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2016年11月23日 (水)

カメラつれづれ 2

いやー、年末ですな。この次期になるとカメラ雑誌は一年の締めくくりで特集をやるのね。それが実に面白い。毎年楽しみにしているのが、モーターマガジン社の「カメラマン」の「間違いだらけのカメラ選び」である。

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毎年、各メーカーが心血を注いで作り上げたカメラを酷評するのである。もう何年もずーっと続いている。これ人気あるんだろうね。確かに面白いけど。 何年か前にはまだ「一眼レフ」が優位と皆さん言っていたが、なんと今年は「もう一眼レフはいらないので全て売ってしまった」などという爆弾発言まで・・・ カメラの進化はi-phoneとミラーレスカメラがあれば、もう一眼レフは必要ないということか・・・寂しいものである。 でも一眼レフのあのミラーが上下するショックと音は気持ちが良いんだけどね。 でも当たり前に高画質になり、ミラーの少しのショックでさへも画像がぶれてしまうから、これからはミラーレスのカメラが主流になるんだろうね。 管理人だって、この頃コンパクトデジカメしか持って歩かないしね。

ミラーレスのレンズ交換式さへ持って歩かないんだから・・・

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でもミラーレスもコンパクトデジカメも電池がなくなるとただの文鎮になってしまう。なので中古だけれど電池を買ってきた。

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新品ならば5000円もするんだよね。中古は安いなぁ・・・

以上、カメラネタ

中韓を知りすぎた男 http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-1129.html

必読のブログです。

ヘル朝鮮にはつける薬がない     11月23日(水) (11/23)

とうとう、南も崩壊のようですな。 一部抜粋して貼り付け 

朴槿恵大統領のスキャンダルをテレビや新聞の凄まじい報道ぶりを見せられ
て、自業自得とはいえ少し可哀想になってきました。

韓国歴代の大統領は彼女の父親である朴正煕大統領以外は、自分の利益しか
考えない悪人か北朝鮮の傀儡しかおりません。しかし朴槿恵は無能ではある
が父親と同じで私腹を肥やしてはいない。

私腹を肥やしたのは大統領の親友である「崔順実」です。彼女が大統領の権
限を利用して公私にわたり好き放題したのです。

今回の朴槿恵大統領のスキャンダルで一番感じるのは韓国メディアの露骨な
までの攻撃です。つまり朴槿恵の失敗は新聞・テレビの支配をする手段をも
っていなかったことです。

韓国を地獄の底に沈めてしまった国賊の金大中と比べればよくわかります。
金大中は在任中ほとんど韓国メディアから批判されることはなかった。彼は
メディアを支配したからです。

中略

朴槿恵大統領に対して、全メディアと世論の多くが退陣を要求していますが
法律に守られた彼女は残された任期まで退陣はしません。左翼野党も計算済
みで次回の大統領選挙で親北政権が確実に誕生するまで朴槿恵を死に体で
おいておくつもりです。

すでに述べたように韓国は金大中・廬武鉉政権の10年間で左翼勢力が国家
機関を完全に占領してしまった。そして彼らは韓国の内部崩壊、日韓関係の
破綻をねらっています。さらに言えば、その10年間を通じて国家的反逆体制
を完成させたのです。

韓国の保守勢力は、国家の主要機関に巣食う左翼勢力をいかに無力化して
いくかに最善の努力を傾けていた、その象徴が朴槿恵だったのです。しかし
左翼勢力は朴槿恵をスキャンダルで葬り去ることに成功しました。
つまり今回の事件は朴槿恵の単なるスキャンダルでなく保守勢力と
左翼の戦いです。

ところが日本のメディアは、朴槿恵のスキャンダルを日本の芸能ニュースの
レベルで、報道しています。いずれにしても2018年朴槿恵大統領が退陣した後
韓国は赤化するのではないかと思っています。しかしその方が敵とはっきり
認識できて、縁を切ることが出来、韓国にカネを取られることもなく、日韓外交
の苛立ちを解消することができます。


ちなみに韓国に電話して今回の事を聞いてみました。デモに参加すると
一日日本円にすればで約5000円もらえるそうです。学生はこずかい稼ぎに
喜んで参加していると言いていました。

若者は大学を出ても就職が出来ず、若くして失業という名の蟻地獄がまって
います。ネットメディアのコリア・エクスポゼが「韓国、汝の名はヘル朝鮮」
と題した記事を発信しています。

以上、抜粋して貼り付け終わり

是非ともアクセスして全文をお読みくださいな。 

トランプ氏勝利大歓迎   11月16日(水) (11/16)  この記事も秀逸です。

かってのアメリカ経済は、一つ業種に徹してコツコツと事業を拡大する「仕事
と地域と従業員を愛する実業家」によって支えられてきました。彼らの経営す
る堅実な企業に勤める従業員は中流階級と呼ぶにふさわしい給与を得たば
かりか、健康保険にも老後の年金にも恵まれた健全なアメリカ人でした。

このような何十年も真面目に働いてきた中流階級の人々がグローバル経済
によって職を失っていきました。これらがいわゆるトランプを当選させた「怒
れる白人」たちです。日本のマスコミが言うような教養のない貧しい白人で
はなく、教養はあるが貧しくさせられた白人たちです。

かってのアメリカは、そうではなかった。私が若かったころ、アメリカ映画
でみたアメリカは、一家に二台の自動車があり、青々とした芝生に囲まれた
住宅に住み、スポーツやジャズを楽しむ健全で豊かなアメリカでした。
多くの日本人の心には長い間、ビッグ・ブラザー・アメリカの姿が焼き付い
ています。

中略

しかしアメリカは今や決して豊かな国ではなくなっています。少なくとも豊
かになった日本が頼れるほど豊かでなくなってしまった。それにも関わらず、
日本は従来通り鈍感そのものの姿勢でアメリカに甘え続けた。

そしてそれに中流階級から貧困層に落とされた人たちが、日本を含めた
アメリカの保護国のために犠牲を強いられることに猛烈に腹を立てていた。
この「怒れる人たち」がトランプを大統領にしました。

ヒラリークリントンがトランプのことを女性蔑視、人権無視、差別主義と
一見誰も反対できない美辞麗句で攻撃すればするほど「怒る貧しい白人」た
ちは苛立っていました。なぜならこのような理念的な美しい言葉でアメリカ
が以前の様な「豊かなアメリカ」を取り戻すことなどできないからです。

一部抜粋して貼り付け 是非ともアクセスして全文をお読みください。

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