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2013年11月26日 (火)

久々に大爆笑

人気のブログ「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」をちょくちょく覗いているのだが、本日の記事は最高に笑える。

http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/

韓国の高速艇が強風で沈没!海軍最新鋭高速ミサイル艇、建造中に強風でドアから海水!最強の韓国軍

是非とも全文読んで、写真を見てもらいたい。爆笑なのは間違いないだろう。

一部抜粋

>強風警報が出されていた25日未明、慶尚南道昌原市鎮海区の造船所岸壁で建造中だった海軍高速艇(訳注:コムドクスリ級ミサイル艇)1隻が沈没した。
>沈没した高速艇はこの造船所が海軍に来年引き渡す予定の430t級最新鋭誘導弾高速艇(PKG)だ。造船所の作業員によると、25日午前3時ごろ社内の第5岸壁に繋留されていた船体に強風と高波で水が入り、船体後部から徐々に沈没した。



強風と高波で、開いたドアなどに海水が入り込んだことが原因と見られる。

それにしても、あっけない。





>事故当時、船内には作業員はおらず、幸い人命被害は無かった。現在、この高速艇は5分の4ほどが海水に沈んでいる。


船内に作業員などが居たら、殆ども作業員が死亡しただろう。

韓国人は、基本的に泳げない。

韓国ではプールがある学校が非常に少なく、殆どの韓国人が泳ぐことができない。


韓国に活躍できる水泳選手が少ないのも、そのためだ。

韓国では、海軍に入って初めて水泳を経験する者が多いのだが、それでも泳げないままの者が多いそうだ。

以上、貼り付け終わり

泳げない海軍軍人って・・・爆笑である。大陸国家が海洋国家に海戦で負けるのも、きっと軍人が泳げないのが最大の原因なのかもしれない。

大爆笑な写真が満載だから是非ともアクセスして読んでみてね。海から自動車をクレーン車で吊り上げようとして、失敗、そのクレーン車ともども海に没。それをまた吊り上げようとした大型クレーン車も失敗、またともども海に没。もう大爆笑である。何回見ても大爆笑である。

それでまた大爆笑なのが下記貼り付け

以上のとおり、韓国製は、サムスンのスマホにも、ヒュンダイの自動車にも、防水機能が無い。

そして、今回新たに、海軍最新鋭高速ミサイル艇にも防水機能がなく、強風で沈没することが判明した。


韓国は、この沈没したミサイル艇を引き揚げた後に、精密機器も含めて再び使いモノになるかどうか検討しているようだが、諦める方が良い。

以下、【最強の韓国軍】のコピペを勝手に更新。


▼最強の韓国軍▼

★発砲するとひっくり返る戦車
★F15を撃墜できるマンホール
★墜落原因を他人のせいにできなかった自称次世代戦闘機
★司令官のわがままと濃霧のため落ちた最新鋭ヘリ
★重機にいじめられる最新鋭戦闘機
★英語のため読めない整備マニュアル 
★稼働率3%の予備エンジン
★命中率一桁%のミサイル   
★雨天休業の軍用ロボ
★戦車を揚陸できない強襲揚陸艦
★停泊する港のないウリナライージス艦
★全員カナヅチの海軍兵
★6000メートル級深海調査艇でも1000メートルで浸水
★全体の一割である1個連隊(約2000人)程度の隊員しか上陸できない海兵隊(ヘリコプターはまだない)
★閲兵場のぬかるみにタイヤをとられる大統領専用車(普通、そんなとこまで、防弾車でこない)
★グーグルアースより解像度が低い偵察衛星
★救命できない潜水救命艇
★建造されて12年で改修しなきゃならない海軍
★渡河中に浸水する装甲車
★戦闘機離陸前に脱出する空軍将軍
★艦載の砲台から砲弾を発射すると自艦のヘリを打ち抜いてしまう独島級揚陸艦
★目標から11kmも外すコンピュータ制御の最新型対艦ミサイル
★まっすぐ進めず蛇行するミサイル艇
★一度も試射せず量産して欠陥が見つかった艦載ミサイル
★精密爆撃プログラムが入ってなかった戦闘攻撃機
★調べてみたら誘導電波がPHS周波数と同じで混線のおそれがあった対艦ミサイル
★トンネルの中でトラックで輸送中に火を噴いた地対空ミサイル
★三次元レーダー積んでないミサイル護衛艦と最高級三次元レーダーを搭載した輸送艦
★操縦未熟で墜落する無人偵察機
★自軍が放置した機雷でコルベット一機含む46人が死亡
★海上の浮遊ゴミで壊れるイージス艦 
★強風と高波で入り込んだ水が原因で沈没した海軍高速艇(訳注:コムドクスリ級ミサイル艇) ← NEW!!



以上、貼り付け終わり

いやー久々に大爆笑であった。もう最高!

是非ともアクセスして大笑いしてね。

http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/ 

韓国の高速艇が強風で沈没!海軍最新鋭高速ミサイル艇、建造中に強風でドアから海水!最強の韓国軍

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2013年11月19日 (火)

ほっとした一日

キャサリン・ケネディ氏の信任状奉呈式が無事行われた。長谷川慶太郎氏の「2014年を読む」のとおり、二頭だての馬車での本格的な式典だった。よかった。ほっとした。ちゃんと国賓として日本国を挙げての国技である。実に素晴しい。そう思った国民も多かった思う。いままでの駐日大使ではこれだけの取り上げられはなかったはずである。それだけにキャサリン・ケネディ氏の駐日大使の意味は大きいのである。

今回の国技を見て、日本って良い国だと、いまさらながらに理解した国民は多いと思う。歴史がずっと続いているわが国に生まれたのは幸せである。皇紀では2673年である。それまで歴史が続いている国家は我が国、日本しかないのである。

だから、キャサリン・ケネディ氏が日本の大使になるということはすごい重要な意味を持つ。それって判るよね・・・・・。もし仮に、キャサリンさんがいる日本に対し、他国が軍事行為をしたら、そりゃあ、核爆弾のスイッチでしょ。アメリカ世論が黙ってない。

民主党なのに、(共和党は日本よりだよね)アメリカは安部さんを信頼しているってことなんだね。 TPP問題もあるんだが、アメリカは自分の持ち物である日本国を対外的に自分のものだよとアピールしたのが今日の式典なのですよ。ちゃんしましたね わが国。素晴しいです。

 あの英国だって、日英同盟をまた締結しようなんて、そんな意見が出ているくらいだ。管理人はアメリカの同盟も重要だが、英国との同盟がまた締結されるならそれはすごい歓迎だ。わが国は英国とはうまが合う。 英国との同盟の破棄がわが国の衰退に繋がったのだからね。

でも、今日は、マジ、ほっとしたねぇ・・・キャサリン姫を、ちゃんと国技で、国賓で、天皇陛下もそのとおりに

とりあえず よかった。   ほっとしたよ。。。。

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2013年11月11日 (月)

Voice12月号は必読

今月のVoiceは必読である。

今月号の読みどころ

安倍政権発足後、中国、韓国との首脳会談がいまだ実現していません。わが国に対して「正しい歴史認識」をふりかざす両国ですが、たしかに日本人は隣国の歴史を深く勉強していないかもしれません。そこで、学校では教えてくれない歴史の授業として、拡大版「驚愕の中韓近代史」との総力特集を組みました。中西輝政氏は、日中両大国に挟まれた韓国の地理的・歴史的な不幸を「悲哀」と表現します。石平氏は中国と距離を置いたほうが日本はうまくいくと、今後の方向性に示唆を与え、拳骨拓史氏は韓国の「反日」歴史教育の裏に日教組の存在を指摘しています。他にも、韓国の朴槿惠大統領は、9月7日から5日間ベトナムを訪問しましたが、ベトナム戦争中の韓国軍の婦女暴行や住民虐殺への謝罪はありませんでした。本誌では「現地調査レポート」として、ベトナム戦争中の韓国の戦争犯罪について告発しています。また、中国公安当局は北京中心部の天安門前で起きた車両突入事件を「テロ事件」とし、実行犯はウイグル人であると断定しています。では、ウイグルへの人権弾圧にはどう答えるのでしょうか。歴史的な背景も含めて考えます。総力特集の最後には李登輝元台湾総統が「『死』して日台の運命を拓くとき」と題し、日本の政治家に強いメッセージを発しています。今月号では他にも「特別企画」として、長谷川慶太郎氏と武者陵司氏が、世界のマネーが日本に集まると、元気モリモリの対談を行なっています。今月の一押しが「小泉元総理の『脱原発』論の不毛」と批判する山本隆三氏の論考です。エネルギー問題を考えるうえで、脱原発の選択がなぜダメなのか。読者に冷静な判断を求めています。

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特に秀逸なのが、拓殖大学客員教授の石平氏の記事である。

「敬遠中国」で再び日本は輝く である。

ようは、中国と係わると日本は碌な事が無いということだ(韓国も同じ) 聖徳太子の時代からこの法則は変わらず、明治では福沢諭吉の脱亜論で距離を置いて明治維新を成功させたのに、昭和に入り、朝鮮半島や中国大陸に深入りしてしまったために、大日本帝国は崩壊してしまったのである。その後、中国とは手が切れて、日本は高度成長したのであるが、親中派の田中角栄が中国と国交回復をしてしまってからおかしくなった。安部政権が出来、また中国が崩壊寸前で、これでようやく中国のマイナスの影響から逃れられそうである。

香港誌が衝撃のレポート

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20131109/frn1311091449006-n1.htm

中国共産党の重要会議、第18期中央委員会第3回総会(3中総会)が9日、北京で開幕した。経済政策を軸に中長期の改革路線が示されるというが、経済失速が指摘され、テロが多発している同国に、そんな余裕があるのか。中国事情に詳しい作家の宮崎正弘氏によると、香港誌が最近、「中国共産党は3年以内に崩壊する」との衝撃的分析を掲載したという。

 3中総会を狙ったように山西省太原市で発生した連続爆発事件で、公安当局は8日、同市に住む41歳の男を拘束した。自宅から手製の爆破装置などを押収。男は容疑を認めているという。

 習近平指導部としては事件の早期解決をアピールした形だが、宮崎氏は「毒ギョーザ事件もそうだが、本当の犯人かどうかは分からない。テロ事件がこれだけ続く背景は、中国が分裂を始めているため。ロシア紙プラウダ(英語版)は今週、『中国共産党は3年以内に崩壊する』という香港誌の記事を紹介していた」といい、続ける。

 「記事によると、『2014年に経済が崩壊し、15年に共産党の秩序が破壊され、16年に社会全体が昏睡状態に陥る』と分析している。理由として、(1)経済的苦境と海外へのカネの逃避(2)不動産バブルの瓦解(3)影の銀行(シャドーバンキング)問題の爆発(4)地方政府の債務不履行-を挙げ、旧ソ連の崩壊プロセスに酷似するとあった」

以上、貼り付け終わり 

中国はあとすこしで自滅してくれそうだ。

韓国はパククネ大統領が反日批判をしてくれるのでありがたい。このままずっと反日を貫いてもらいたい。このまま韓国との関係はフェードアウトしてもらいたい。ぜひともパククネ大統領と韓国人には反日を頑張ってもらいたい。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131111-00000535-san-pol&pos=3

豚は太らしてから喰う との言葉とおり 欧米が動き出したようだ。

http://topics.jp.msn.com/world/china/article.aspx?articleid=2235334

韓国金融委員会は11日、2008年の金融危機以来、韓国から撤退もしくは規模の縮小を行った外資系金融機関は15社に達したことを明かした。韓国の金融市場をけん引してきた米国系、英国系の金融機関が撤退する一方で、中国の金融機関が韓国でのシェア獲得に向けて動いている。環球時報(電子版)が報じた。

 メリル・リンチやHSBCといった米英金融界のリーダー的企業のほか、各ヘッジファンドや保険会社が韓国から相次いで撤退していることについて、韓国金融監督院の関係者は「外資系金融機関は事業構造の改革を進めており、韓国市場で理想的なパフォーマンスを得ることができなかったため」と分析した。

 2012年にはすでに韓国から大手企業が撤退を始めていた。米ゴールドマン・サックスは12年11月に韓国のアセットマネジメント(資産運用)部門閉鎖を決定したほか、HSBCホールディングスも一部業務の削減を決定、金融機関ではないものの、ポータルサイト運営の米Yahoo!も韓国市場から撤退した。

 欧米の金融機関が撤退する一方で、中国金融機関が韓国で存在感を強めている。中国工商銀行は支店数を2008年の2店から13年には4店まで増やし、行員数も98名まで増やした。また、中国銀行や中国建設銀行の韓国国内における資産規模も大幅に増加している。(編集担当:村山健二)

以上、貼り付け終わり。

通貨危機でただ同然で手に入れた韓国の金融機関や企業を、十分にしゃぶり尽くし、それでもう出汁も出なくなったところで高値で中国に売却である。まあ、日本にとってはどうでもいことである。

とにかく、日本にとって大陸国家は鬼門なのだ。 中国(シナ)、朝鮮半島、ドイツ、ロシアには係わってはいけないのである。

是非とも読んでね 今月のVoice

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2013年11月 4日 (月)

久しぶりのブログアップ

最近

いやー、忙しすぎて・・・土日なんてまったく関係なくフル操業で。ホテル2件、客室も全部のフルセットを同時期にアップはさすがにキツイ。小バイクはあのお盆の猛暑からまったく乗ってないし、それに自転車も乗ってない。白金の古本屋へ行く暇が無い。某有名デザイン事務所の会合でお会いした某元国有会社の方々に「オリンピックが決まったので、ホテルを全部改修するのでよろしくね」って・・・・・その予算って・・・www やばい・・・その一件目が先月末アップでね・・・なんとかパソコンフル稼働でアップできました・・・

日本シリーズ

楽天イーグルスが日本シリーズを制覇しましたね!これは時代が要求してたことですよ。もうとっくに巨人軍の時代は終わってますが、東北楽天が日本一になったのは日本国民の要求なのでしょう。今回、巨人が日本一ならしらけますよ。東北楽天は今期は日本一になるべくしてなったのです。それにしても今回、やはり捕手の嶋さんは凄かったですね。すごいリードだと思います。投手もたしたものですが、嶋捕手のリードが今期の楽天を日本一に導いたと思います。

ダメな老人

先日、秋葉原のヨドバシカメラに行って、雑誌コーナーにいたら、老夫婦の婦人がカメラ雑誌をなんと見開きページでそのページを折るという暴挙を・・・それを見た管理人、怒りがこみ上げて、「折っちゃダメでしょう」とその老夫婦に言った。こんな自分勝手な老人など世の中に必用ではないのだ。自分の親もつくづくアホと思うが、新聞読んでテレビ見て・・・アホになるフルセットである。老人はくれぐれも速く死ぬべきだと切に願う。人生は60年で十分だろう。

久しぶりのブログアップでございました

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