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2016年11月19日 (土)

人智を超えたなにか?

大和心への回帰 という 不思議なブログ ここで何回も紹介しているが。 

神無月さんのコメントのとおりに変化してきている。

大和心様。

「大和心への回帰」は、余命読み解きの役目が終わり、時事現象から起こる未来に対して、大和心民族としての心構えを伝えるブログへと進化したと思います。

主様のブログに接していますと、他の現状分析ブログは少し遅れているように感じます。

御霊磨きの必要を知る事は、世の動きを俯瞰視出来る気がします。

http://yamatonococoro.seesaa.net/article/443991196.html

それで、また不思議なエントリー 121.日月神示と光文書が読み解く転換期の政治状況。

一部抜粋して貼り付け 是非ともアクセスして全文をお読みください。

当ブログでは、日月神示の内記様や光文書の積様の見解を折に触れて掲載してきた。
そもそも日々の現実を論評する政治ブログは、形而上の世界とは対極の存在にあるため、戸惑いを感じられた方がいても不思議ではない。
そのため、政治ブログの立ち位置としては特異な存在であることを承知しつつも、掲載し続けているのは人智による判断に限界を感じているからだ。
今回の米大統領選におけるトランプの勝利一つ見ても、戦前の予想が外れたと政治学者とか自称評論家やリベラルを標榜する勢力は喚いているが、日本のみならず米国メディアも願望的記事を掲載して意図的に世論を煽ったと考えられること、そしてろくに取材もせず喧伝を鵜呑みにしたわが国の報道の劣化に大きな原因があったということである。
この例を見るまでもなく、情報が権力化した現在のメディア界に公正な報道を求めても無理というものだ。
利権とイデオロギ-が絡んだ結果、最初から情報が歪曲されるという構造になっているものと考えてかからなければならない。情報は人間が介在して成り立っている以上、人為的な要素が入らないことなどあり得ないと考えるべきだ。
つまり、政治状況を読み解くにも、そこに利害打算の虜になっている人間の思惑が作用するのは必然であり、それに踊らされている限り、もはや人智による判断には限界があるということである。

私たちにとっての関心事は、一つの政治状況に変化が起こった時、ここから先の展開である。
トランプが就任したら国際情勢はどう変わるのか。日本にとってどんな影響が出るのか。
…ここから先の展開に対する不安と期待を巡って様々な論評が展開されるが、元々そこに人為的な意図や思惑、希望的願望等が絡む以上、その先の展開を人智で推し量ることには限界があると思うのである。人間は神ではないからだ。
この特異な政治ブログをどのように考えるかは、読者諸氏の自由である。
究極は、「神なるものの存在」を肯定的に捉えるか、否定的に捉えるかという個人の感覚に帰結するのである。従って、不可視の高次元の存在をどう見るか、について読者諸氏の見解がどうであれ、それを肯定も否定もするつもりは更々ないし、ましてや持論を押し付ける気持ちなど毛頭ないことを最初に
申し上げておきたい。
その上で話は突然飛躍するとお思いの方もおられるであろうが、個人的には政治の展開には人智では推し量ることのできない高次元の意志が存在し、それに沿って現世の社会現象に映し出されていると考えているのである。

以上、一部抜粋して貼り付け終わり。

なんか不思議なことが2015年~2016年にかけて多すぎてねぇ・・・ 一番不思議だなぁと感じたのが、実は「余命三年時事日記」でね。 

1298  テレビ朝日告発状  

.....いつも不思議に思うのだが、「余命が~」といって騒いでいる連中の意図はわかるが(笑い)、いつも空に向けて、時には自分に向けて鉄砲を撃っている。
 余命ブログの目的は「日本再生」であって、その実現への情報提供と拡散である。ブログそのものは単純な非営利個人ブログである。これを生業としているわけではないからいつでもやめられる。立ち上げ時の日本人覚醒のための情報提供と拡散はほぼ実現した昨年5月5日、そして8月10日はブログ終了の日であった。
 この2回とも、長田達治の恫喝メール、ソネットのブログ遮断で「やめるのやめた」という漫画チックな展開となっているのである。

初代の時は総掛かりでつぶしにかかってきて成功している。そのあと遺稿記事の編集整理で終わりの予定が、長田の恫喝メッセージで延長戦となる。7月9日からの入管通報はともかく、ブログ上ではボランティアでは運営できずとして余命ブログの閉鎖を予告している状況であった。8月16日で3年となるため、その前後の日曜日で終了式という話は噂されていたのである。
 それが8月10日だったのだが、なんとその日にブログが遮断されてしまう。ソネットの遮断通知には「在日組織の削除要請により」と書かれていたのはせめてもの抵抗だろう。
 現状のような「無視」を徹底して、遮断せずとも放置しておけば余命ブログは存在していなかったのである。

以上、一部抜粋して貼り付け。

ブログを終了しようとすると、不思議となんらかの作用があって、ブログ終了とはならずに継続となり、ましてや書籍まで世に出てしまっている。長いこと余命読者の管理人でもこの展開はさすがに読めない。あまりに不可思議でありすぎるからだ。

まあ、たまにはこんなエントリーも面白いかと。

2016年はいろいろありすぎるんで・・・ でもあと40日を残すのみである。

Cgijhomugaaawk4

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