治家で、南朝鮮最後の望みだろうに・・・それを自ら潰してしまうとは・・・全体主義っていうか北朝鮮と同じく軍国主義でないと纏まらないんだねぇ。 民主主義が合わないからこうなるんだね。 軍事クーデターで軍事政権に戻るまではこのまま混乱が続くだろうね。でも、冷戦終結で、もう西側のシューケースとしての役割は終わったので二度と繁栄することはないだろう。シナ大陸が内戦勃発でぐちゃぐちゃになっても北と南の統一は北京も旧満州の瀋陽軍区は許さないだろうから、北と南はこのままで南は北並みに貧乏になって仲良くそのままの状態が続くのだろうね。 日本が併合してインフラ整備をしたころは北朝鮮の地域のほうが豊かだったんだよ。それを発展させる能力がまったく皆無だから、貧乏だった南の地域に逆転されてしまったのだよ。まあ、南の発展は日本の援助があったからと、クリントン政権の時のジャパンバッシングで迂回輸出のために南を利用する必要もあったからだね。 まあ、それもシナ大陸にとって変わられて、世界中がデフレーションになってしまって、もう製品を海外で組み立てる奴隷ビジネス=グローバルは成り立たなくなってしまったからね。

まあ、ユーキャンの「日本死ね」に話を戻すと、すでにテレビやメディアでの宣伝効果が無くなってきていて、来年にはコマーシャル効果が激減するだろうと予測されているのに、今回の「日本死ね」は「ユーキャン死ぬ」になりますな。この選考した人選。

http://ameblo.jp/doronpa01/entry-12224743655.html 桜井誠氏のブログより

「保育園おちた日本死ね」が今年の流行語ベストテンに選ばれました。もちろんユーキャンが選んできた流行語大賞なるものが、すでにパヨク審査員の政治の小道具にされていることは周知のとおりです。今更ながらにこの問題を取り上げたところで、あまり意味はないと思いますが、それでもこの「日本死ね」という単語が流行語として取り上げられるとは、自国への敬意の喪失という重大なことのような気がしてならないのです。

姜尚中(作家・聖学院大学学長)
俵万智(歌人)
室井滋(女優・エッセイスト)
やくみつる(漫画家)
箭内道彦(クリエイティブ・ディレクター)
清水均(『現代用語の基礎知識』編集長)

昨年までは鳥越俊太郎もこの審査員の中に名前が入っていた一人です。パヨクオールスターズともいうべき彼らが選ぶ流行語にどれだけの意味があるのか、逆の立場に立つ保守陣営には分かりかねますが、それでもパヨクとしては「日本死ね」を何としてもノミネートしたかったのでしょう。ちなみに今年の対象は「神ってる」だそうです。日本語の崩れがよくわかる事例でしょうか。

とまれ、「日本死ね」という言葉はあからさまに我が国を貶める言葉であり、日本人ならこんな呪詛を吐くような、このような言葉を口から出せるわけがありません。そもそも「○○死ね」というのはヘイトスピーチではなかったのでしょうか?パヨクの皆さんは健忘症に罹っている方が非常に多いようです。「朝鮮死ね」「支那死ね」はヘイトスピーチ、「日本死ね」は流行語ベストテン…どう考えても、今の我が国はおかしなことになっています。

このおかしい日本の有様に堂々と声を上げ続けてきたのが、行動する保守運動でありその結実たる日本第一党なのです。日本第一党の行く先は果てしなく茨の道が続いていると思います。しかしながら、国を想う多くの老若男女が寄り添い、形作っているのが我が党です。「日本死ね」などというヘイトを垂れ流すパヨクを絶対に許さない、許せないと思われる方は、是非日本第一党へお越しください。

共に日本の為に戦いましょう!

以上、貼り付け終わり。

もうリベラルの時代は終わったのに。この審査員達はそれがわかってない。もう終了の人達ですな。マスコミがリベラルでカネを出すからこの審査員達が生きてこれたのね。でも、先ほども言ったようにコマーシャルの効果が無くなるとマスコミのチカラが無くなるからカネがサヨク勢力に回らなくなるからね。

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