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2009年2月27日 (金)

実は麻生くんは正しい。小沢くんも正しい。

今、麻生くんがやられている。今日、麻生くんが新聞を読まないことに対しての、麻生くんの、「新聞はしばしば偏っている」との発言であるが、これのなにがおかしいのか?新聞は偏っているのは正論であーる。新聞なんて所詮、スポンサーがあって成り立つのだ。やつらにジャーナリストの肩書きを使わせること自体がおかしいのだ。麻生くんは亜米利加にお金を出さない愛国者だからこそ狙われるのだ。みんなそこは判ってほしい。麻生くんはいま、誰よりも働いている。新聞なんて偏ったプロパガンダであーる。テレビなんてもろプロパガンダだ。テレビがプロパガンダの証拠に、空港のテレビ室や、テレビ局自体、迷路のようになって、テロでも占拠されないようにできているのですよ。それだけテレビは占拠されると、敵のプロパガンダで国民が洗脳されてしまうからなのだ。そんなことだれも知らないだろう。しかし、これは事実であーる。麻生くんは政権交代になるのは百も承知で、発つ鳥、後を濁さず・・・それだけであろう。

小沢くんの昨日の発言、「日本の防衛は第七艦隊だけでいい」これも正論であーる。もう亜米利加は破産しているのだ。これから、今までどおりに属国のこの国を守ることはもう出来ないのであーる。だから今後は、小沢くんのいうとおりに自分たちで守っていかなくてはならないのである。正論なのだ。  小沢くんの悪いところは、すぐに本音をいってしまうことだ。以外と寝技が下手なのだ。でも正しいのだよ。マスメディアの歪曲には弱いのが難点なのだ・・・・・なんで麻生くんも小沢くんもそうなのだろう・・・・・・でも、じつは今は本音が一番大切な時期なのだ。

でも、なんでこの国は、元幹事長とか、元総理とか、肩書きに拘るのであろうか?そのときはたまたまその役職だっただけで、今は違うのに・・・・・元の肩書きが今の力ではないのであるが・・・・・・・そんなことはもう止めるべきである。人間は誰もまったく価値なんてないし、生きる意味も無いし、所詮、ただの生物でしかないのである。

ロスチャイルドとかロックフェラーがどうのこうの言ったって、いずれみんな寿命を迎えるのだよ。地球だっていつかは必ず無くなる。無限のものは無いのである。

しかし、無神論者の自分にとって、魂を信じているやつらは強敵である。あいつらはなんたって死後の世界を信じているのだから。その信じている者達には、為政者達にはそれが・・・バカ達を管理するにはすごい便利な道具という、真実が判っていないから。

魂なんてあるわけがないのだよ。心も全て脳の電気信号の動きでしかないのだ。そんなものは空想の世界、物語の世界なのだが、豊かではない人間達から詐取するには都合のいい洗脳の方法なのである。宗教とは洗脳ツールである。オウムがそれを実証したではないか。いくら勉強しようがバカはバカでしかない。努力するだけ無駄である。バカは利口にはならない。というよりもなれない。バカは自分のバカさかげんを理解できないから。だからこそバカなのであーる。それを柔らかく説明したのが「バカの壁」という本であーる。バカであるほうが幸せというパラドックスも確実に存在するのだ。バカは知能の優劣を言うのではない。ましてや理解力でもない。バカというのはいろんな意味で最高の褒め言葉でもあるのだ。そのへんの理由を知りたければ、「バカの壁」という書籍をそれこそ、噛み砕くように読むべきである。そこに答えがある。だからこそ題名が「バカの壁」なのだよ。

死んだら、もう二度と現れることはない(自分という存在は)のです。自分という物体は今の瞬間しか存在しないのです。だからもっと楽に生きようよ。どうせみんなバカなんだから楽しくいこうよ。他人に迷惑さへかけなければこの世は幸せ。宗教家は最大の詐欺師である。これ真実。(嘘も真実も生命の「時間」にとっては、実はあまり意味を為さないんだけどねぇ)

あー、硬い硬い話だー。この頃、例の友人Sと新規開拓していないので硬い話ばっかりだ。年寄りは話が硬くなり説教くさくなる。これもバカの壁・・・・・

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2009年2月21日 (土)

なんかおかしい

この頃の日本の政局を眺めていると、何かがおかしい・・・・・今日、中川財務大臣が辞意を表明したが、原因はいまマスコミで大騒ぎの例のG7での失態の引責だ。日本の恥だの大ブーイングの嵐である。しかし、である。冷静に眺めてみるとだ。中川が仮に大酒呑みだとしてもだ。仮にも大臣までなった人物がだ、国際会議前に酒に潰れることがあるだろうか?彼は前の亜米利加で開かれたG7ではちゃんとしていたどころかタカ派な意見を堂々と述べていたではないか?それにだ。もし中川が酒を呑んでいて酔いつぶれていたとしたらば、廻りの秘書や外交官達が止めるはずである。日本の国益を考えるのであれば、当然そうするのが当たり前だから。しかし、廻りの者達はそれをしなかった。これは絶対におかしい。昼食後にあれだけ泥酔することが可能であろうか?一気飲みをしなければあれだけ酔うことは不可能である。ましてや昼食が胃の中に納まっている状態ではそれだけ酔うことはありえない。その前に吐いてしまうだろう。だれもそのあたりを分析していない。また、酔っ払ってた状況として、中川本人が、あの状況下でテレビの前に立つだろうか?いくら酩酊状態でも、イメージが全てと骨の髄まで理解している政治家だ?今回はっきりしていることは、中川の政治生命がこれで終わったということだ。抹消である。まるで彼の父が何故か自分で命を絶った?ように同じように消されていくのである。いや、父親よりもむごい仕打ちのようにも思える。

これはあくまでも仮説であるが・・・・ 

昼食時、体調が悪い中川は秘書官に薬を用意してもらうよう頼んだ。欧米での昼食にはワインはつき物であるから、多少は飲んだ。それで食後30分にその用意された風邪薬を中川は服用した。薬はカプセル状になっており、それはある一定の時間を経過しないと胃酸だけでは中の成分は溶解しない。そのカプセルの中が毒薬であったら?またカプセルの溶解するのが会見前10~20分後になるようなものであったなら・・・・中川は会見前はそんなことになるとは露ほどにも考えなかっただろう。しかし、席についたら調子がおかしい。脳ははっきりしているのに体が麻痺する。耳が聞こえない、口が回らない。目が見えない。これは神経を侵された状態である。中川はあのときも頭はしっかりしていたのではないか?中川の頭の中には一つの言葉しか思いつかなかっただろう・・・「何故だ?」その後会見が終わった中川は愕然としただろう・・・・・「やられた・・・」そう思ったのではないか?人間、自分が信頼している人に裏切られるのが一番辛い・・・・その信頼している期間が長ければ長い程、その辛さは比例して大きくなる。今回、中川の廻りは全て敵だった。中川は恐怖におののいたであろう。国際政治の怖さであり、日本の大臣といえども所詮、属国の大臣でしかない自分の脆弱さを。この国の弱さを痛感したであろう。中川の会見後の説明で、風邪薬から睡眠薬、酒と言い訳のように二転三転したのは、自分の長年信じてきた者に裏切られた事実を認められなかったからであろう。また、その背後の巨大なものに恐怖していたのであろう。まるで自分の父親が殺されたように・・・・・彼は自分の父親の意思をついで政治家になった男である。いつか自分の父親を殺した巨大な敵を成敗するのが彼の本心だったのではないか?そんな自分があの父親よりもむごいやられ方で葬り去られた。その事実を判って彼は打ちのめされただろう。そんな中川を麻生は擁護し、当初は続投の意を示した。しかし、たぶんではあるが、中川と麻生との極秘での話し合いが持たれたであろうが、その時に中川は事実を麻生に話したであろう。今回自分を狙った組織やその経緯を。中川はバカでは決して無い。麻生も同じで決してバカではないのだ。それを知った麻生は自分の包囲網がもうすでに自分ではどうしようもないところまで到達していると理解し、中川の辞意を受領した。そんなところではないだろうか?中川が自分で逝くことはない。。彼が逝くのは寿命か、あるいは他力かである。後者にならないことを祈る。

麻生はバカではない。いまの麻生馬鹿論はプロパガンダである。麻生は自分の政権が長引けば長引くほど自民党には不利なことは百も承知であろう。しかし、何故支持率が一ケタ台になっても政権を手放さないのは理由があるのだ。実は麻生はいまいろいろ急いでいる。自分の政権がある内、残り少ないこの時間にできることは全てやり遂げる覚悟であろう。マスコミはまったく無視しているが、実はこの内閣のやっていること、成果は実はかなり多いのである。以前の政権がやらなかったことを全てやろうとしている。自民党が最後だと判ってやっているのである。覇権国がピンチ(表向きは)の時に、今がチャンスといろいろなことを実行しているのである。しかし、それが覇権国には面白くない。それで次の後継といわれている第一人者を消し去られたのだ。また、今官僚大バッシングブームである。これは完全にプロパガンダである。日本の官僚はバカではない。たしかに悪いやつも存在する。しかし日本の官僚はバカではないのだ。10~30年先を読んでいるのだよ。それが覇権国には邪魔なんだよ。それを麻生も官僚もよく判っているのだよ。だから最後まで抵抗しているのが今の図式だ。麻生と官僚はよく理解しているだろう。小沢率いる民主党が亜米利加からの承諾を得て、邪魔臭い日本の官僚をズタボロに引き裂く姿をもう予想しているだろう。骨抜きになる日本。小沢もそこをわかっていて賭けているのかもしれないが・・・・・麻生はあの吉田茂の孫である。彼は呪うだろう。自分の祖父が遺した遺産の大きさに対抗しなくてはならない自分の運命に。いや、前の大戦で負けたこの国の運命を。先代の首相もバカではない。今回の首相もバカではない。ギリギリの攻防戦というか、前の首相はこの状況を見えていたはずである。それを判っていながら今の首相はそれに乗った。それは賭けである。日本国の前の戦争の呪いである・・・・・麻生が理解されるのはずっと(そこまで、いや石油の世紀が終わったあとでも人類が生き延びていたとしたらであるが・・・)後のことであろう。だいたい、不人気の政権というのは実はけっこう仕事をしているのだよ。政治の仕事は地味なのだよねえ。人気がある政権は実はヤバイ・・・・歴史が証明している。だから今の亜米利加はヤバイ。人気と実力は反比例するんだよ。ホントはね。今度の選挙で自民党は負ける。それは間違いないだろう。それを踏まえていまの政権はやっているのだ。

今後の想定は

麻生→中川とかの本当の保守本流派は全滅。ということは経世会は絶滅。 宏池会はその次の次の政権で返り咲き?民主党はあだ花か。小沢だって経世会だ。いまは民主も自民も無い。宏池会VS経世会だ。何故か宏池会は長生きするが経世会は早死にする。それは偶然か???前の総理はバカでは決して無い。頭が良すぎたんだよ。日本のことを考えて、ホントに考えて、でも自分の置かれている状況を天秤にかけたのだろう。以前に辞めた野中は愛国者だった。それほど小泉(スポンサーはイスラエル+英吉利+米軍産複合体である)は強大な敵だったのであーる。日本の愛国者は次々に暗殺(そのぐらいの仕打ちだ。一番酷いのが今回の中川である)されてしまうのだ・・・・・・・

愛国者は、亜米利加支配のメディアに敗北した。しかし、この欧米支配のおかげで日本は豊かになったので、それを維持したいがため、そのまま属国なのが現状である。

結論、つーか・・・・・

日本人ってミサイルとか戦闘機とか軍艦とか作ったら駄目だと思う。それは性能とかではなくて。日本人ってヲタクだから、作ったら試したくなっちゃう。前の大戦だって、八紘一宇とかいっていたけど、でも本心は試したかったのもあるのではないか?どれだけ強いんだろうって?だからある意味では亜米利加(英吉利)の判断(日本人に飛行機は作らせない)は正しいのかもしれない。たぶん、ヲタクだから零戦が強かったし、軍艦も凄かったし、それで満足したから。その後のことなんてどうでもよかった。試したかったのではないか?日本人はあくまでローカルな民族なのかもしれない。亜米利加には負けたけど英吉利には一回もホントの戦いでは負けていないからね(諜報戦とか政治力は負けたけど)でも日本人が世界に戦いを挑んで、それで結果的に勝っても、満足は得られなくて、結局は世界を持て余してしまうだろう。日本人はローカルが好きで、省エネで、ヲタクな民族なのだ。(ヲタク=マニア。オタク=御宅この違いは大きい)

駄目になったら江戸時代に戻ろうよ。どんな時代だって、個人的には幸せなんだって。  それでいいのだ。

今回のブログは長い・・・・・・・・・・・・・・・・

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2009年2月14日 (土)

カラスミとオセロ

友人「ぷ」が良い日本酒が手に入ったというので、「ぷ」の家で三田会を開催。3_3

なんと高級珍味「カラスミ」だぁー!1_2

これだけの量はさぞ高額であろう・・・・・・・カラスミとはボラの卵であーる。なんともプリン体が多い食材であーる。こんなのばっかり食べていたら、痛風一直線であーる。なんとも魚系の卵はヤバイのであーる。しかしこれがなんとも日本酒には合うのだ。これをちょこっとつまみながら日本酒をちびっとやるのはなんともいえない心地よさであーる。その他にr嬢が持ってきたという辛子明太子入りのイカ。これもまたプリン体が多い食材であーる。しかし美味い・・・・・・・・・・・・・2_2

皆で日本酒をちびりちびりとやていると、「お嬢」登場!なんと片手には最近「お嬢」が嵌っているというオセロが・・・・・・・「お嬢」がオセロ!オセロ!と騒ぐので、もうすでに酔っ払っているのであるが、仕方が無く付き合う。しかも「お嬢」はお酒が飲めないので、酔っ払いvs素面の対決であーる。ましてや最近オセロばっかりやっているという「お嬢」である。完全にかなう訳が無い。 4_2

結局、誰が相手をしても一回も勝てなかった・・・・・・・・・・まあ当然である。

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すっかりご機嫌の「お嬢」であった。でも「お嬢」、いつまでオセロがマイブームとして続くのだろうか???6_2

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むさい男5人で・・・

むさい男5人で、麻布十番のいけてるお店「ポアンタージュ」に行ってきました。ここはパンを自家製で焼いていて、それで人気のお店です。メンバーは「ぷ」、名古屋から東京に転勤してきた「Y」、それに「き」、いろんな経歴をお持ちの「M氏」です。2 3

「き」は昨年まで丸坊主だったのであるが、心境の変化によるものなのか、何故か髪を伸ばし始めた・・・・・・・・胡散臭さがより一層、強くなったような感じがする・・・・・・・・髪というものは人のイメージを大きく変えるものであーる。

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なんかむさい男5人でこんなこ洒落たお店を占拠しているもは、どうだろう・・・・・・・・それも、話の内容は経済やらなんやらの難しいのばっかり・・・・・・・・男ってやはり経済とか仕事が大好きなんだねえ・・・・・・・

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ここ、ポアンタージュはさすがパンのお店だけあって、いくらでもパンのお替りが出てくる。焼きたてのパンはすこぶる美味しい。

是非是非お試しあれ!

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2009年2月 1日 (日)

恐るべしゴーゴーカレーメジャーサイズ

今日、初めてゴーゴーカレーという店に入ってみた。黒いルーや、メジャーリーグの松井選手が応援していることで有名なお店であーる。店に入ってみるとチケットの自動販売機がある。なんか種類が多すぎて、どれがいいのかさっぱりわからない。101_0956 101_0957

とりあえず一番人気のものあたりを頼んでおけば間違いないなと考え、壁に貼ってあるメニューを見ると、メジャーカレーというものを発見!名前もいいし、これだなとチケットを購入し、店員さんに渡す。「メジャー一ついただきました~!」と威勢のいい連絡!とりあえず席に座りパンフレットを見ると・・・・・・・・・・やっちまった・・・・・・・なんとメジャーカレーとは大きさもメジャー級で、なんとご飯の量が500gもあり、それプラス、カツが二枚にキャベツにエビフライ、ウインナーにゆで卵がトッピングされている、普通のカレーの約2~3倍の大きさだったのだ!!!廻りをよく見てみると誰もそんな大きいカレーを食べてはいない。みんな普通サイズばっかりだ。やっちまった・・・・もういまさら注文を撤回はできない・・・そうこうしているうちに「恐怖のゴーゴーメジャーカレー降臨・・・・・」101_0959 101_0960

でかい、あまりにもでかい・・・もう食べる前からギブアップであーる。なんか西海のちゃんこを一人で食べる感じであーる。しかし、ここは男らしく、いけるところまで食べるぞ!と観念し、チャレンジ開始!!!なんかブログとかで絶賛されていた黒いルーであるが、そんな評判ほどは美味しくない。辛くもないし、ただちょっと塩辛い感じ。揚げたてと思われるカツは油がよく切れていないので、かなり胃に堪える。このカツ二枚はかなりヤバイ。エビフライは揚げてからけっこう時間が経っているような感じで、そこらのスーパーのお惣菜とかわらない。だいたい1/3ぐらいで、もう嫌になってきた。。。以前、まぐろ亭のまるき丼を制覇したこともあるのだから、このぐらいはいけるだろうと気力を振り絞り食べ進むが、やはりカツの油に食べる気力を削がれる。半分を過ぎたところで「いやいやウサギ」が頭の中を駆け巡る・・・それでもなんとか気力を振り絞ったのだが、残り1/3より少し進んだくらいでギブアップ・・・・101_0961

逃げるように店から出てきた。たぶん二度とメジャーカレーというものは食べないであろう。これは非常に危険で凶暴な食べ物であーる。

恐るべし・・・恐るべし、ゴーゴーカレーメジャーサイズであーる・・・・・

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おそるべし武蔵小山ちゃんこ!

   Sから「肝臓が乾いた・・・リハビリが必要だ・・・」との連絡。Sのアルファで久しぶりに武蔵小山へ向かう。またまた金曜日の夜であーる。我々の向かう先は例のいつもの西海!例のごとく予約は出来ないのであるが、またまたSの予約みたいな微妙なトーク炸裂!いますぐそばだからあと5分で行けるからとか、嘘方便で無事カウンターをゲット!!!さすがSであーる。今日はこの前の焼き鳥の味が忘れられず、焼き鳥盛り合わせを発注!101_0931

しかしその前に例の恒例の生大を発注したのはいうまでもない。しかーし、S、なんと今週、この西海に実はもう3回も来ているという。なんともお気に入りらしいのでーある。この店、「ニシウミ」というのだとかってに思っていたのであるが、実は「サイカイ」とのことだ。あの気さくな板さんが教えてくれた。しかしSはこの店に見事にマッチする。本人も生き生きする。101_0932

最近、近所に引っ越してきたR嬢が合流!「西海」初体験であーる!さすがにこの力士サイズの大きさには絶句していた。。。それぐらいこの西海はすごいのであーる!!!101_0945

撮った写真を見て判ったのだが、実はSは痩せていた!絶頂期、114kgぐらいあったはずであるが、たぶん100kg+まで体重を落としたのではないだろうか???そのぐらいなんか変わったのだ!101_0944!!101_0947

S!いつのまにダイエットしたのだ???なんか頬がこけている!!!そうこうしているうちに例の巨大ちゃんこ降臨!!!相変わらずでかい!これで一人前であーる!!!今回も定番のキムチちゃんこであーる。味は格別だー!!!101_0948

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定番の極太麺も、もれなく付いてくる!!!しかし、今回、いつ

もは2~3品なのだが、今日はR嬢が来たから5品も発注したので、またゲームオーバーになってしまった・・・肉はやはり腹に溜まるので、すぐに腹いっぱいになってしまう。焼き鳥だけでもすごいのだが、極肉厚チャーシューが一番腹にこたえたようだ。でも激美味なんだよねえ・・・止められないなあ・・やはり武蔵小山はすごいのであーる。何回来てもおそるべし武蔵小山!!!

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