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2012年7月16日 (月)

最近読んだ本 その75

正義という名の洗脳 苫米地英人 著 大和書房 ¥1400-

まさに題名のとおりの内容。日頃、テレビを見て、新聞を読んでいてなにも疑問を持たない人は、この本を読むべきである。宗教とはなにか?教育とはなにか?この本の中に解がある。いまの大人達が頭悪いのはテレビを見て新聞を読んで、本を読まないからである。洗脳が解けない人、それさへも気づかない人には必読の書である。*フェイスブックと電通が提携したようである。ツイッターもフェイスブックももはや危険である*

闇の新聞裏面史 高屋 肇 著 花伝社 ¥1500-

なんでこうも日本の新聞(テレビを含め)がダメになったしまったのかがこの本を読むと、よく判る。日本の新聞社発表の発行部数は「ウソ」で、実際に売れているのは、多く見積もっても、その発表の6割程度。残りの4割は梱包のまま、古紙業者へ。なのである。新聞社はその発行部数で広告料が決まるので、売れていない4割を販売業者へ押し売りしている。これが「押し紙」というものである。日経新聞が一番売れ残るっていうのが笑える。いくら再販制度や、消費税免除(だから新聞は消費税推進派なのである)で国から保護されていても、実働部隊である販売所が景品による拡販、それに押し紙でもう経営が行き詰っている。どのみち、新聞というビジネスは崩壊するのは違いないであろう。

税務署の秘密 大村大次郎 著 技術評論社 ¥1480-

題名は「秘密」なんていってるが、暴露でもなく、まあ、税務署の解説本っていうところか。日本は殆どの人がサラリーマンだから気が付かないかもしれないが、日本の税制って、ホントおかしい。税金を払うために、高い金を払って会計士に顧問してもらって、それで税務調査されて税金を追徴されるなんて、ホントおかしいのである。そうして、大手の会社程、税金を払っていないのである。税金は日本で商売するための娑婆代であるから支払うのは致し方ないのだが、あまりにも不公平なのが日本の税制なのである。

グローバル経済に殺される韓国 打ち勝つ日本 三橋貴明 著 徳間書店 ¥1500-

さすが三橋くん 韓国経済を語らせたら、右に出る者はいない。韓国、やばい。マジにやばいですね。韓国はアメリカと同じ、国際金融機関の僕に成り下がったようである。韓国は日本が悪いとぎゃあぎゃあ騒ぐが、それなら日本が撤退したらどうなるんだ?イチコロでお陀仏なのである。まあ、ここまで植民地化されてしまっては、もうどうしようもないだろう。経済主体を韓国人の手に戻すには戦争しか手法はなかろうが、それももはや無理なのかもしれない。韓国を賞賛する日本の評論家って、マジにバカでどうしようもない。

経済を知りたいなら、三橋くんの本はオススメである。

グラフを見ると全部わかる 日本国の深層 高橋洋一 著 講談社 ¥1000-

前作の「日本経済の真相」の流れであるが、今回は講談社からである。前作のほうが見やすくて、面白かった。これは編集者の力量が今回の講談社担当は低いのであろう。笑っちゃうのが、「消費税を上げるのは、民主党になって11兆円も逆に無駄遣いをしてしまったため、それの穴埋めだって。この本が多くの日本人に読まれるといいんだが・・・でも今の大人ってIQ低いからダメだろうな・・・

モノを捨てよ 世界へ出よう 高城 剛 著 宝島社 ¥1400-

高城くんは沢尻エリカなんぞと結婚するという盆暗なところもあるが、なかなか賢く、未来がちゃんと見えている。まあ、こんなストイックな男に女優なんて絶対に合わないよね(笑)よほど出来た女でないと彼の嫁さんは務まらないだろう(笑)

彼が言う、「ストック型からフロー型の生活へ」これはそのとおりであろう。モノを追い求めた20世紀であるが、21世紀はもうモノは必要ない。できるだけモノを持たないことが重要なのだ。彼の数年前の著作で、「仕事はこれからはハイブリッド」と提言していたが、いま、正にビジネス環境はハイブリッドの能力が必須になってきている。たった一つの能力しか無かったら、もう仕事にありつくのは難しくなってきている。

この本はできるだけ若い人に読んでもらいたい。オススメである。

私は美人 酒井順子 著 朝日新聞社 ¥1200-

負け犬の遠吠え で一躍有名になったエッセイストの酒井さん。この本もそれに負けず劣らず面白い!

内容は、いろんな職業での美人に対する考察なのだが、たしかにね。酒井さんの言うとおり、制服姿は美人度が3割アップだね。制服という抑制された状態っていうのが非常に男にとってはよく見えるのですよ。だから制服が無い職場って、女性にとっては楽かもしれないが、顔やスタイルにファッションセンスも、もろに出ちゃうから、普通の人が好意的に見られるのは難しいであろう。 最後の章の「日本海側美人一県おき説」めぐる考察は笑える。実際に酒井さんが現地へ出向いて調査したのである。やはりこの一県おき説は正しかったようである。秋田は美人がダントツ。それに新潟。実に面白い。こんな面白い本が古本屋で¥100-で売られていたのである。古本屋めぐりは止められないのである。

この国を壊す者へ 佐藤優 著 徳間書店 ¥1400-

この本、前に読んだはず。でも古本だから気にしない。また読んでみた。この本はアサヒ芸能への投稿記事をまとめたものである。なのでなかなか内容は愉しい。

今回、面白かったのは 酒井順子さんの「私は美人」である。

オススメは高城くんの「モノを捨てよ世界へ出よう」 と 三橋くんの「グローバル経済に殺される韓国 打ち勝つ日本」である。

ぜひとも読んでみてほしい。

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2012年7月 6日 (金)

読むべきブログ記事

是非、目を通してほしいブログ記事です。

反原発・脱原発デモを報道しないメディアに対抗すべき時が来た

2012年6月15日、首相官邸前で大飯原発再稼働反対の首相官邸前抗議が行なわれて1万2000人が抗議した。

そして、2012年6月22日にはその原発反対の声がどんどん膨れあがっていき、4万5000人を集めるようになった。

2011年3月以降、全国各地で起きている「反原発」「脱原発」のうねりは非常に大きなものに成長しており、メディアの原発推進を是とする報道から真っ向から対立している。


駄目な新聞会社。読売新聞、日本経済新聞

2011年の原発事故からすぐに起きていた原発事故は、マスコミによってほとんどが無視されてきた経緯があり、反対者には大きな圧力もかけられていた。

しかし、メディアがどんなに無視しようとも、国民感情は「反原発」「脱原発」で動いており、いささかの揺るぎもない。

そして今、やっと国民の声を代弁してくれる新聞社(東京新聞)や、メディア(テレビ朝日「報道ステーション」)も少しは出てくるようになった。

駄目な新聞会社はどこか。

読売新聞、日本経済新聞だ。「正確なニュースを早く届ける」のがモットーのはずの新聞会社大手が、国民の中から起きているこれほどの「うねり」「声」をデモ翌日になっても掲載しない。

つまり、読売新聞、日本経済新聞はニュースを報じないのだから、新聞社ではない。配達されている新聞は紙くずだ。価値はない。

テレビも同罪だ。特番を組んで報道すべきものを、まるっきり無視だ。NHKはどこに目が付いているのだろうか。

読売・日経・NHKは、日本でもっとも優秀な報道記者を抱えて、国民のデモの情報は誰よりも詳しく知っているはずなのに、それが紙面・テレビにならない。

本来であれば一面トップ、号外で報道しなければならない記事を、読売新聞、日本経済新聞、NHKは載せようとしないのである。

自分たちが黙っていれば、4万5000人の声は全国に届かない、隠蔽できるとたかをくくっているのだろうか。

もし、そうなのであれば、国民はもっともっと集まり、もっともっと声を上げなければならないということになる。

今の政治・メディアのあり方はあまりにもひどすぎる。想像を絶するほど腐敗していると言ってもいい。

だから、どうすればいいのか、ここでも考えていきたい。

メディアが役に立たないなら、どう行動すればいいのか。私たちにできることを一気に書いていきたい。

どうか、読むだけでなく、行動して欲しい。

以上、貼り付け終わり 

この続きは http://www.bllackz.com/2012/06/blog-post_24.html  で

以下は武田邦彦先生のブログより貼り付け

時事寸評 中国の日本批判をどのように受け止めるか?

中国は激しい日本批判を続けています。中国は独立国ですから、日本を非難してもかまいませんが、その場合は日本も中国に友好的な関係を持てないと考えられます。しかし世界的にも立派な北京空港を日本の援助(ODA)でやっているように、片方では中国は日本の支援を受け入れています。

日本の伝統的な道徳では、相手を非難したら相手との関係はうまくいかないので、非難するような相手なら付き合わない、付き合うなら失礼なことは言わないというのが「日本の道徳」です。

しかし、中国では毎日のようにかつて日本軍が中国でしたとされる(本当はしていませんが)悪行をテレビで全国に向けて宣伝していますし、南京事件のように史実と違うことを公的に主張しています。日本人ならこれを「友好」とは呼ばないでしょう。

このように日本文化とはかなり違う中国と、
1)国交を開いておいた方がよいか?
2)貿易をする方がよいか?
3)友好関係を維持できるか?
を考えなければなりません。

先日、シアターテレビジョンで中国や経済、軍事に詳しい方と討論をした結果、おおよそ次のような結論に達しました。

1) 中国とは疎遠にしておいた方がよい、
2)貿易も縮小した方が良い、
3)中国の文化を理解しておいた方が良い。

また、「中国」という呼び名で呼べるところは、かつての中原で、満州(中国東北部)、モンゴル(内モンゴルを含む)、新疆ウィグル、チベット、さらにその少し内側は「中国」と呼ぶべきかは難しい、という結論に達しました。

この続きは http://takedanet.com/2012/07/post_1e4d.html  で

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2012年7月 3日 (火)

ニコニコ動画は日本人必見のメディアだ!

ニコニコ動画 これすごい 麻生元総理と三橋くんの対談。これ必見ですよ。


【写真 ニコニコ生放送で麻生太郎元総理と対談】
三橋貴明オフィシャルブログ「新世紀のビッグブラザーへ blog」Powered by Ameba

三橋貴明オフィシャルブログ「新世紀のビッグブラザーへ blog」Powered by Ameba

【スペャル対談 麻生太郎×三橋貴明】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm18217653

以下、三橋くんの新世紀のビックブラザーからの貼り付け。

上記の麻生元総理との対談を見て頂くと、現在の「経済」に関する状況、あるいはバブル崩壊後の日本の経済政策の現実が、相当に理解できると思います。特に、小泉政権期の経済政策について総理とわたくしが話している部分は、必見です。

 また、消費税増税の際の景気条項、公共投資、国土強靭化、量的緩和、デフレ対策、財務省、将来の日本などについて、かつてないほど(麻生総理が)踏み込んで発言をして頂きました。一部だけ、書き起こします。

三「野田政権が一番腹立たしいのはですね、まあ三党合意の話はちょっと置いておいても、政府の負債、財務省の言う国の借金について、将来世代にツケを残すなって言うじゃないですか。お金なんて、日銀が発行したらそれで終わりなんですよ。そうじゃないんです。このまま日本のデフレが深刻化していってですよ、公共事業やりません、企業は設備投資をしません。だんだん、基盤がボロボロになっていきますよ。結果的に最後は、国民が働こうとしても働けない国になったようなものを、将来世代に残すことこそが、将来世代へのツケの先送りだと思うんですよ」

麻「それは全く正しい。今の表現は巧いなあと思うけど、国民は政府に対して債務者じゃないからね。債権者なんだから、ね。将来に向かって立派な、安全な道路とか橋ができました。ね。設備投資でいい会社も出来ました。雇用もあります。そういう、活力ある高齢化社会でもいいよ。高齢化したって活力があればいいんだから。活力ある高齢化社会というのをつくるのに成功したら、世界が日本を見倣うよ。間違いなく世界は日本を見倣う。僕はそう確信しているんだ。そういうような国にどうやってやるかを考えた方が、余程いいような気がするんだけどなあ」

三「もう一つポイントがあるんですよ。高度成長期に作ったインフラストラクチャーの寿命が、ちょうど今来ていますね。それで、さらに東日本大震災が2011年にありまして、国民は安全というものを求めています。本来、ここで政府が金を使わなければいけないんですね、当然ながら。でも普通の国はインフレで、金利も高いので、政府が国債発行できないんですよ。ところが日本はデフレなので、0.8%というふざけた金利で政府がお金を借りて、さらに国内は仕事が無い人たちで困っているわけなんで、みんなが働けば出来るわけですよ。わたし、神様が、日本を称えてくれているんじゃないかと思うくらい、凄い幸運だと思うんですね」

麻「賛成」

三「いまインフレだったら、大変ですよ、これは」

麻「それは間違いない。僕もね、金利が安い、土地が安い、工事費が安い、工期が短い。今やんなければアホですから

角「いまが一番いいのに、ということですよね」

麻「だから、自民党が国土強靭化と言うと、また公共工事とか言うけれど、あの東北の大震災を見れば、日本人として一番買っておきたいのは、安心と安全なんじゃないの。安心と安全に勝る買い物なんて、ないですよ」

 本ブログのユーザー様であれば、一々腑に落ちる話だと思います。本対談のような内容が地上波でガンガン流れれば、相当に世界(日本ではなく)を変えられると思うのですが・・・。

以上、三橋くんのブログhttp://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-11293062349.html より貼り付け終わり。

是非、このニコニコ動画を見て欲しい。

西田昌司 参議院議員のニコニコ動画も必見ですよ 

http://www.nicovideo.jp/watch/sm16303619

http://www.nicovideo.jp/watch/sm17375742

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i-pad,i-pad2,i-pad

  新しいi-padを導入した。「s」から譲り受けた初代i-padが2010年。ビデオプロジェクターで投射するプレゼンが多かったので、購入したi-pad2 それが昨年。それで今年と毎年買っている。

i-pad2台で、それなりに満足していたのだが、姉がアイパッドほしいとのたまう。おかんの東京襲来で、10年ぶりに姉と会い、30年間のわだかまりがようやく溶けたのであるが、普通の姉弟のようにすこしはメールのやりとりをするようになって、面倒になった。おかんの東京襲来の世話をしてくれた御礼に古いi-phoneやデジカメ、パソコンを送ったら、質問のメールがよけいに来て、もっと面倒になった・・・・

i-pad、WIFI モデルだったので、ソフトバンクのWIFIスポットが使えず、ただのプレゼン用でしかなかったのも不便だったし、ソフトバンクはキャンペーン中で、繫ぎ放題で、機器も含めて月々4410-と非常に安価。それに6.29の官邸前デモの時に、支援のために、電話回線が混雑しないよう、出張基地局を設けたというのにも感動し、どうせならソフトバンクで買おう、ソフトバンクにカネを払おう!ということで購入に踏み切ったのである。

我々の力は選挙権だけではない。いやそれよりも強大な力は、我々が日常使う「カネを払う」という行為なのだ。この頃、東京新聞が頑張っていたので、支援のために3ヶ月購読したが、集金のオヤジがバカでまた領収書が「朝日新聞の集配所」だったので、購読延長はしなかった。世の中をすこしでも良くしたいと思うのであれば、「朝日新聞」などにカネを払って支援すべきではないのである。

話をi-padに戻そう。

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左が初代 中がi-pad2 右が最新

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初代から比べると、明らかに新しいほうが画面がきれいで明るい。写真では中のi-pad2が一番明るく見えるが、実際は最新のほうが明るい。

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初代

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i-pad2

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これが最新のi-pad

最新のi-padで便利なところは、ケースの扉を閉じると、自動でスリープモードになることだ。開くと、元に戻る。これは便利である。

なんでi-padを2台持つんだ?って。 これはプレゼンの時、1台はビデオプロジェクター、もう1台は施主に直接見せるとき。そうやって使い分けるからである。なのでi-padは何台あってもよかったのであるが、今回は致し方ないので、1台、姉にあげることにした。

昨日、なんの前触れもなく、お菓子やら姉の描いた漫画本が送られてきた。i-padをはやくよこせということなのだろう。

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お菓子と漫画、それにキーホルダー・・・近所の子供達にあげようかな。

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2012年7月 2日 (月)

最強の充電器!

愛読書 月刊カメラマンという雑誌の「オリモトDD」というコーナーがあるのだが(けっこうくだらなくて面白い)それで、最強の充電器 Kenko のエネルグという優れものを紹介していた。それでヨドバシカメラに行って、早速購入!

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これ、実に素晴らしい。端子をちょこちょこ動かすことにより、バッテリーがどんな形状、電圧でも関係なく充電できてしまうのだ!いまやデジカメなんて、メーカーや機種によってバッテリーはばらばらで、たくさんのカメラを旅行などに持っていったら、全ての種類の充電器を持っていかねばならなかったのだが、この充電器、たった一つでok!なのである。単三、単四型の充電池もいけるのだ!

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これ、優れものですよ!ヨドバシカメラで¥2130-とお値段も手ごろ。

実に素晴らしい!

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誕生日

先月、実は管理人の誕生日があったのだが、友人「ぷ」と「ゆ」がなんと九州から食材を仕入れ、祝ってくれた。

七輪をセットアップする「ぷ」

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「ぷ」が手間隙をかけて育てている植栽

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先ずは、ハタハタ系の干物。これが実に旨い!

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日本酒で乾杯!巨大な水なす。これがまた美味!

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新鮮で大きなしし唐!旨い!

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日も落ちて暗くなってきた。

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鯵の開き。これもまた美味!

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最後は焼きおにぎりで〆!旨い!

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それにしても相変わらず景色が良い。

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なんともまあ、贅沢な誕生日であった。友人とは実にありがたいものである。

実は先週も「ぷ」の家にお呼ばれしていたのである。実にくちばしが長い管理人である。

くちばしが長いの意味  良い表現をされていたブログから貼り付けさせていただきました。http://kuchibashi.blog.so-net.ne.jp/2009-06-13 以下貼り付け。

どうやら北の方言っぽい?

おいしいものがあるところにフラッと現れる人のことをよく「くちばしが長いねぇ。」とからかうのですが。 たとえば私は母が隠していたおやつをこっそり食べようとすると予定外に帰ってきたりして、よくこう言われました。

今でも北海道の実家に帰省すると、偶然、近所の人とかから珍しいいただきものがあったり、受け取り日を指定できないお取り寄せの品が届いたり、お店に普段入らない珍しい食材が入荷されていたりと、そういう運には恵まれてるみたいです。

以上、貼り付け終わり。

そうです 管理人も北の人です。

近所の友人が子供をつれてきた。なんと一年でこんなに大きくなったんだね!すごいね奏士郎君!

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一家団欒 幸せの絵

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埼玉の姉より送られてきた、アザラシがキャラクターの日本酒を持ち込んだ。なんでも志布志ってとこみたい。

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まだ日も落ちてないのに日本酒。幸せな休日であった。

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