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2016年1月23日 (土)

MF

我が友人の「ぷ」は抜群にカメラの腕前が良いのは以前にも記載したが、その友人「ぷ」がインタビュー?で管理人の写真を撮る?とか言うので、NIKON Dfに「ぷ」が好む50ミリf1.4を装着して待っていた。

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「ぷ」にとって、絞環があるレンズが必須なのだが、MFレンズは趣味にはいいがオールドなので、設計年度が新しい、今でも現行モデルのAF(オートフォーカス)にした。(管理人の防湿庫には最新のGタイプの50ミリと80年代のDタイプ、それにMF、マニュアルフォーカスの2本がある)Gタイプは絞環が無いので「ぷ」は好まないからだ。

「ぷ」が登場し、ちょろちょろっとカメラをいじっていたが、一向にシャッターを切らない。しばらくしたら、防湿庫からなんとMF(マニュアルフォーカス)の1971年製のオールドレンズを持ってきて取り替えた。防湿庫には1961年製のもっと古いのがあるのだが、それより新しいカラーフィルム対応のマルチコートを選ぶあたりはさすがである。新しいレンズはさっぱり判らないようだが、オールドレンズはすぐに判るらしい。それにしてもかわいそうなAiAF-NIKKOR 50m/m f1.4・・・ 「ぷ」のお目がねには掛からなかったらしい。ちょっとフォーカスリングのグリス抜けと曇りで、キィートスに整備に出そうと考えているんだけど・・・

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いつもの「ライブビューのスイッチはどれ?」 それからパシャパシャ撮り出した。

「ぷ」は感度のダイヤルと

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シャッターダイヤルと

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絞環リングとマニュアルフォーカスリング これがあれば全て完結らしい。ライブビューのスイッチ位置が判れば質問なし。すべてアイレベルで撮ってしまう。「ぷ」恐るべし。

とにかくフォーカスを自分の好みに合わせるというのが重要みたいだ。 露出もフォーカスも自動を選択しない。あくまでアイレベル。  らしい・・・ 

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で、管理人がNIKON Df 2台持ってるというと、こんな高いカメラ2台って、カネの使い方間違ってね?って。

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いやいやいや 言い訳をさせてもらうとさー、撮影会のチームにDfを触らせると喜ぶんだよねー。それに新しいカメラが出たら下取りに出せるでしょー。たしかにDfは高価だけど他のカメラに比べて値落ちが少ないんだよね。 言い訳になってないか・・・欲しかったの単に。

ニコンのD500が発表されたでしょー。あれ欲しいなぁ・・・ペンタックスのフルサイズを買おうかと思ってたのにそれが霞んでしまう・・・それほどD500のインパクトは大きいんだよねぇ・・・

以上、カメラネタでした

友人の事務所には英国人がいるそうで、その英国人が、中東で戦争が始まるんじゃないか?と言っているらしい。その理由というのが、ロスチャイルドが絡んでない国営銀行の国がシリアとイランで、そこもロスチャイルドが支配するためにイスラエルとかを使って戦争を仕掛ける?そのような記事が英語圏のニュースでたくさん取り上げられているそうだ。

同じ内容のことがブログで取り上げられてると友人がメールで教えてくれた。

http://s.ameblo.jp/chanu01/entry-12083722550.html

興味があれば、アクセスして読んでみてくださいまし。

ちょっとびっくりな内容です。

30年目のブログでもそのあたりを取り上げています。

http://www.zennichi.net/b/okamura-inc/index.asp?id=101951&act_lst=detail&page=1

原油の輸入といえばホルムズ海峡に運命を左右されていたのは過去の話である。

2013年にアメリカと日本の団体はアメリカのシェールガス・オイル輸出入契約を結んでいたのを思い出されただろう。

溢れるばかりのシェールガスとシェールオイルである。

中東の情勢がリスクをはらんでいるのはこれに尽きるだろう。

最終的にはロシアの原油輸出を止めて国家を崩壊させるという目的もある。

日本の商社は天然ガスの共同開発をシベリアで進めていると思うが政治的にはリスクの分散である。

可能性は低いがアメリカが日本との同盟を蹴った場合は日本としてはロシアの原油を確保するというのは致し方ない。

日本国の海底にも資源があるがこれは最後の最後になるだろう。採掘に面倒な作業がかかる。

では何がどうなっているか?

2013年10月、一斉に日本の石油関係の企業がアメリカの解禁する予定のシェールガスを20年以上の期間安定的に供給を受ける契約を締結した。

例えば、中部電力と大阪ガスは年間440万t、三菱商事と三井物産連合が800万t、東京ガス住友商事230万t輸入する。

一部、抜粋して貼り付け 是非ともアクセスして全文をお読みくださいまし。

その他の時事ネタ

参議院選挙前に甘利さんの不思議な実名告発 それについて

パチンコ屋の倒産を応援するブログ さんが、分析されてます。是非ともアクセスしてお読みください。

http://ttensan.exblog.jp/22806610/

実名告発と言ったが本当に実名だったのか?

甘利大臣の件、どうやら甘利大臣の進退問題と見て間違いはないでしょう。

それと同時に、実名告発とやらをやった一色武なる人物が
不動産・土木建築旅館・旅行代理店飲食店などを経営ということになっていたものの、
報道ステーションでその自宅兼事務所となっている住所へ行ってみると普通の一軒家。
さらにその住人は一色氏とは無関係で面識もないとのこと。
つまり一色氏が自宅兼事務所としていた場所には事務所はおろか、
本人すら住んでいなかったということになります。

その一色武氏は姿をくらませています。

一色氏が甘利事務所側を訪れる時には
文春の記者を同行させて写真まで撮らせていたということもわかっており、
またその都度、録音や資料の記録等も行っていたということです。


このブログで書いてきたように贈賄側も処罰されます。
もし会社のためにやってきたというのであれば
会社に最もダメージが出るやり方である
騒ぎをひたすら大きくした上で長引かせようとするという選択肢を選ばずに
自分が独断でやったと自首して証拠を持ち込んで甘利を道連れにすれば、
薩摩興業への悪影響は多少誤魔化しが効くかもしれません。

ですが、選んだ選択肢は騒ぎに火を付けて雲隠れ。

ブログ主としては周到に仕組まれたものだという疑いが非常に強いです。

少なくとも、一色氏が雲隠れしている間は
事の真相ははっきり決着がつかないことになり、
その間マスゴミはひたすら甘利と安倍内閣叩きを続ける事ができますし、
民主党もお得意のサボタージュ戦術を繰り返す根拠に使い続けるでしょう。


「後援会を設立したい」「甘利明講演会を担当している」という虚偽の発言。
住所や会社経営などの話も虚偽。
50時間以上の録音や同行させた文春の記者に写真を撮らせた事など用意周到さ。

解散の無い参議院選挙での勝利こそ安倍を倒し、
売国政党による政権奪取のための最も強力な土台となります。

そう考えると一色氏が自ら贈賄の証拠記録を2013年の秋から仕込んでいた事も
決して偶然ではないかもしれません。

こうなると一色武という名前が本当だったのかすら疑う必要があるかもしれません。

文春の記事では甘利が直接受け取ったというのは50万円x2で
(ここははっきりとした証拠はまだ出ていない。文春の記者を同行させて一色氏が撮らせた写真とやらが来週出てくるのかもしれません))
残りの1100万は主に清島秘書が受け取っています。
このお金を清島秘書が一部懐に入れているという可能性も否定できません。
ですがUR側の証言があるので清島秘書の斡旋利得罪はほぼ回避できないと見るべきです。

一部抜粋して貼り付け

是非ともアクセスして全文をお読みください。

以上時事ネタでした。

余命三年時事日記で余命爺がハードランディングの可能性が出てきたと。

http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/

.....国体護持については、基本的には政治体制には関係なく進められている。当然、関係省庁はあらゆるシミュレーションをしているわけであるが、すでに理想的なソフトランディングは不可能となっている。今回の大阪ヘイトスピーチ条例も嫌韓を増大させるだけで、全くのあがきである。なんだかんだ言ってもここは日本なのだ。
 ハードランディングについては在日暴力組織が対象というのはもう間違いで、その対策は昨年6月には完了している。「安倍総理は国民が立ち上がるのを望んでいる」のはその通りだと思う。危惧しているのはコントロールできない状況に陥る可能性があるということだけである。ヘイト条例で旗幟鮮明となったから、もう何があってもおかしくはない。

以上、一部抜粋して貼り付け。

いやはやなんとも緊迫する2016年になりそうだ。

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