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2013年8月26日 (月)

とにかく中国から離れろ!中国人を日本に入れるな!

国連総長の立場なのになんと日本非難!もはや断末魔なんだろうな。韓国は。まあ、韓国は10年に1回くらいは破産するから別にどうでもいいけど。でも今回は、前回の破産のときにIMFの監理になり、完全に欧米の植民地化したわけであるが、骨の髄までしゃぶり尽くされて、もうエキスも残ってないので中国に叩き売りされたわけだね。なのでパククネさんが中国に助けを求めたわけだ。中国から、助けるからには誠意を見せろということで、国連総長に日本非難をさせたのではないかな。大笑いではあるが。もう崩壊が目の前の中国に助けを求めるなんて、どれほど酷いかということだ。

いま、えらい勢いで日本に中国人が入ってきている。その数、70万人とも言われている。レンホーという外国人政治家らの策略で、観光ビザの緩和や、沖縄経由であれば何回でも日本に入り込めるようにしてしまい、日本を乗っ取る計画が進行中だ。日本の僻地、あるいは福島に中国製の太陽光パネルを持ち込み、電気代で大もうけしようとしているのである。

これを見て欲しい

http://www.youtube.com/watch?v=t1B-86PqDGg

http://www.youtube.com/watch?v=MqhxNcDup7I

http://www.youtube.com/watch?v=rr0Z0fOPSfY

これでもまだあなたは中国へ行くか?中国人と仕事するか?

日本はね、朝鮮半島とシナ大陸と係わって、先の大戦で壊滅状態まで崩壊させられたのだよ。その後も韓国にや中国からは富を奪われっぱなしなのである。マキアヴェッリ曰く、「隣国を助けると自国が滅ぶ」 マキアヴェッリは正しいのは歴史が証明している。

入管法を厳しくして、暴対法を廃止してシナ人を締め出さないと大変なことになる。

これだけ情勢がヤバくなっても、いまだに中国に行ってるヤツがいてびっくりである。あのねぇ・・・先の大戦でシナに係わって(ソ連のコミンテルンにしたやられたのだけど)どれだけの人がやられたんだ!?

賢い欧米人は中国から大急ぎで撤退を始めている。先日、友人の会社に行ったらなんと中国人を雇ったと。中国ビジネスのためだとのこと。まさか・・・この崩壊の直前なのに、非常にびっくりした。すこしは勉強したらどうなのかね。国だって崩壊するくらいなのに企業なんてひとたまりもないんだけど・・・それに犠牲になるのは経営者でなく、若い担当者なんだよ。

でもダメなんだろうな・・・中国が崩壊するのは歴史の必然であり、韓国と北朝鮮がそれに伴い蹂躙されるのも歴史の必然で、世界がグローバル化して崩壊するのも歴史の必然で・・・。それに引きずられて日本もまた大変な被害を被るのか・・・聖徳太子や菅原道真、それに福沢諭吉は正しかった。シナや半島から距離を置くことで日本は被害は無かったのである。

でも無理だよね・・・みんな日教組の間違った歴史を教えられているからね・・・新聞買っちゃうしテレビ見ちゃうだろうから。

あーあ・・・

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2013年8月15日 (木)

オスプレイといずもの意味

今日は68回目の終戦の日である。倉山満氏が言うように、日本国が国ではなく米国の地方になった日である。なので記念日ではない。隣のバカ国や日本国内の反日勢力が大騒ぎする日でもあるから実に不愉快である。

まあ、それはさておき

着々と在日米軍がオスプレイを増強してきている。反日勢力や、またそれによって利益を得ている奴らが大騒ぎである。海上自衛隊は空母型の護衛艦いずもを進水させた。何故米国も自衛隊もエアパワー、それもヘリコプター能力を増強させているのかということである。

韓国が中国と急速に接近を始めた。これは北京の共産党と韓国が協力体制になったということだ。北朝鮮は国境挟んだ瀋陽の人民解放軍にコントロールされているが、北京+韓国vs瀋陽+北朝鮮で張り合っており、これが何時暴発してもおかしくないということだ。北京と韓国の接近は表向きは経済協力であるが、実は軍事協力をして瀋陽軍区と北朝鮮を包囲するのが目的なのであろう。核を持っている中国、また持っているであろう北朝鮮とはいくら米国でも手をだせはしない。なので暴発されたらひとたまりも無い韓国は防衛のために北京と組んだと見るべきである。

米国の属国である日本で勝ってに自衛隊の武器調達、製作できるわけが無い。F2戦闘機だってさんざん介入し、それで無理やり協同開発にさせらてたくらいだ。しかしヘリコプター搭載型がこれで3隻である。これには当然、オスプレイも搭載できるからだ。シナ大陸と朝鮮半島での暴発にそなえてなのは間違いない。

ゼネラルモータースが韓国から撤退するそうだ。米英の金融も撤退を始めた。まずは韓国から静かに撤退し、中国資本に売り渡して逃げ切るつもりだろう。韓国撤退が完了したら次はシナ大陸からの撤退だろう。その前に暴発したら邦人の救助がそう簡単には出来ないから航続距離の長いオスプレイ、またそれらを運ぶことのできる空母型の艦船が必要だからであろう。

反日がエスカレートする一方の韓国マスコミや政治家は断末魔の叫びのように聴こえるのだが・・・・・・

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2013年8月14日 (水)

来月には新型が出そうなのに・・・i-phone5

i-phone4sを充電しようとしたところ突然コネクターが奥まで入らなくなった。

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ソフトバンクに持っていったら修理で新品交換だとのこと。それもappleストアか修理専門店に行ってくれとのことだ。

それは実に面倒だ。この頃バッテリーの保ちも良くないし・・・いっそのこと機種交換?でも来月には新型が出るってウワサだし・・・・・でも充電できないのは致命的

なので交換してしまった。

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で、事務所に戻り、4sを試しに充電してみたら、なんと充電できるではないか!また失敗・・・

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でも、この頃、マジにバッテリーの消耗が早いので、まあ交換は致し方ないであろうと自分を納得させる。

それでパソコンに接続して復元す。

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4sは白だったのだが、画面が見ずらいので今回は黒にした。見やすくて大変よろしい。でもwifiのつながりがなんかあまり良くない・・・・・・画面が精細になったのはいいんだけど・・・

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2013年8月13日 (火)

最近読んだ本 その88

1、キャパの十字架 沢木耕太郎 著 文藝春秋 ¥1500-

崩れ落ちる兵士という写真で一躍有名になった「ロバートキャパ」。その写真の真贋を、その真実を探るドキュメンタリーである。これが実にスリリングであり面白い。実はあの有名な写真はロバートキャパが撮ったものではなかった!?これを見事に解明していくのである。それにしてもこの本はロバートキャパの生きた時代の欧州の歴史、それに「人生は何かを得れば何かを失う」という人生の法則が見事にこのキャパにも当てはまることを教えてくれる。是非とも読んでもらいたい。超オススメ!

2、悪韓論 室谷克美 著 新潮新書 ¥720-

中国人もそうだが挑戦半島の人間はまるで日本人とは違うことがこの本を読むとよく判る。それに半島に生まれると最悪なこともよく判る。絶望の国である。絶対に相手にしてはいけないのである。日本人はよくこの本を読むように。著者の言うようにあの国には学ぶことなど一つも無いのである。

3、未来の働き方を考えよう ちきりん 著 文藝春秋 ¥1300-

著者のいうことも一理ある。たしかにグローバリゼーションとITは世界に革命を起こしているのは間違いない。いまは時代の激動期である。極論を言うならば、自分のためだけに生きろということだね。この本の内容は。たしかにそうだわな。

4、地球支配階級が仕掛けた悪魔の世界戦争ビジネス 鈴木啓功 著 Gakken ¥1800-

うーむ・・・・・あまりに極端っていうか、トンデモ本だね・・・・途中で読むの止めました。

5、銀塩カメラ主義 赤城耕一 著 平凡社 ¥2000-

文章が上手い写真家(笑)でカメラ収集コレクターの赤城さん。カメラマニアにはたまならいだろうね。この本は。普通の人は読む必要はありませんし、読んでも内容がわからないと思う。

6、㈱貧困大国アメリカ 堤 未果 著 岩波新書 ¥760-

怖い、あまりに怖い内容である。でも現代、いまのアメリカや世界を知るには是非とも手にとってもらいたい。世界はグローバル資本の数少ない企業にコントロールされている現実だ。まるで80年前のグローバルだった大戦争前の世界と同じ状態になっているのである。これを怖いといわないでなんというのか?無知、知らないということは実に恐ろしいということをこの本は教えてくれるはずである。必読。

7、政府は必ず嘘をつく 堤 未果 著 角川新書 ¥780-

政府か必ず嘘をつく という現実を福島原発事故や、ウォール街のオキュパイストリートデモなどをからめて説明している。そのウォールストリートのデモの裏側は実に恐ろしい。我々は真実を探求しなくてはならない。いまの大人がバカなのは無知だからである。知るために是非読んでもらいたい。

8、嘘だらけの日米近現代史 倉山 満 著 扶桑社新書 ¥760-

必読!ぜったいに読むべし!日教組や反日のやつらが実権を握っているマスコミに洗脳された多くの日本人の眼を覚まさせるためにこの本を多くの人に紹介してほしい。この本が100万部も売れたらいいのに・・・

9、検証 財務省の近現代史 倉山 満 著 光文社新書 ¥820-

この本を財務省の人達は読んだだろうか?読んだ感想を是非とも訊いてみたいものである。これだけ大蔵省(現財務省)を克明に書いたのはこの本しかないのではないか?三橋くんもそうだけど、この倉山さん、まったく今までの洗脳された日本人とはまったく違う。激動の時代に突入したので、正しい価値観を伴った才能が世に出てきたのだろう。この本も日本の近現代史を知る上には最高の参考書となりうるだろう。是非とも読んでもらいたい。仕事ばかりしてたらダメだって。こんな本をちゃんと読まないと。仕事は所詮カネにしかならないんだから。明治大正→まともな日本人の時代 戦前→どうしようもない日本人の指導者 戦中→戦前のアホな指導者のために没落 戦後→まともな指導者の復活 親中韓勢力の牛耳り つい最近→ようやくまともな指導者の復活 日本が失われた20年だったのも、最近、中国や韓国がなんで日本に噛み付いてきてるのかがよく理解できますよ。ちなみにこの本には書いていないけど竹下登の刎頚の友である金丸信福田政権の防衛庁長官だったときに、それまで実行支配していた日本の保安庁の艦船を止めさせたんだからね。それから韓国に実行支配が始まったのであるよ。金丸って名前のとおり朝鮮人だったんだろうね。そんなヤツを政治家にしたからこんなになっちゃったんだ。まあ、読んでみてくださいな。

10、韓国人に教えたい日本と韓国の本当の歴史 黄 文雄 著 

結局、隣国と仲良くなろうとか良くしてやろうと思ってもムダどころか大損害になるという重要なことを教えてくれる実に素晴らしい参考書ですよ。とくに子供がいる人は是非ともこの本を読んで歴史をきちんと学んで子孫に教えてあげてほしいと切に願う。

11、この残酷な世界で日本経済だけがなぜ復活できるのか グローバルマネーの大逆流が始まる 渡邉 哲也 著 徳間書店 ¥1300-

ヤバイよヤバイよ!これから世の中、マジヤバくなるからね。是非ともこの本を買って呼んでみてほしい。中国が年8%のGDP成長をしなくてはならなかったのは、外国からの借金の金利が8%ってことだからなんだね。ってこは現時点は逆ザヤである。それでどうなるか?結果はちょっと考えれば判るわな。これから世界的なデフレーションに突入した場合、待っているのは失業した若者による反乱→それがコミュニズムやファシズムを呼んだのだからね。我々はできるだけ本を読んで準備しようではないか。この本で先の8%のほかにすごいことを書いているのは、アメリカ大統領選を結果、メディアの情報独占の時代は終ったと喝破していることである。これは今後を占う上で実に大きな示唆を含んでいる。

12、秘密ノート 飯島 勲 著 プレジデント社 ¥1600-

この本、読んだらびっくりすると思う。民主党政権ってマジに日本を壊そうとしてたとか思えない、そんな実話が満載である。危なかったんだね。マジに・・・・・・是非とも読んでみてほしい。びっくりするから。「タバコ部屋に組織の秘密が集まる」「タバコ部屋に最高の頭脳が集まる」ってのはマジです。建築の仕事してたらよく判ると思うんだけど、建築関係でタバコ止める人って・・・・・・

今回のオススメはなんといっても倉山くんの本ですな。実に素晴らしいから是非とも読んでみてくださいな。

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2013年8月12日 (月)

新しいレンズ

8月末から9月初めにかけて、怒涛の竣工検査3連発である。全て宴会場でそのうち1件は新築である。超タイトなスケジュールなので、いままでのように大きな一眼レフでゆっくり竣工写真なんぞ撮っている暇はないだろう。それを踏まえてニコンのミラーレス一眼を購入したのであるが、インテリア用のワイドレンズが中古でまったく出回ってなくて手に入れてなかったのだが、もう間に合わないので新品を買った。それにニコンが今期業績も悪いっていうしね・・・それほど高額なレンズではないので、まったくもって協力にもならないんだけど・・・http://jp.wsj.com/article/SB10001424127887323338404579001422813139910.html

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他のnikon1レンズと違って、なかなか作りはよろしいみたい。他のはけっこうちゃちだから・・おもちゃみたいなんだよね。だから売れないんだろうけど。

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標準ズーム10ミリ~30ミリと撮り比べ。とりあえず10ミリ(35ミリ換算で27ミリ)

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次に6.7ミリ~13ミリの6.7ミリ側(35ミリ換算で18ミリ)

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おおーワイドである。以前使ってたAPS-C専用の12-24ミリと同じ画角である。すこぶるよろしい。

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いまの建築工事って極端に工期が短いし、尚且つ宴会場なんて、すぐにお客さんの予約を入れちゃうから、完成後の手直しとかで手一杯で完成写真を撮る時間なんて殆ど無いんだよね・・・重たい一眼レフを常に持っていくのは現実的に無理だし・・・コンパクトデジカメはワイドが足りなくてインテリアの完成写真には使えないし。でも今回の新レンズならばとりあえずなんとかなりそうである。これで怒涛の竣工検査+撮影を乗り切りたいものである。

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2013年8月11日 (日)

激マズカレーと猛暑日

本日、13~14年前に購入した小バイクのエンジンオイル交換のために久しぶりに上野に行った。毎年オイル交換をしているのであるが、昨年は自賠責保険更新時にオイル交換を依頼したのであるが、なんと作業員がお休みとのことで出来なかった。今年は昨年の反省を踏まえて事前に電話予約をした。年間300kmも走らないのであるがオイルは毎年交換しないとなんか気持ち悪い。2年ぶりのオイル交換である。予約は午前11時。旧海岸通→海岸通から昭和通に抜けるルートが一番速くて楽なのだが、旧海岸通から第一京浜に抜けちまった・・・タイムロスである・・・おまけにやたら白バイとパトカーに警官が・・・歳なので動体視力もかなり弱ってるのでおそるおそる安全運転。下手にスピード上げて転んだらイチコロだし、それにスピード違反したらせっかくのゴールド免許も普通になっちゃうしね。久しぶりに昭和通を走るとちょっと怖い。流れが速いからね・・・

それでも予約時間の5分前に到着。オイル交換には1時間ほどかかるとのことなので、御徒町で昼食。今日はカレーの気分だったので、ガード下のカレー専門店に入ってみた。どれも安価。券売機でハンバーグカレーをチョイス。カレーだから出てくるのも速い。あれっ?味がしない?!この暑さで自分の味覚が破壊されたのか?軽い眩暈を感じながら、福神漬けとラッキョウ食べたらちゃんと味がする。これは味覚ではなく単にカレーに味が無いだけだ。こんなに味が無いカレーを食べたのは初めてである。実に激マズだ。客はけっこう入っていて、回転率も高そうだ。それに大盛りを食べている人も多い。これで商売が成り立っているというのはある意味感動である。水だけはやたらお代わりしてくれる。水道から直結したと思われるスチールのホースでばんばん水の配給だ。でもカレーはマズイ・・・

なんとか食べきった激マズのカレー専門店を後にし、あまりに暑いのでヨドバシカメラに逃げ込み、身体を冷す。そうしたらバイク店よりオイル交換完了の電話連絡。暑い中、バイク店まで歩く・・・それにしても上野のバイク店通りは様変わりである。光輪という超有名なバイクショップが無くなって、バイク店がもう数えるほどしか無い。昔はバイクの秋葉原というくらいバイク店が連なっていたのに・・・デフレの影響である・・・今回、上野まで来たのは他に理由もあって、昨年にDr.Mcに買ってもらったバイクカバーが破けてしまったので購入しようと思ったからだ。でも店が殆ど無い・・・とりあえずオイル交換してもらった小バイクを受け取り、目ぼしいバイク店でカバーを購入。¥1890-・・・安価すぎる・・・デフレだ・・・まあ中国製だから安価なんだね。どうせ1年しか保たないし。どうせ上野まで来たから帰りは四谷のアローカメラという中古カメラや中古パーツ専門店に寄って帰ろうかと、昭和通から靖国通りへ。そうしたらあまりの暑さのためか小バイクのエンジンが不調。7~8000回転付近でエンジン回転がばらつく。これは燃料系の不調か?あまりの暑さでパーコレーション(ガソリンが気化して泡になってしまって不調になる状態)か?もしかしてガス欠か?とりあえずは走るので、アローカメラを目指す。しかし暑い。走っていて風が当ってもなにも涼しくない。そればかりか、走っていて風が当っているのもかかわらずむわっと暑いのがヘルメットに入り込む・・・アローカメラの近辺まで来たのだが、場所がわからん。おまけにi-phoneのバッテリーも14%しか残ってない・・・ヤバイ!このままではヤバイ!年齢だけにこの暑さには耐えられない。小バイク乗って脱水症状で死亡なんてあまりに恥ずかしい。おまけに一度止めたエンジンがかからない。あれれ?ガス欠?ガソリンコックをリザーブにしたらエンジン復活!よってアローカメラは諦め、帰宅することにした。四谷3丁目から外苑西通りで天現寺へ。明治通りから白金高輪のガソリンスタンドに入りガソリン補給!ハイオクタンガソリン4.3リットル。不調の原因がガス欠だったんですな・・・小バイクのガソリンタンクは5リットルくらいだからガス欠気味だったんだねえ。せっかく白金高輪に来たのだからいつもの古本屋「白金ブックセンター」に立ち寄る。汗が吹き出て、頭が痛い・・・ヤバイ・・・エアコンの真下で身体を冷す・・・

いくらか本をゲットし、いつもよりかなり短い滞在時間で白金ブックセンターを後にする。無事芝浦に到着し、3~4年ぶりのコーラをコンビニで購入し飲む。ようやく身体の火照りがひと段落・・・

真夏と真冬はバイクに乗ってはいけないね・・・

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